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公明党衆議院
総発言数
2,285 件
直近の所属会派
公明党
直近の役職
—
直近の発言日
2020/03/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財務金融委員会49 件・49%
  • 農林水産委員会27 件・27%
  • 決算行政監視委員会第四分科会7 件・7%
  • 予算委員会7 件・7%
  • 予算委員会第七分科会6 件・6%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会4 件・4%

※ 全 2,285 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,285 件中 20 件を表示
公明党厚生労働副大臣2020/03/06

第201回 衆議院 内閣委員会 第2号

○稲津副大臣 もう一度説明をさせていただきたいと思います。 先ほど、私、一月二十八日に指定感染症、検疫感染症に指定する政令を公布ということをお話し申し上げました。したがいまして、この二十八日に公布をさせていただく前に、本当に何日かと言われたらちょっとうまくあれですけれども、その直前、数日前にその対応をすることを整理させていただいたということでございます。

公明党厚生労働副大臣2020/03/06

第201回 衆議院 内閣委員会 第2号

○稲津副大臣 相談させていただいております。

公明党厚生労働副大臣2020/03/06

第201回 衆議院 内閣委員会 第2号

○稲津副大臣 繰り返しのお答えになりますけれども、審査までさせていただいていますので、御相談はさせていただいております。

公明党厚生労働副大臣2020/03/06

第201回 衆議院 内閣委員会 第2号

○稲津副大臣 専門家の方々に報告をさせていただいて、そしてその上でこの体制を整えさせていただいております。

公明党厚生労働副大臣2020/03/06

第201回 衆議院 内閣委員会 第2号

○稲津副大臣 お答えさせていただきます。 法律のいわゆる施行のところの話になりますので、そのことだけに限定すれば、専門家の方にこれを諮るというものではないというふうに思います。

公明党厚生労働副大臣2020/03/06

第201回 衆議院 文部科学委員会 第2号

○稲津副大臣 お答えさせていただきます。 まず、事実関係として、ただいま御指摘のありました学童保育、放課後児童クラブ、これは、基本は放課後児童クラブを念頭に置いたものではないというふうに認識をしておりますが、その上で申し上げますけれども、子供の飛沫感染を防ぐ観点から、せきエチケット、これをしっかり徹底していくということで、基本は一メートル以上離れて交互に着席するですとか、できる限り児童生徒同士の距離を離すこと、それが大変重要なことでござ…

公明党厚生労働副大臣2020/03/06

第201回 衆議院 文部科学委員会 第2号

○稲津副大臣 お答えさせていただきます。 マスクなどの不足については、その解消に向けて、議員の問題意識と全く同じ、困難な状況の中で、大変重要な、早期に解決すべき課題であるということは認識しております。 マスクについては、もう御存じかと思いますけれども、その供給の多くを占める中国が、今、輸入が停滞するという状況で、そして結果として需給が逼迫している、こういう状況でございまして、厚生労働省と経済産業省から要請を行いまして、国内主要企業で二十…

公明党厚生労働副大臣2020/03/05

第201回 参議院 予算委員会 第7号

○副大臣(稲津久君) 答弁をさせていただく前に、高橋先生におかれましては、北海道知事十六年間、大変な厳しい状況の中でも常に北海道のために大変な御尽力とそしてリーダーシップを発揮していただいた、私も当時北海道の議会議員として一緒に仕事をさせていただいた一人として心から敬意を申し上げますとともに、今こうして参議院議員として、また前北海道の知事として、北海道の厳しい状況に対して様々な御支援をいただいていることに心から敬意と感謝を申し上げる次第…

公明党厚生労働副大臣2020/03/05

第201回 参議院 予算委員会 第7号

○副大臣(稲津久君) お答えさせていただきます。 対策の切替えのタイミングについての御質問でございますけれども、先月二十五日に決定いたしましたこの基本方針を踏まえて、三月一日の今後の状況の進展、先ほどお話し申し上げましたように、その対策の移行の考え方を示したところでございますが。 具体的に、新型コロナウイルス感染症の対応について、二月十三日に、医療機関等が留意すべき事項について国立感染症研究所が取りまとめた新型コロナウイルス感染症につい…

公明党厚生労働副大臣2020/03/05

第201回 参議院 予算委員会 第7号

○副大臣(稲津久君) お答えいたします。 二月二十九日に総理から示された方針を踏まえて、新型コロナウイルス感染症拡大防止策として臨時休業した小学校等に通うお子さんや、風邪症状など新型コロナウイルスに感染したおそれのある子の世話を行うために保護者が取得した休暇について、非正規雇用の労働者の方も含めて、賃金を支払った企業に対する助成金を創設をすることといたしております。 また、今般の小学校等の休業に当たっても、子供を安心して預けられる家庭環…

公明党厚生労働副大臣2020/03/05

第201回 参議院 予算委員会 第7号

○副大臣(稲津久君) お答えをさせていただきます。 高齢者の感染対策について、感染拡大防止徹底の観点から、二月二十四日付けで、職員は勤務前に体温を計測し、発熱等の症状が見られる場合には出勤を行えないことを徹底をさせていただく、また、面会についても、緊急やむを得ない場合を除き、制限が望ましく、面会を行う場合でも、体温を計測し、発熱が認められる場合には面会をお断りすることなどについて取扱いを周知したところでございます。 また、発生時の対応に…

公明党厚生労働副大臣2020/03/05

第201回 参議院 予算委員会 第7号

○副大臣(稲津久君) お答えさせていただきます。 ただいま高齢者の福祉施設等についてのお話ございましたが、当然、これから様々な状況がどうなっていくか、これはしっかり注視しながら、医療機関、様々なところとも状況を把握し、また適切な対応をさせていただきたいと、このように考えております。

公明党厚生労働副大臣2020/03/05

第201回 参議院 予算委員会 第7号

○副大臣(稲津久君) お答えさせていただきます。 先生が知事時代に、たしか二〇一三年だと思いますけれども、私どもに当時、この病院船についての要請を、要望をいただいた、東日本大震災の発災後であったというふうに思っております。当時からこの病院船等についての様々な推進については大変な御尽力をいただいているというふうに思っております。 この病院船の活用について、これまで内閣府あるいは防衛省とともに検討を行ってまいりました。その検討の中で、既存の…

公明党厚生労働副大臣2020/03/05

第201回 参議院 予算委員会 第7号

○副大臣(稲津久君) お答えをさせていただきます。 先ほどの答弁と一部重複するところございますけれども、平成の二十五年、二十七年、また二十六年、二十九年、三十年と、ここまで、先ほど申し上げましたように、様々なこの実証実験と、そして必要なそういう医療設備、アメニティー等について様々な検討をさせていただいているところでございます。 議員今御指摘のことにつきまして、関係省庁とよく連携取りながら、先ほど申し上げましたように一段とスピードアップし…

公明党厚生労働副大臣2020/03/05

第201回 参議院 予算委員会 第7号

○副大臣(稲津久君) お答えさせていただきます。 新型コロナウイルス感染症の発生の影響で収入減となったフリーランスの方に対する支援につきましては、一つは、一人親家庭に対して都道府県等が実施主体となる母子父子寡婦福祉資金貸付制度によりまして、生活を維持するための生活資金として月額十万五千円以内の貸付け、それから、低所得者の世帯につきまして、社会福祉協議会が実施主体となる生活福祉資金貸付制度におきまして、低所得者世帯であったり、緊急かつ一時…

公明党厚生労働副大臣2020/03/05

第201回 参議院 予算委員会 第7号

○副大臣(稲津久君) お答えさせていただきます。 HTLV1の母子感染につきまして、その感染経路の六割以上が母乳を介した母乳感染であること、それから人工栄養によって感染リスクが一定程度軽減できることが報告をされておりまして、妊婦健診、妊婦健康診査における抗体検査やその後の保健指導、カウンセリング、大変重要なことであると受け止めております。 このために、平成二十二年十二月に取りまとめました総合対策を受けまして、関係行政機関、医療関係団体、…

公明党厚生労働副大臣2020/03/05

第201回 参議院 予算委員会 第7号

○副大臣(稲津久君) お答えさせていただきます。 この家庭内の妊活等について、今議員からも大事な御指摘がありました。今後の調査の中で具体的にどういう調査をしていくのか、そしてどのようなスキームつくっていくのかとか、これらも含めて検討させていただきたいと思います。

公明党厚生労働副大臣2020/03/05

第201回 参議院 予算委員会 第7号

○副大臣(稲津久君) お答えいたします。 不妊治療については、治療内容ですとか通院の回数、期間、それぞれの個人差がかなりございます。それから、途中で治療を中止する場合もございますし、あるいはその治療の経過等も様々であることから、助成の内容を定型化することはなかなか難しいという状況です。 妊婦健康診査のように、いわゆる受診券方式等によりまして窓口負担を軽減するということが、今申し上げましたように、なかなか難しいというのが現状ではございます…

公明党厚生労働副大臣2020/03/05

第201回 参議院 予算委員会 第7号

○副大臣(稲津久君) お答えさせていただきます。 妊婦の方、また出産後の労働環境の問題等についての議員からの御指摘で、例えば労基法における産前産後の休業の期間のことですとか、あるいは業務の中における休憩の時間ですとか、様々の御意見があるところは承知をしているところでございます。職場において、例えば母性が尊重されて、働きながら安心して子供を育てることができる環境を整備する、これは厚労省としても最も大事なことであるというふうに認識をしている…

公明党厚生労働副大臣2020/03/04

第201回 衆議院 厚生労働委員会 第1号

○稲津副大臣 おはようございます。厚生労働副大臣の稲津でございます。 橋本副大臣、小島、自見両政務官とともに加藤大臣を支え、盛山委員長を始め委員の皆様の御理解と御協力を得ながら、厚生労働行政の推進に邁進していきたいと思いますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。 令和二年度厚生労働省関係予算案の概要について説明いたします。 厚生労働省所管一般会計予算案については、通常分の予算と臨時特別の措置との合計で、昨年度より三・一%増の三十三兆三…