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自由民主党衆議院
総発言数
1,143
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2016/02/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,143 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,143 20 を表示
自由民主党2016/02/08

190衆議院 予算委員会 第9号

○竹下委員長 これにて宮崎君の質疑は終了いたしました。 次に、奥野総一郎君。

自由民主党2016/02/08

190衆議院 予算委員会 第9号

○竹下委員長 これにて奥野君の質疑は終了いたしました。 次に、柚木道義君。

自由民主党2016/02/08

190衆議院 予算委員会 第9号

○竹下委員長 これにて柚木君の質疑は終了いたしました。 次に、高井崇志君。

自由民主党2016/02/08

190衆議院 予算委員会 第9号

○竹下委員長 これにて高井君の質疑は終了いたしました。 次に、井出庸生君。

自由民主党2016/02/08

190衆議院 予算委員会 第9号

○竹下委員長 これにて井出君の質疑は終了いたしました。 次に、堀内照文君。

自由民主党2016/02/08

190衆議院 予算委員会 第9号

○竹下委員長 これにて堀内君の質疑は終了いたしました。 次に、田村貴昭君。

自由民主党2016/02/08

190衆議院 予算委員会 第9号

○竹下委員長 これにて田村君の質疑は終了いたしました。 次回は、明九日午前九時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十一分散会

自由民主党2016/02/05

190衆議院 予算委員会 第8号

○竹下委員長 これより会議を開きます。 平成二十八年度一般会計予算、平成二十八年度特別会計予算、平成二十八年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、基本的質疑を行います。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、政府参考人として総務省自治行政局長渕上俊則君、文部科学省大臣官房長藤原誠君、文部科学省初等中等教育局長小松親次郎君、中小企業庁長官豊永厚志君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 …

自由民主党2016/02/05

190衆議院 予算委員会 第8号

○竹下委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党2016/02/05

190衆議院 予算委員会 第8号

○竹下委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。秋元司君。

自由民主党2016/02/05

190衆議院 予算委員会 第8号

○竹下委員長 これにて秋元君の質疑は終了いたしました。 次に、浮島智子君。

自由民主党2016/02/05

190衆議院 予算委員会 第8号

○竹下委員長 これにて浮島君の質疑は終了いたしました。 次に、長妻昭君。

自由民主党2016/02/05

190衆議院 予算委員会 第8号

○竹下委員長 後刻、これは理事会でしっかり協議させていただきます。

自由民主党2016/02/05

190衆議院 予算委員会 第8号

○竹下委員長 これにて長妻君の質疑は終了いたしました。 次に、泉健太君。

自由民主党2016/02/05

190衆議院 予算委員会 第8号

○竹下委員長 質問者はどうされますか。(泉委員「ちょっと、何回も続いているので」と呼び、その他発言する者あり) では、時計をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党2016/02/05

190衆議院 予算委員会 第8号

○竹下委員長 速記を起こしてください。 それでは、泉君に申し上げます。 もう一度質問してください。

自由民主党2016/02/05

190衆議院 予算委員会 第8号

○竹下委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党2016/02/05

190衆議院 予算委員会 第8号

○竹下委員長 それでは、速記を起こしてください。 泉君、質問をしてください。 国交大臣が答えるそうでございますので、質問をお願いいたします。(発言する者あり)

自由民主党2016/02/05

190衆議院 予算委員会 第8号

○竹下委員長 これにて泉君の質疑は終了いたしました。 次に、黒岩宇洋君。

自由民主党2016/02/05

190衆議院 予算委員会 第8号

○竹下委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時六分休憩 ————◇————— 午後一時開議