稲田朋美
会議録に記録された「稲田朋美」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,232 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2022/12/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛62 件
- 地方創生13 件
- GX・脱炭素6 件
- 防災6 件
- AI3 件
- 農業3 件
- 教育3 件
- 労働・賃金3 件
- 社会保障・年金3 件
- 経済安保2 件
- スタートアップ2 件
- こども・子育て1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 住宅・不動産1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会45 件・45%
- 予算委員会19 件・19%
- 環境委員会15 件・15%
- 予算委員会第三分科会11 件・11%
- 憲法審査会5 件・5%
- 消費者問題に関する特別委員会4 件・4%
※ 全 5,232 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第210回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○稲田委員長 これにて討論は終局いたしました。 ―――――――――――――
第210回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○稲田委員長 これより採決に入ります。 内閣提出、消費者契約法及び独立行政法人国民生活センター法の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、本村伸子さん提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第210回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○稲田委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。 次に、原案について採決いたします。 原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第210回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○稲田委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、内閣提出、法人等による寄附の不当な勧誘の防止等に関する法律案及びこれに対する両修正案について採決いたします。 まず、本村伸子さん提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第210回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○稲田委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。 次に、宮崎政久さん外四名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第210回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○稲田委員長 起立多数。よって、本修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除く原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第210回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○稲田委員長 起立多数。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 ―――――――――――――
第210回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○稲田委員長 この際、ただいま議決いたしました両案に対し、宮崎政久さん外四名から、自由民主党、立憲民主党・無所属、日本維新の会、公明党、国民民主党・無所属クラブの五派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。吉田統彦さん。
第210回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○稲田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第210回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○稲田委員長 起立総員。よって、両案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいまの附帯決議につきまして、政府から発言を求められておりますので、これを許します。河野国務大臣。
第210回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○稲田委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第210回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○稲田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第210回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第6号
○稲田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十五分散会
第210回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第5号
○稲田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、消費者契約法及び独立行政法人国民生活センター法の一部を改正する法律案及び法人等による寄附の不当な勧誘の防止等に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 本日は、両案審査のため、参考人として、中央大学大学院法務研究科教授宮下修一さん、全国霊感商法対策弁護士連絡会事務局長川井康雄さん、以上二名の方々に御出席をいただいております。 この際、参考人各位に一言御挨拶申し上げます。 本日は、御…
第210回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第5号
○稲田委員長 ありがとうございました。 次に、川井参考人にお願いいたします。
第210回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第5号
○稲田委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の意見の開陳は終わりました。 ―――――――――――――
第210回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第5号
○稲田委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。井原巧さん。
第210回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第5号
○稲田委員長 次に、早稲田ゆきさん。
第210回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第5号
○稲田委員長 次に、前川清成さん。
第210回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第5号
○稲田委員長 次に、國重徹さん。