稲垣実男
会議録に記録された「稲垣実男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 850 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 北海道開発庁長官・沖縄開発庁長官
- 直近の発言日
- 1996/05/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- こども・子育て2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会35 件・35%
- 内閣委員会23 件・23%
- 日米安全保障条約の実施に伴う土地使用等に関する特別委員会19 件・19%
- 決算委員会第四分科会10 件・10%
- 決算委員会9 件・9%
- 予算委員会4 件・4%
※ 全 850 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 衆議院 決算委員会第一分科会 第1号
○稲垣主査 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。川島實君。
第136回 衆議院 決算委員会第一分科会 第1号
○稲垣主査 答弁者に申し上げますが、答弁はなるべく簡潔に願います。
第136回 衆議院 決算委員会第一分科会 第1号
○稲垣主査 これにて川島實君の質疑は終了いたしました。 次に、小泉晨一君。
第136回 衆議院 決算委員会第一分科会 第1号
○稲垣主査 山岸参考人に申し上げますが、私が指名してから御発言を願います。 山岸参考人。
第136回 衆議院 決算委員会第一分科会 第1号
○稲垣主査 ちょっと申し上げますが、質疑持ち時間が既に終了しておりますので、極めて簡潔にお願いします。
第136回 衆議院 決算委員会第一分科会 第1号
○稲垣主査 これにて小泉晨一君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして環境庁所管の質疑は終了いたしました。 —————————————
第136回 衆議院 決算委員会第一分科会 第1号
○稲垣主査 これより総理府本府所管について審査を行います。 まず、概要説明を聴取いたします。梶山官房長官。
第136回 衆議院 決算委員会第一分科会 第1号
○稲垣主査 次に、会計検査院の検査概要説明を聴取いたします。会計検査院深田第一局長。
第136回 衆議院 決算委員会第一分科会 第1号
○稲垣主査 以上をもちまして総理府本府所管の説明は終わりました。 —————————————
第136回 衆議院 決算委員会第一分科会 第1号
○稲垣主査 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。竹内譲君。
第132回 衆議院 決算委員会 第3号
○稲垣委員 私は、自主民主党・自由連合の稲垣実男でございます。 村山総理には、当委員会に初めて御出席をいただきました。私は、率直に言いますと、村山総理とは、かつて社会労働委員会当時、時としては真剣な議論をさせていただいたことがございますが、当委員会では初めてでございます。日ごろから大変優しい政治を目指しておられますし、本当に人間味のある方であられますし、特に庶民、大衆の立場に常に立って物を考える、こういうこともよく言っておられました。自…
第132回 衆議院 決算委員会 第3号
○稲垣委員 次にお尋ねいたしたいのは、平成二年度また三年度の決算で本院が既に指摘をいたしました委員会の審査及び国政調査活動に対し十分にその画的が達成できるように政府の積極的な協力についてということと、公共事業等におきます類似事業の適切な、有効的かつ効率的な事業執行について、こういったことにつきまして、四項目に対し、内閣からこういった措置が本年二月に報告されたところであります。これによりますと、今後もなお改善の努力をされるとのことでありま…
第132回 衆議院 決算委員会 第3号
○稲垣委員 今国民の皆さんが大変心配しております問題は、いろいろございますが、特にバブル経済の崩壊後、円高等の影響がますます深刻になってまいりまして、我が国の経済の立ち直りも二転三転、そして長期間低迷を続けております。そういったことから、景気の見通しすら現実の問題としてわからない状態と言えるのでありますが、政府はもちろん、景気回復を図るべく平成四年、五年には多額の公共事業を投じる、そして景気を刺激しておられますが、その回復効果はちっとも…
第132回 衆議院 決算委員会 第3号
○稲垣委員 財政当局の大蔵大臣、どのように考えておられますか。
第132回 衆議院 決算委員会 第3号
○稲垣委員 時間がございませんので、先に続けて申し上げたいと思います。 そこで、政府におかれては、さきに行政改革の推進方策を示されまして、我々としてもその確実な実行、効果あるものを期待しているところでございますが、さきに述べましたように、厳しい財政状況や今後の高齢化社会、その対策などを考えてまいりますと、なお一層の行政改革を進めていく必要があるのじゃないかと思います。 そのためには、行政の効率化や活性化を図って早期に財政を健全化させる、…
第132回 衆議院 決算委員会 第3号
○稲垣委員 残余の質問がございますが、前田委員にひとつ交代いたします。
第132回 衆議院 決算委員会 第3号
○稲垣委員 次に、予備費についてお伺いをいたしたいと思います。 予備費につきましては、御承知のとおり、昭和五十四年ころまでは予算総額の大体一、二%が計上されておりましたが、予備費計上額の妥当性等について国会でいろいろ議論されているところでございます。このこともありまして、最近では予備費は毎年度三千五百億円、このほか国庫債務負担行為が一千億円を計上するに大体とどまっております。 そのことは十分理解できますが、しかし、さきの阪神の大震災のこ…
第132回 衆議院 決算委員会 第3号
○稲垣委員 次に総理に、私は、平成七年度補正予算ということが既に想定されておるということでございますので、この点についてお伺いしようと思いましたが、ちょうど前田先生の質問の中で触れられました。しかし、これは非常に国民の関心の深いところでもありますし、一体政府はこの隣どういう考え方でおるかということに非常に関心がございますので、ひとつあえて重ねてお伺いをいたしたいと思います。 この補正予算の編成に当たりましては、当面の課題としては、さきに…
第132回 衆議院 決算委員会 第3号
○稲垣委員 時間が余りないと思いますので、国民が非常に心配をし、全般的な問題として、将来の日本の社会の展望ということを見てまいりますと、高齢化社会にどう取り組んでいくかそれからまた少子化対策、こういったことを含めまして、私が最近いろいろと選挙区を回ってみたりいろいろしている、そういう声などもありますので、そんなことで、関連を持って質問したいと思います。 村山総理は特に社会福祉政策とか高齢化社会対策に大変な御理解と高い見識を持っておられま…
第132回 衆議院 決算委員会 第3号
○稲垣委員 続いて厚生大臣や労働大臣からもお伺いしたいと思いましたが、総理のしっかりした決意といいますかお考えをお聞きしましたので、先に質問を続けさせていただきます。 かつて、昭和六十一年から六十三年までの間に、自民党の高齢者対策、当時は私が特別委員長をやっておりました。そのときに、学者の先生やそういった人たちに集まってもらって、健康な高齢者の人たちが将来寝たきりにならぬように、そしてまた自分たちで自助努力して、楽しく生きがいを持って暮…