稻田直道
会議録に記録された「稻田直道」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 797 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/04/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会59 件・59%
- 大蔵委員会11 件・11%
- 厚生委員会11 件・11%
- 建設委員会6 件・6%
- 地方行政委員会5 件・5%
- 法務委員会3 件・3%
※ 全 797 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 衆議院 運輸委員会 第12号
○稻田委員長 古藤君に対する御質問はちよつと打切りまして、なおありましたら、あとで許します。今高野實君と細谷松太君が帰りを非常に急いでおられますから、この両君に対する御質問があれば、していただきます。
第5回 衆議院 運輸委員会 第12号
○稻田委員長 先ほど一旦打切りました古藤君に対する質問は、あとで許すと申しましたが、三時から会議があつてお帰りになるそうですから、お帰りになつてよろしいかどうか。古藤君に御質問の方はこの際に願います。――なければ古藤君にお帰りになつていただきます。
第5回 衆議院 運輸委員会 第12号
○稻田委員長 この辺で質問を打切ります。参考人の方々には、御多忙の中をお差繰り願いまして、本委員会においでくださり、いろいろ熱心に御発言くださいまして、非常に参考意見を得ましたことを、委員会といたしましてまことに感謝をいたします。あとで散会後に、日にちもございませんから、なるべく各派の意見をお聞きして、でき得るならば一致点なりを見出したいと思いますので、委員各位のお残りを願います。 本日はこれをもつて散会いたします。 午後三時三分散会
第5回 衆議院 運輸委員会 第8号
○稻田委員長 これより会議を開きます。 國有鉄道運賃法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。前会に引続いて質疑を続行いたしたいと思います。
第5回 衆議院 運輸委員会 第8号
○稻田委員長 最初に何か委員長に対して聞きたいというようなお話もあつたのでありますが、飯田君のお話のように、運賃の値上げをするということにつきまして、旅客運賃のみならず、貨物にも及ぼし、あるいは定期券の問題にも及ぼすというようなことにつきまして、昨日も二、三の委員から御発言がありましたのについて、委員長といたしましても同感に思いますから、それにつきまして適当なる方法を今後とりたいということを申し上げておきます。つきましては飯田君の今日の…
第5回 衆議院 運輸委員会 第8号
○稻田委員長 午前中の議事はこれでもつて中止いたしまして、午後は速記をとめまして、各会派の修正意見を一度出してもらいまして、審議の参考にいたしたいと思います。 暫時休憩いたします。 午後零時三十五分休憩 ————◇————— 午後二時四分開議
第5回 衆議院 運輸委員会 第7号
○稻田委員長 これより会議を開きます。 本日は昨十九日本運輸委員会に付託に相なりました國有鉄道運賃法の一部を改正する法律案を議題といたし、審議を進めます。 まず政府の提案理由の説明を求めます。 —————————————
第5回 衆議院 運輸委員会 第7号
○稻田委員長 これより本案に対する質疑に入ります。御質疑のおありの方は順次発言を訂しますが、大体先般質疑の終られた方はあとまわしにいたしまして、なお質疑を終えられない方を先にいたしたいと思います。本日午後はこの委員室は他の委員会が使用することになつておりますから、十二時二十分ないし三十分ごろまで御勉強を願いまして、本日中に質疑をなるべく終了いたしたいと思うております。質疑を許します。
第5回 衆議院 運輸委員会 第7号
○稻田委員長 松本君のただいまの御発言の趣旨は、委員長もよほど以前から考慮しております。何とかさような意味のとりはからいを進めてみたいと思うております。
第5回 衆議院 運輸委員会 第7号
○稻田委員長 本日は十二時を過ぎ、まさに一時であります。長時間にわたりまして皆さん方に非常に愼重審議をいただきましたことを、委員長はまことに深く感謝をいたします。ただいまの尾崎君のお話にも委員長は大体同感であります。それらの手記は委員長において今後適当にはからいたいと思います。何余の質疑は次回に移しまして、本日は質疑を打ち切らずに次会に譲ります。次会は大体定例日の明日とおぼしめされてさしつかえありません。いずれ公報をもつてお知らせ申し上…
第5回 衆議院 運輸委員会 第6号
○稻田委員長 本日は鉄道運賃の改正に関する件について議事を進めることにしておりますので、爾余の質問は他日に移したいと思います。 —————————————
第5回 衆議院 運輸委員会 第6号
○稻田委員長 この際御報告申し上げますが、去る十六日黒澤富次郎君が委員を辞任いたされましたので、その補欠として平澤長吉君が運輸委員に選任いたされました。右この機会にお知らせいたします。 —————————————
第5回 衆議院 運輸委員会 第6号
○稻田委員長 それではこれより日程に入ります。すなわち鉄道運賃の改正に関する件につきまして会議を進めたいと思います。鉄道運賃の改正につきましては、近く法律案として提出されると思いますが、委員会といたしましては、その法律案が付託になりましてから審査をいたしますのが建前であります。しかしながらなお関係万事面との交渉で提出の運びになつておりません。それを待ちますと、多少時間もかかりますし、この際國政調査という権限が與えられておりますから、それ…
第5回 衆議院 運輸委員会 第6号
○稻田委員長 ただいまの關谷君の御動議でありますが、橘君の御意見なり、關谷君の先回以來の御意見なり、尾崎君の御意見もありまして、この海運の運賃問題は、現段階において相当重大であると委員長も思います。特に機帆船の油の供給が、大臣のお話によると五月から半減されるということであります。そうなりますと、これは機帆船界の重大なる問題であると思いますし、ただいま闘谷君の動議は相当考慮すべき重要なる動議であると私は思います。委員各位の御反対の御意見が…
第5回 衆議院 運輸委員会 第6号
○稻田委員長 滿尾君並びに田中君の御意見はとくとしんしやくいたしまして、その方法は委員長におまかせくださいまして、さような委員会の決議ではなく、そういう要望があつたということをその筋に傳えるということに御異議がなければ、さようにいたしますが、いかがでございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 運輸委員会 第6号
○稻田委員長 御異議なしと認めまして、委員長より適当な方法をもつてさよういたすことに決定いたします。柄澤君。
第5回 衆議院 運輸委員会 第6号
○稻田委員長 滿尾君の委員長に対する御意見でありますが、政府の今御答弁のような資料は、いずれ出されるだろうと思います。この委員会の促進ができないのは、いまだにこの運賃六割値上げの議案がかからないからでありまする。かからないけれども、日にちが切迫いたしておりますから、國政調査という名をかりて、本日開いておるようなわけであります。決して委員長は怠慢をしておらぬわけです。でき次第、かかり次第、早急にこれを運んで、大臣の言われる通りに五月一日に…
第5回 衆議院 運輸委員会 第6号
○稻田委員長 ただいま官房の方からの達しでありまして、運賃の方は出せることになつたそうであります。実は私鉄並びにバスの拂下げに関する特別の審議を、ちよつと專門家を頼んでやつておりますので、明日はかけません。また理事諸君ともお話合いいたしまして、明後日以後からでも、引続いて運賃その他に関する運輸委員会を開きたいと思つております。いろいろ御意見もありましようが、本日はこの程度で終りまして、次会は公報をもつてお知らせいたします。 これでもつて…
第5回 衆議院 運輸委員会 第3号
○稻田委員長 これより会議を開きます。 理事の追加選任の件でありますが、先般議院運営委員会におきまして、各委員会に理事を一名ずつ増加することに決定いたしまして、その旨議長に答申がありまして、しかるべく理事の追加選任方とはかられたい旨、議長から本委員長に通達がありましたので、この際理事の追加選任を行いたいと思います。
第5回 衆議院 運輸委員会 第3号
○稻田委員長 ただいまの尾崎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕