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自由民主党・新自由国民連合国土庁長官・北海道開発庁長官参議院衆議院
総発言数
1,663
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
国土庁長官・北海道開発庁長官
直近の発言日
1977/03/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会80 件・80%
  • 建設委員会18 件・18%
  • 決算委員会2 件・2%

※ 全 1,663 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,663 20 を表示
自由民主党1977/03/12

80衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○稻村主査 これにて平石磨作太郎君の質疑は終了いたしました。 次に、原田昇左右君。

自由民主党1977/03/12

80衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○稻村主査 自治省は出席要求しておりません。

自由民主党1977/03/12

80衆議院 予算委員会第五分科会 第2号

○稻村主査 これにて原田昇左右君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして昭和五十二年度一般会計予算中国土庁所管に関する質疑は終了いたしました。 次回は、来る十四日午前十時より開会し、建設省所管について審査を行います。 本日は、これにて散会いたします。 午後七時十五分散会

自由民主党1977/03/11

80衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○稻村主査 これより予算委員会第五分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりました。よろしく御協力をお願いいたします。 本分科会は、経済企画庁、国土庁、郵政省及び建設省所管について審査を行うことになっております。 なお、各所管事項の説明は、各省庁審査の冒頭に聴取いたします。 最初に、昭和五十二年度一般会計予算及び昭和五十二年度特別会計予算中郵政省所管並びに昭和五十二年度政府関係機関予算中日本電信電話公社関係について説…

自由民主党1977/03/11

80衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○稻村主査 以上をもちまして説明は終わりました。

自由民主党1977/03/11

80衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○稻村主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜わりますようお願い申し上げます。 なお、政府当局に申し上げますが、質疑時間が限られておりますので、答弁は必ず的確に、要領よく、簡潔に行われますようお願いいたします。 では、これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。 まず、井上普方君。

自由民主党1977/03/11

80衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○稻村主査 これにて井上普方君の質疑は終了いたしました。 次に、安宅常彦君。

自由民主党1977/03/11

80衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○稻村主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 郵政省所管について質疑を続行いたします。中村重光君。

自由民主党1977/03/11

80衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○稻村主査 これにて中村重光君の質疑は終了いたしました。 次に、後藤茂君。

自由民主党1977/03/11

80衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○稻村主査 これにて村山喜一君の質疑は終了いたしました。 次に、竹本孫一君。

自由民主党1977/03/11

80衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○稻村主査 これにて竹本孫一君の質疑は終了いたしました。 藤田高敏君より発言を求められておりますので、この際、これを許します。

自由民主党1977/03/11

80衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○稻村主査 以上をもちまして、昭和五十二年度一般会計予算及び特別会計予算中郵政省所管並びに昭和五十二年度政府関係機関予算中日本電信電話公社関係に関する質疑は終了いたしました。 次回は、明十二日午前十時より開会し、国土庁及び建設省所管の審査を行います。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十五分散会

自由民主党1976/10/29

78衆議院 商工委員会 第8号

○稻村委員長 これより会議を開きます。 通商産業の基本施策に関する件、中小企業に関する件、資源エネルギーに関する件、経済の計画及び総合調整に関する件並びに私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐野進君。

自由民主党1976/10/21

78衆議院 本会議 第8号

○稻村左近四郎君 ただいま議題となりました両法案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、中小企業事業転換対策臨時措置法案について申し上げます。 御承知のとおり、わが国経済が従来の高度成長から安定成長へ転換しつつあることに加え、発展途上国の追い上げによる貿易構造の変化など、近年の中小企中業をめぐる内外の環境はきわめて厳しいものがあります。 本案は、このような経済環境の変化に対処して、自主的に事業を…

自由民主党1976/10/20

78衆議院 商工委員会 第7号

○稻村委員長 これより会議を開きます。 第七十七回国会内閣提出、揮発油販売業法案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。勝澤芳雄君。

自由民主党1976/10/20

78衆議院 商工委員会 第7号

○稻村委員長 板川正吾君。

自由民主党1976/10/20

78衆議院 商工委員会 第7号

○稻村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 第七十七回国会内閣提出、中小企業事業転換対策臨時措置法案を議題といたします。 本法に対する質疑は、昨日終了いたしております。 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 中小企業事業転換対策臨時措置法案について採決いたします。 本案を原案のとおり可決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1976/10/20

78衆議院 商工委員会 第7号

○稻村委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ―――――――――――――

自由民主党1976/10/20

78衆議院 商工委員会 第7号

○稻村委員長 次に、本法律案に対し、近藤鉄雄君外五名より、自由民主党、日本社会党、日本共産党・革新共同、公明党、民社党及び新自由クラブ六派共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者より趣旨の説明を求めます。上坂昇君。

自由民主党1976/10/20

78衆議院 商工委員会 第7号

○稻村委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 直ちに採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕