稲津久
会議録に記録された「稲津久」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,285 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2018/04/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生39 件
- デジタル行政12 件
- 労働・賃金12 件
- 医療11 件
- 防衛10 件
- 半導体7 件
- 観光・インバウンド7 件
- 防災4 件
- こども・子育て4 件
- 農業3 件
- スタートアップ3 件
- 住宅・不動産2 件
- 社会保障・年金2 件
- 通商・貿易2 件
- GX・脱炭素1 件
- 経済安保1 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 教育0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会49 件・49%
- 農林水産委員会27 件・27%
- 決算行政監視委員会第四分科会7 件・7%
- 予算委員会7 件・7%
- 予算委員会第七分科会6 件・6%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会4 件・4%
※ 全 2,285 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 衆議院 経済産業委員会 第8号
○稲津委員長 次に、菊田真紀子君。
第196回 衆議院 経済産業委員会 第8号
○稲津委員長 次に、田嶋要君。
第196回 衆議院 経済産業委員会 第8号
○稲津委員長 理事会で協議します。
第196回 衆議院 経済産業委員会 第8号
○稲津委員長 次に、斉木武志君。
第196回 衆議院 経済産業委員会 第8号
○稲津委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十一分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
第196回 衆議院 経済産業委員会 第8号
○稲津委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。山岡達丸君。
第196回 衆議院 経済産業委員会 第8号
○稲津委員長 次に、浅野哲君。
第196回 衆議院 経済産業委員会 第8号
○稲津委員長 次に、笠井亮君。
第196回 衆議院 経済産業委員会 第8号
○稲津委員長 次に、谷畑孝君。
第196回 衆議院 経済産業委員会 第8号
○稲津委員長 これにて両案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
第196回 衆議院 経済産業委員会 第8号
○稲津委員長 これより両案に対する討論に入ります。 討論の申出がありますので、これを許します。笠井亮君。
第196回 衆議院 経済産業委員会 第8号
○稲津委員長 これにて討論は終局いたしました。 ―――――――――――――
第196回 衆議院 経済産業委員会 第8号
○稲津委員長 これより採決に入ります。 まず、内閣提出、生産性向上特別措置法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第196回 衆議院 経済産業委員会 第8号
○稲津委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ―――――――――――――
第196回 衆議院 経済産業委員会 第8号
○稲津委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、城内実君外五名から、自由民主党、立憲民主党・市民クラブ、希望の党・無所属クラブ、公明党、無所属の会及び日本維新の会の六派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。山崎誠君。
第196回 衆議院 経済産業委員会 第8号
○稲津委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第196回 衆議院 経済産業委員会 第8号
○稲津委員長 起立多数。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 ―――――――――――――
第196回 衆議院 経済産業委員会 第8号
○稲津委員長 次に、内閣提出、産業競争力強化法等の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第196回 衆議院 経済産業委員会 第8号
○稲津委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ―――――――――――――
第196回 衆議院 経済産業委員会 第8号
○稲津委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、城内実君外五名から、自由民主党、立憲民主党・市民クラブ、希望の党・無所属クラブ、公明党、無所属の会及び日本維新の会の六派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。山崎誠君。