竹下亘
会議録に記録された「竹下亘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,143 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2016/01/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生7 件
- こども・子育て2 件
- 住宅・不動産2 件
- 社会保障・年金2 件
- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 防災1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,143 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第190回 衆議院 予算委員会 第2号
○竹下委員長 それは予算委員会のやる仕事じゃないでしょう。(発言する者あり) 理事会の議題にいたします。議題にはいたします。
第190回 衆議院 予算委員会 第2号
○竹下委員長 次回は、来る十二日午前八時五十五分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三分散会
第190回 衆議院 予算委員会 第1号
○竹下委員長 これより会議を開きます。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 皆様の御推挙によりまして、予算委員長に選任いただきました竹下亘でございます。まことに光栄であると存ずると同時に、その重責をひしひしと感じているところでございます。 今日、我が国には重要課題が山積をいたしております。当委員会に課せられた使命は極めて重大であると認識をいたしております。 微力ではございますが、委員各位の御協力を賜り、公正かつ円満な委員会運営を図ってま…
第190回 衆議院 予算委員会 第1号
○竹下委員長 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事越智隆雄君及び原田義昭君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第190回 衆議院 予算委員会 第1号
○竹下委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が七名欠員となっております。この際、その補欠選任を行いたいと存じますが、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第190回 衆議院 予算委員会 第1号
○竹下委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 石田 真敏君 菅原 一秀君 鈴木 馨祐君 関 芳弘君 柿沢 未途君 山井 和則君 及び 赤羽 一嘉君 を指名いたします。 ————◇—————
第190回 衆議院 予算委員会 第1号
○竹下委員長 平成二十七年度一般会計補正予算(第1号)、平成二十七年度特別会計補正予算(特第1号)の両案を一括して議題とし、審査に入ります。 まず、両案の趣旨について政府の説明を聴取いたします。麻生財務大臣。 ————————————— 平成二十七年度一般会計補正予算(第1号) 平成二十七年度特別会計補正予算(特第1号) 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第190回 衆議院 予算委員会 第1号
○竹下委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第190回 衆議院 予算委員会 第1号
○竹下委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 ただいま説明を聴取いたしました平成二十七年度補正予算両案の審査中、日本銀行及び独立行政法人等の役職員から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人として出席を求めることとし、その人選等諸般の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第190回 衆議院 予算委員会 第1号
○竹下委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十五分散会
第189回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号
○竹下国務大臣 おはようございます。 きょうは広島の原爆が落とされた日でございまして、七十年たってさまざまな風化しかかっておる記憶を呼び戻そう、もう一度広島を考え直そうという日でありますので、私は、その意味でも、東日本大震災から間もなく四年五カ月になりますが、やはり人間の記憶というのはどうしても風化していきやすいものですが、しかし、復興はまだまだですし、その意味でも、国民の皆さん方に対して、もう一度東日本大震災のあの被災地に思いをいたし…
第189回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号
○竹下国務大臣 お話のとおり、六月二十四日の復興推進会議におきまして、今後の五年間、復興・創生期間の財源フレーム、そして、極めて一部ではございますが、自己負担をしていただくということを決定させていただきました。 かなり理解は得られているのではないかなと。少なくとも、三県の知事に私は直接お話をして、しっかりと受けとめていただいたと同時に、このことによって復興に関連する事業がおくれたり、支障が出たりすることはない、また、そうはしないというこ…
第189回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号
○竹下国務大臣 風評被害対策というのは、非常に福島の復興にとって大きな、重要な課題であると認識をしております。 お話がありましたように、福島県の方でも、県庁の中に風評被害対策監という局長級の人を任命いたしまして、特に力を入れてやる、そして、今月ぐらいに県としての対応を発表すると伺っております。 この方向性というのは、復興庁がこれまで取り組んでまいりました風評被害に対するタスクフォースの中で私があちこちに指示をしたり、あるいは検討を命じた…
第189回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号
○竹下国務大臣 この東日本の大震災は、一万八千人以上の方がお亡くなりになったり行方不明になっていらっしゃる、まさに未曽有の国難でありまして、私たちといたしましても、国民全体で追悼の思いを示す場所をしっかり残さなきゃいかぬ、さらには、復興に向けてまだまだやりますよという未来への思いもそこに込めなきゃならぬ、そういったいろいろな思いを込めて、被災の大きかった三県に国立の施設をつくるということを決めさせていただいた次第でございます。 これから…
第189回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号
○竹下国務大臣 決まっていません。 我々、五月に基本的な考えをお示しして、その中に、一般会計に移るもの、廃止するものもありますよという基本的な考え方、あるいは議論を進めるためのたたき台といったようなものはお示しをいたしました。 そして、それを示した上で、来年度予算の予算編成に向けて、何ができて何ができないか、あるいはこれはどうしても必要だといったようなものを財務省と今やっているさなかでございまして、全て決定はしておりません。
第189回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号
○竹下国務大臣 どの事業をどうするということを全て決めているわけではありませんが、原発に由来することは原則として国家が責任を持ってやらなければならない事業であるという基本は全く変わっておりません。 それから、一般会計に移るものについて、あるいは二十七年度限りで終了する事業について、一応の整理をいたしておりますが、個別の事業の取り扱いにつきましては、今、概算要求に向けまして、被災地の御意見も踏まえ、そして関係省庁とも議論しながら、財務省と…
第189回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号
○竹下国務大臣 被災地の女性の皆さん方は、さまざまな悩みを抱えていらっしゃり、まだまだ多くの悩みを抱えていらっしゃいます。さらに加えて、DVといったような厳しい悩みを抱えていらっしゃる方もいらっしゃるというふうに存じておりまして、相談者の話を聞きまして必要な支援を行っていくというのは、引き続き重要であると基本的にまず認識をいたしております。 その上で、この事業の取り扱いにつきましては、六月二十四日の復興推進会議におきまして決定をいたしま…
第189回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号
○竹下国務大臣 この二つの種類の交付金でありますが、迷惑料として出したと言われると、なかなかちょっと、はいはいと言うわけにはいきませんが、しかし、そういう思いが入っていることは事実でありますので、一千億と一千五百億、合わせて二千五百億円について、非常に自由度の高い交付金として、県の基金に一括交付を既に行っているものでございます。 したがって、この交付金というのは、地元のニーズに応じまして、福島県が自主的に、かつ主体的に幅広い事業に活用で…
第189回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号
○竹下国務大臣 規制庁が言い出したことです。
第189回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第6号
○竹下国務大臣 二つの質問をいただきました。 まず最初の一つ、復興五輪。物すごい決意と物すごい思いで、ぜひやってほしいと、総理もそのことをたびたびおっしゃっておりますが、幾つかあります。 お話しになりましたように、被災地を聖火ランナーを走らせる、これはぜひやってほしいと強く要望しております。それから、新しく採用された種目の一部を東北でやってもらえないかということも働きかけてまいりますし、遠藤大臣も前向きに検討するというお話をいただいてお…