稲田朋美
会議録に記録された「稲田朋美」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,232 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2023/03/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛62 件
- 地方創生13 件
- GX・脱炭素6 件
- 防災6 件
- AI3 件
- 農業3 件
- 教育3 件
- 労働・賃金3 件
- 社会保障・年金3 件
- 経済安保2 件
- スタートアップ2 件
- こども・子育て1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 住宅・不動産1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会45 件・45%
- 予算委員会19 件・19%
- 環境委員会15 件・15%
- 予算委員会第三分科会11 件・11%
- 憲法審査会5 件・5%
- 消費者問題に関する特別委員会4 件・4%
※ 全 5,232 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第211回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○稲田委員長 次に、井坂信彦さん。
第211回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○稲田委員長 次に、池畑浩太朗さん。
第211回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○稲田委員長 次に、田中健さん。
第211回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○稲田委員長 田中健さん、質疑時間が来ております。
第211回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○稲田委員長 次に、本村伸子さん。
第211回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○稲田委員長 次回は、来る四月四日火曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二分散会
第211回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号
○稲田委員長 これより会議を開きます。 消費者の利益の擁護及び増進等に関する総合的な対策に関する件について調査を進めます。 河野内閣府特命担当大臣から所信を聴取いたします。河野国務大臣。
第211回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号
○稲田委員長 以上で大臣の所信表明は終わりました。 次に、令和五年度消費者庁予算及び消費者委員会予算の概要について説明を聴取いたします。大串内閣府副大臣。
第211回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号
○稲田委員長 以上で説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十五分散会
第211回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号
○稲田委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、今国会も本特別委員会の委員長の重責を担うこととなりました。 委員各位の御指導と御協力を賜りまして、引き続き公正かつ円満な委員会運営に努めてまいりたいと存じます。 どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ――――◇―――――
第211回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号
○稲田委員長 これより理事の互選を行います。
第211回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号
○稲田委員長 ただいまの吉田統彦さんの動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第211回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号
○稲田委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 井原 巧さん 堀内 詔子さん 宮崎 政久さん 宮下 一郎さん 山田 勝彦さん 吉田 統彦さん 池畑浩太朗さん 古屋 範子さん 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十一分散会
第210回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第7号
○稲田委員長 これより会議を開きます。 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第210回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第7号
○稲田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に山田勝彦さんを指名いたします。 ――――◇―――――
第210回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第7号
○稲田委員長 この際、御報告いたします。 お手元に配付いたしてありますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、特定商取引法平成二十八年改正における五年後見直し規定に基づく同法の抜本的改正を求めることに関する陳情書一件、また、地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、地方自治体における消費者教育の更なる充実に関する意見書外十四件であります。 ――――◇―――――
第210回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第7号
○稲田委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 消費者の利益の擁護及び増進等に関する総合的な対策に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第210回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第7号
○稲田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第210回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第7号
○稲田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第210回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第7号
○稲田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十七分散会