竹下登
会議録に記録された「竹下登」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 16,209 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1989/03/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛93 件
- 社会保障・年金39 件
- 住宅・不動産11 件
- 労働・賃金7 件
- 半導体4 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会100 件・100%
※ 全 16,209 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第114回 参議院 本会議 第7号
○国務大臣(竹下登君) まず最初のお尋ねは、消費税の四月実施の問題についてでございます。 今次の税制改革は喫緊の課題でありまして、またその趣旨等から見て、改革全体として整合性を持って包括的かつ一体的に行われるべきものである、このように基本的に考えております。消費税につきましても、こうした考え方を踏まえ、平成元年四月一日から実施する、このようにいたしておるところでございます。 およそ新制度の導入に当たりましては、その移行期にはいささかの摩…
第114回 参議院 本会議 第7号
○国務大臣(竹下登君) まず最初は、消費税の導入の公約違反問題についてのお尋ねであります。 昭和六十一年六月の選挙の際の前総裁発言は承知いたしております。また、それに先立ちます昭和六十年二月六日の衆議院予算委員会における前総理の発言、これは時の内閣の総理としての発言であって、その重みも十分認識いたしております。 今回の消費税は、それらの発言というものの原点から出発いたしまして、従来からの経緯とか論議等すべてを踏まえて、国民各界各層の御理…
第114回 参議院 本会議 第7号
○国務大臣(竹下登君) まず、見直し規定の点にお触れになりました。 消費税の導入に当たりましては、国民の不安や懸念を払拭して国民の皆様方の御理解と御協力を得るべく最大限の努力を行い、その円滑な実施か図る、これが大前提でございます。したがって、新税制実施円滑化推進本部を設置したところでおりまして、これは今後も引き続ききめの細かい実効ある総合的対策を行ってまいります。 そこで簡易課税の問題、これは中小事業者の事務負担等に配慮した措置でござい…
第114回 参議院 本会議 第7号
○国務大臣(竹下登君) お答えをいたします。 まず、消費税の四月実施の問題でございます。 たびたび申し上げておりますように、国民の皆様方の不安や懸念を払拭して、国民の皆様の御理解と御協力を得るべく、今後とも最大限の努力を行ってまいります。 したがって、新税制実施円滑化推進本部を設置しておりますが、この五日間、精力的に適切なる指導、親切な相談、こういう立場で行政を進めていきたいと思っております。それは今後とも私どもに課せられた使命でござい…
第114回 参議院 本会議 第7号
○国務大臣(竹下登君) まず最初は、補助率引き下げへの所見をお尋ねになりました。 昭和六十三年度まで暫定措置が講ぜられてまいりました事業に係る補助負担率につきましては、前にも申し上げたことがございますが、最近における財政状況、国と地方の機能分担、費用負担のあり方、これらを踏まえて改めて検討を行いまして、国、地方の財政関係の安定化に配慮しながら適切な見直しを行ったと、こういうことでございます。 今回の見直しは、たばこ税の二五%を新たに地方…
第114回 参議院 本会議 第7号
○国務大臣(竹下登君) まず最初は、忍の一字しか考えないのか、こういうことでございます。 現下の政治不信に対するみずからの責任を痛感して、それを避けて通ることのできない政権政党の立場でございます。今後とも謙虚に、心を新たにして、よりよきあすをつくるための努力をすることが責任のとり方であると考えております。 次に、大阪で行われる政治資金集めの。パーティーを中止せよと。中止する考えはございません。 それから総辞職、解散して国民の信を問えと。…
第114回 参議院 本会議 第7号
○国務大臣(竹下登君) まず最初のお尋ねは、補助金カットの恒久化と行革に関する問題でございました。 昭和六十三年度まで暫定措置が講じられてきた事業に係る補助負担率につきましては、最近における財政状況、国と地方の機能分担、費用負担のあり方、これを踏まえて改めて検討を行って、そうしてたばこ税等を新たに地方交付税の対象とするなどの財源措置を講じて見直しを行ってきたものでございます。 しかしながら、今おっしゃいますように、行政改革というのはこれ…
第114回 参議院 予算委員会 第4号
○国務大臣(竹下登君) ただいま刑事局長からお話がございましたように、今の被疑事実というものはそのとおりであるというふうに考えておるところでございます。 今、事件そのものの中身につきましては、私はコメントする立場にございませんが、被疑事実というものはそのとおり受けとめております。
第114回 参議院 予算委員会 第4号
○国務大臣(竹下登君) 下田委員の御意見は御意見として、私の熟慮の参考にさせていただきます。
第114回 参議院 予算委員会 第4号
○国務大臣(竹下登君) 今のお言葉にもう私の答弁を予測してございましたが、私は、長い間国会と行政府の立場についての節度だけは守ってまいりましたので、それそのものは国会でお決めになるべきものだということを言うのが決まったとおりのお答えであると思っております。
第114回 参議院 予算委員会 第4号
○国務大臣(竹下登君) 刑事局長からお答えを申し上げておりますのが私のお答えの限界であると思います。
第114回 参議院 予算委員会 第4号
○国務大臣(竹下登君) 私ののどから出た言葉でございます。
第114回 参議院 予算委員会 第4号
○国務大臣(竹下登君) 別にございません。
第114回 参議院 予算委員会 第4号
○国務大臣(竹下登君) いろいろな企画を組んでいただいておったようでございますが、私自身一つ一つ参画をいたしておりません。
第114回 参議院 予算委員会 第4号
○国務大臣(竹下登君) 定かに記憶はいたしておりません。
第114回 参議院 予算委員会 第4号
○国務大臣(竹下登君) 何の話。
第114回 参議院 予算委員会 第4号
○国務大臣(竹下登君) はげの話をしたかどうか記憶にございませんです。
第114回 参議院 予算委員会 第4号
○国務大臣(竹下登君) いつかもお答えしたことがございますが、ティーアップするところが随分前の方にあるなという感じを覚えております。
第114回 参議院 予算委員会 第4号
○国務大臣(竹下登君) すべては長期政策総合懇話会の方で恐らく経理をしておるだろうと思っております。
第114回 参議院 予算委員会 第4号
○国務大臣(竹下登君) そういうことを言ったこともちょっと記憶に今ありません。