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日本社会党(左)衆議院
総発言数
1,565 件
直近の所属会派
日本社会党(左)
直近の役職
—
直近の発言日
1954/03/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会100 件・100%

※ 全 1,565 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,565 件中 20 件を表示
日本社会党(左)1954/03/27

第19回 衆議院 内閣委員会農林委員会連合審査会 第1号

○稻村委員長 了承いたしました。

日本社会党(左)1954/03/27

第19回 衆議院 内閣委員会農林委員会連合審査会 第1号

○稻村委員長 中村君。

日本社会党(左)1954/03/27

第19回 衆議院 内閣委員会農林委員会連合審査会 第1号

○稻村委員長 川俣君の関連質問は非常に重要な問題でありますので、食糧庁の方からそういう実例に関する御答弁を願いたい。

日本社会党(左)1954/03/27

第19回 衆議院 内閣委員会農林委員会連合審査会 第1号

○稻村委員長 平野政務次官に御注意申しますが、今の川俣委員の質問は、そういう事実に基いて検査を拒否することが当然だと解釈するかどうかということを、農林省の責任ある地位にある者として答弁願いたい、こういうことであろうと思うので、御答弁願います。

日本社会党(左)1954/03/27

第19回 衆議院 内閣委員会農林委員会連合審査会 第1号

○稻村委員長 そういう事実を拒否されることがあつても、農林省としてはそれは正当なものとして認めるかどうかという質問なのですから、それに対して拒否することはいけない、あるいは拒否してもちつともさしつかえない、こういうことをお答え願いたい。

日本社会党(左)1954/03/27

第19回 衆議院 内閣委員会農林委員会連合審査会 第1号

○稻村委員長 中村委員を初め、まだ通告者の質疑が大部分終了いたしておりません上に、農林委員会からの申出がありますので、本連合審査会の次回開会につきましては、内閣委員会においてあらためて協議いたすこととし、大分時間も経過しておりますので、本日はこの程度にいたしたいと存じます。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時十五分散会

日本社会党(左)1954/03/27

第19回 衆議院 内閣委員会郵政委員会電気通信委員会連合審査会 第2号

○稻村委員長 これより一昨日に引続き内閣委員会、郵政委員会、電気通信委員会連合審査会を開会いたします。 先例によりまして内閣委員長であります私が委員長の職務を行います。 それではこれより行政機関職員定員法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。原茂君。

日本社会党(左)1954/03/27

第19回 衆議院 内閣委員会郵政委員会電気通信委員会連合審査会 第2号

○稻村委員長 松前重義君。

日本社会党(左)1954/03/27

第19回 衆議院 内閣委員会郵政委員会電気通信委員会連合審査会 第2号

○稻村委員長 成田委員より松前委員の質疑に関連質問の通告があります。これを許します。

日本社会党(左)1954/03/27

第19回 衆議院 内閣委員会郵政委員会電気通信委員会連合審査会 第2号

○稻村委員長 田中織之進君。

日本社会党(左)1954/03/27

第19回 衆議院 内閣委員会郵政委員会電気通信委員会連合審査会 第2号

○稻村委員長 齋藤憲三君。

日本社会党(左)1954/03/27

第19回 衆議院 内閣委員会郵政委員会電気通信委員会連合審査会 第2号

○稻村委員長 山本委員の齋藤委員の言動に対する発言に関しましては、齋藤委員より自発的に取消しがありましたので、さよう御了承を願います。

日本社会党(左)1954/03/27

第19回 衆議院 内閣委員会郵政委員会電気通信委員会連合審査会 第2号

○稻村委員長 これはきわめて重要な問題でございますので、この点に対する塚田郵政大臣の答弁を求めます。

日本社会党(左)1954/03/27

第19回 衆議院 内閣委員会郵政委員会電気通信委員会連合審査会 第2号

○稻村委員長 他に御質疑ありませんか。——他に御質疑がなければ、大分時間も経過しておりますので、本連合審査会はこれにて散会いたします。 午後七時三十四分散会

日本社会党(左)1954/03/26

第19回 衆議院 内閣委員会経済安定委員会連合審査会 第1号

○稻村委員長 これより内閣委員会経済安定委員会連合審査会を開き、行政機関職員定員法の一部を改正する法律案について審議を行います。慣例によりまして私が委員長の職務を行います。質疑は両委員会交互に許したいと存じます。

日本社会党(左)1954/03/26

第19回 衆議院 内閣委員会経済安定委員会連合審査会 第1号

○稻村委員長 それでは質疑に入ります。武田信之助君。

日本社会党(左)1954/03/26

第19回 衆議院 内閣委員会経済安定委員会連合審査会 第1号

○稻村委員長 他に御質疑はございませんか。――御質疑がなければ、内閣委員会、経済安定委員会連合審査会はこれにて散会いたします。 午前十一時十九分散会

日本社会党(左)1954/03/25

第19回 衆議院 内閣委員会 第16号

○稻村委員長 これより開会いたします。 本日は、昨日に引続き行政機関職員定員法の一部を改正する法律案を議題とし、まず大蔵省より説明を求めます。官房長石田正君。

日本社会党(左)1954/03/25

第19回 衆議院 内閣委員会 第16号

○稻村委員長 以上をもちまして大蔵省の説明は終了いたしました。 これより質疑に入ります。質疑の通告がありますからこれを許します。高瀬傳君。

日本社会党(左)1954/03/25

第19回 衆議院 内閣委員会 第16号

○稻村委員長 辻政信君。