稲浦鹿藏
会議録に記録された「稲浦鹿藏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,077 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/06/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会65 件・65%
- 災害対策特別委員会35 件・35%
※ 全 1,077 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 参議院 建設委員会 第38号
○委員長(稲浦鹿藏君) この請願に対する結論が出ない、それでは。審議中だから保留しよう……、この法律を審議するときに呼べばいい……。
第38回 参議院 建設委員会 第38号
○委員長(稲浦鹿藏君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第38回 参議院 建設委員会 第38号
○委員長(稲浦鹿藏君)速記を始めて。四十四番。
第38回 参議院 建設委員会 第38号
○委員長(稲浦鹿藏君) 採択。四十五番。
第38回 参議院 建設委員会 第38号
○委員長(稲浦鹿藏君) 採択。四十六番。
第38回 参議院 建設委員会 第38号
○委員長(稲浦鹿藏君) 保留。次いで、四十七。
第38回 参議院 建設委員会 第38号
○委員長(稲浦鹿藏君) 採択。ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第38回 参議院 建設委員会 第38号
○委員長(稲浦鹿藏君) 速記をつけて。 継続審査並びに継続調査要求についてお諮りいたします。 ただいま本委員会に付託となっております、地盤沈下対策特別措置法案及び建設事業並びに建設諸計画に関する調査につきましては、それぞれ継続審査並びに継続調査要求をすることにいたしたいと存じますが、さよう決定することに御異議ございませんですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 建設委員会 第38号
○委員長(稲浦鹿藏君) 御異議がないと認めます。それではさよう取り計らうことにいたします。 ——————————
第38回 参議院 建設委員会 第38号
○委員長(稲浦鹿藏君) 次に、閉会中における委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、さよう取り計らうことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 建設委員会 第38号
○委員長(稲浦鹿藏君) 御異議ないと認めます。 暫時休憩いたします。 午後五時十七分休憩 ————・———— 午後六時十八分開会
第38回 参議院 建設委員会 第38号
○委員長(稲浦鹿藏君) 休憩前に引き続き委員会を再開いたします。 公共用地の取得に関する特別措置法案を議題といたします。 質疑を続けます。質疑のある方は御発言を願います。
第38回 参議院 建設委員会 第38号
○委員長(稲浦鹿藏君) 暫時休憩いたします。 午後七時五十七分休憩 ————・———— 午後八時二十九分開会
第38回 参議院 建設委員会 第38号
○委員長(稲浦鹿藏君) 休憩前に引き続き、委員会を再開いたします。 公共用地の取得に関する特別措置法案について質疑を続けます。 御質疑の方は続けて下さい。
第38回 参議院 建設委員会 第38号
○委員長(稲浦鹿藏君) ほかに御質問はございませんか。——ほかに御質疑もないようでありまするから、質疑は終了したものと認め、これより本案の討論を行ないます。 御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。 なお、修正意見のおありの方は、討論の中にお述べを願います。
第38回 参議院 建設委員会 第38号
○委員長(稲浦鹿藏君) ほかに御意見もないようでありますから、討論は、終結したものと認め、これより本案の採決を行ないます。 まず、田中君提出の修正案を問題に供します。 田中君提出の修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第38回 参議院 建設委員会 第38号
○委員長(稲浦鹿藏君) 少数であります。 よって田中君提出の修正案は否決されました。 それでは次に、原案全部を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第38回 参議院 建設委員会 第38号
○委員長(稲浦鹿藏君) 多数と認めます。 よって本案は、多数をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 次に、討論中に述べられた田上君提出の付帯決議案を問題に供します。 田上君提出の付帯決議案を、本案について本委員会の決議とすることに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第38回 参議院 建設委員会 第38号
○委員長(稲浦鹿藏君) 多数であります。 よって、田上君提出の付帯決議案は、多数をもって、本案について本委員会の決議とすることに決定いたしました。 それでは、ただいまの付帯決議について、建設大臣の所信を聞かしていただきます。
第38回 参議院 建設委員会 第38号
○委員長(稲浦鹿藏君) なお、審査報告書につきましては、委員長に御一任願います。 本日は、これにて散会いたします。 午後九時二十九分散会