竹下登
会議録に記録された「竹下登」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 16,209 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1992/11/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛93 件
- 社会保障・年金39 件
- 住宅・不動産11 件
- 労働・賃金7 件
- 半導体4 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会100 件・100%
※ 全 16,209 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第125回 衆議院 予算委員会 第4号
○竹下証人 そのような世論調査の報道とかは私も承知しております。
第125回 衆議院 予算委員会 第4号
○竹下証人 私と高沢先生と基本的な相違は、私は暴力団の介入によって内閣総理大臣になったという問題意識は持っておりません。全く別次元の問題であると思っております。したがって、この問題については国会の場をかり、私が真相を解明していくことが私に課せられた使命であろうというふうに思っております。 それから、人間としておまえはというお話もございました。私も人の道は心得ておるつもりでございます。 なお、青木君に対して弔意を表していただきましたことは…
第125回 衆議院 予算委員会 第4号
○竹下証人 高沢さんの御意見は御意見として私も承らしていただきました。 私自身は、日本国の総理大臣が暴力団の介在によってできた、そういうことを認めるような結果になることだけはどうしても避けなければならぬ、このように思っております。
第125回 衆議院 予算委員会 第4号
○竹下証人 この平和相互銀行の問題について事情聴取を詳しく受けておったという事情は承知しておりません。(草川委員「おりません」と呼ぶ)はい。
第125回 衆議院 予算委員会 第4号
○竹下証人 豊田一夫さんというお方は、随分前に、青年運動をしておる当時にお会いしたことがあったと思います。
第125回 衆議院 予算委員会 第4号
○竹下証人 馬毛島事件というものは、私、不敏にして存じておりませんし、豊田さんからそのようなことがあったとは思っておりません。
第125回 衆議院 予算委員会 第4号
○竹下証人 その画廊の方というのも金びょうぶの話も、本当はこれだけは、私、参議院で指摘を受けまして、総理大臣のときでございます、やめてからも随分調べてみましたが、これはついにその事実を明らかにすることは私もできませんでした。
第125回 衆議院 予算委員会 第4号
○竹下証人 二人の間に条件というものはございませんでした。
第125回 衆議院 予算委員会 第4号
○竹下証人 まず、私が指名を受けましたのは十九日で、指名に三人の候補者が同意したのが十八日でございます。したがって、その間に条件があろうはずがないというふうに思っておりますし、平和研につきましても全く条件等ではございません。
第125回 衆議院 予算委員会 第4号
○竹下証人 私はあのときが初めてというぐらいな気持ちでございましたが、あるいはその前に会ったことが、パーティー等ございますし、あるかもしらぬ。したがって、大変そのときは新しい関係であったということでございます。
第125回 衆議院 予算委員会 第4号
○竹下証人 六十二年十月五日の会合には、もとよりその話は出ておりません。
第125回 衆議院 予算委員会 第4号
○竹下証人 大変丁寧な言葉でおっしゃいました、ごあいさつに行ってほしいという意味のことを。したがって、そういうような具体的な話はございませんでした。だれが介在してどうかというようなことは、ありませんでした。
第125回 衆議院 予算委員会 第4号
○竹下証人 丁寧な言葉と申しましたのは、めったに会わない人だから丁寧な言葉でお話しなすったというふうに私は受けとめたわけでございます。したがって、そういう、今のような筋書きで説得を受けたという感じはございません。
第125回 衆議院 予算委員会 第4号
○竹下証人 出なかったと思っております。
第125回 衆議院 予算委員会 第4号
○竹下証人 記憶にないというと何かイメージが一つの言葉にございますものですから、きょう使わないでおこうと思いましたが、記憶にございません。
第125回 衆議院 予算委員会 第4号
○竹下証人 全く、私がこんないい字書くはずがないと思っております。
第125回 衆議院 予算委員会 第4号
○竹下証人 それも記憶にございません。だれが金を払ったかという記憶はちょっと今調べてみなきやわかりませんが、別の会合におったことは事実でございます。そこからこのお呼びがありまして、いわば我々の言葉で言います飛び込み日程であったことは事実でございます。
第125回 衆議院 予算委員会 第4号
○竹下証人 青木伊平君もおったというふうに言われれば、そうではなかったかというふうに思います。ただ、二十九日の日ではどうもないという感じがしております。
第125回 衆議院 予算委員会 第4号
○竹下証人 最初からあった会合が大きな部屋であったような気がいたしますが、いずれにせよ、そのどの部屋であったかという記憶はございません。 それから、前にも申しましたが、私は、必ずテーブルのあるところでは両手をついてごあいさつするというのが私の習性になっております。
第125回 衆議院 予算委員会 第4号
○竹下証人 そのようなノンバンクの存在も、実は今知っておりませんので、そういう事実は全くございません。