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自由党衆議院参議院
総発言数
797
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1949/05/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会59 件・59%
  • 大蔵委員会11 件・11%
  • 厚生委員会11 件・11%
  • 建設委員会6 件・6%
  • 地方行政委員会5 件・5%
  • 法務委員会3 件・3%

※ 全 797 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

797 20 を表示
民主自由党1949/05/20

5衆議院 運輸委員会 第24号

○稻田委員長 起立多数。よつて修正案は可決になりました。 修正案を除きました原案につきまして採決いたします。御賛成の方の御起立を願います。 〔賛成者起立〕

民主自由党1949/05/20

5衆議院 運輸委員会 第24号

○稻田委員長 起立多数であります。可決いたしました。よつて海上運送法案は修正議決すべきものと決します。 先ほどの日本國有鉄道法の一部を改正する法律案と、ただいまの本案に対する衆議院規則第八十六條による報告書の作成並びに提出方は、委員長に御一任願います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ―――――――――――――

民主自由党1949/05/20

5衆議院 運輸委員会 第24号

○稻田委員長 それでは次に、戰時中政府が買收した鉄道の讓渡に関する法律案を議題といたします。

民主自由党1949/05/20

5衆議院 運輸委員会 第24号

○稻田委員長 関連して尾崎君に許します。

民主自由党1949/05/20

5衆議院 運輸委員会 第24号

○稻田委員長 佐々木君、しばらく高橋君に譲つてくださつてはいかがですか。

民主自由党1949/05/20

5衆議院 運輸委員会 第24号

○稻田委員長 委員長から申し上げます。吉田茂氏は提案者ではありませんから、提案者に趣旨弁明をさせます。提案者の一人として佐藤榮作君が出席しましたから、それに質問してください。それでないと質問は許しません。

民主自由党1949/05/20

5衆議院 運輸委員会 第24号

○稻田委員長 佐々木君、議事進行を逸脱しております。提案者が來ましたから、前会に引続いて質問を許します。

民主自由党1949/05/20

5衆議院 運輸委員会 第24号

○稻田委員長 佐々木委員に申し上げます。政府の総理大臣として出席を請われるならば、私は委員長として吉田茂氏に出席を求めることもやぶさかではないけれども、提案理由の説明ならば、提案者にしてもらえば十分であります。議事進行はもういいです。一ぺんでいいです。もうわかりました。

民主自由党1949/05/20

5衆議院 運輸委員会 第24号

○稻田委員長 佐々木君、先ほどの質問を継続してください。議事進行はもう許しません。わかりました。

民主自由党1949/05/20

5衆議院 運輸委員会 第24号

○稻田委員長 委員長は現段階においては、総理大臣でなくても、あなたの質問には提出者で十分だと思います。

民主自由党1949/05/20

5衆議院 運輸委員会 第24号

○稻田委員長 委員長の意見を問うということだから、そう答えたんです。

民主自由党1949/05/20

5衆議院 運輸委員会 第24号

○稻田委員長 要求するのはかつてであるが、先ほど委員長の意見はと言うから、委員長はその必要はない、提出者がいるから、提出者で十分であると認めるというのであるが、あくまでそう言うならば、この委員会の総意にかけて決します。 ただいま佐々木君が総理大臣の出席を求めなければ発言しないと言うが、これについて委員各位の意見を徴します……(発言する者おり)あなたに発言を許しておらぬ。

民主自由党1949/05/20

5衆議院 運輸委員会 第24号

○稻田委員長 それでは佐々木君の意見は留保しておきまして、あとの質疑を継続します。門司亮君。

民主自由党1949/05/20

5衆議院 運輸委員会 第24号

○稻田委員長 午前中からで皆さん非常にお疲れであろうと思いますので、爾余の質問は次に讓りまして、本日はこれをもつて散会したらいかがでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/05/20

5衆議院 運輸委員会 第24号

○稻田委員長 それでは本日はこれをもつて散会いたします。 午後六時五十八分散会

民主自由党1949/05/20

5衆議院 運輸委員会大蔵委員会連合審査会 第1号

○稻田委員長 これより運輸委員会、大藏委員会の連合審査会を開会いたしまする 連合審査会の委員長は議案を付託されております委員会の委員長がこれに当る慣例になつておりますから、不省私が委員長の職務を行います。これより戰時中政府が買收した鉄道の讓渡に関する法律案を議題といたし、審査を進めます。まず提案者前田郁君より本案の趣旨弁明を求めます。前田君。

民主自由党1949/05/20

5衆議院 運輸委員会大蔵委員会連合審査会 第1号

○稻田委員長 これより本案に対する質疑に入ります。なお質疑は通告順にこれを行いますから、あらかじめ御通告をお願いいたします。

民主自由党1949/05/20

5衆議院 運輸委員会大蔵委員会連合審査会 第1号

○稻田委員長 佐々木君。

民主自由党1949/05/20

5衆議院 運輸委員会大蔵委員会連合審査会 第1号

○稻田委員長 ただいまの両君の御意見は、委員長においてさようとりはからうようにいたしまする運輸大臣も見えましたから、その点はそれでよろしいと思います。 それでは通告順によりまして質疑に入ります。まず宮幡靖君。

民主自由党1949/05/20

5衆議院 運輸委員会大蔵委員会連合審査会 第1号

○稻田委員長 次は田中織之進君。