秋葉賢也
会議録に記録された「秋葉賢也」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,590 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 復興大臣
- 直近の発言日
- 2023/11/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- デジタル行政5 件
- 医療3 件
- 防災2 件
- 防衛1 件
- こども・子育て1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 消費者問題に関する特別委員会87 件・87%
- 法務委員会文部科学委員会消費者問題に関する特別委員会連合審査会7 件・7%
- 予算委員会5 件・5%
- 憲法審査会1 件・1%
※ 全 1,590 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第212回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○秋葉委員長 次に、吉田統彦君。
第212回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○秋葉委員長 次に、林佑美君。
第212回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○秋葉委員長 次に、岬麻紀君。
第212回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○秋葉委員長 次に、田中健君。
第212回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○秋葉委員長 次に、本村伸子君。
第212回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第3号
○秋葉委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時九分散会
第212回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号
○秋葉委員長 これより会議を開きます。 この際、自見内閣府特命担当大臣、工藤内閣府副大臣及び古賀内閣府大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。自見国務大臣。
第212回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号
○秋葉委員長 次に、工藤内閣府副大臣。
第212回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号
○秋葉委員長 次に、古賀内閣府大臣政務官。
第212回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号
○秋葉委員長 消費者の利益の擁護及び増進等に関する総合的な対策に関する件について調査を進めます。 この際、去る六月十三日、消費者安全法第十三条第四項の規定に基づき、国会に提出されました令和四年度消費者事故等に関する情報の集約及び分析の取りまとめ結果の報告について、政府から説明を聴取いたします。自見国務大臣。
第212回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第2号
○秋葉委員長 以上で説明は終わりました。 次回は、来る十六日木曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十分散会
第212回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号
○秋葉委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、本特別委員会の委員長の重責を担うこととなりました。 高齢化やデジタル化の進展等の環境変化の中、消費生活をめぐる諸課題に対処し、消費者の安全、安心の確保を図るため、消費者政策に求められる役割は非常に大きく、本委員会に課せられた使命は極めて重大であります。 委員各位の御指導と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいりたいと存じます。 どう…
第212回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号
○秋葉委員長 これより理事の互選を行います。
第212回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号
○秋葉委員長 ただいまの吉田統彦君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第212回 衆議院 消費者問題に関する特別委員会 第1号
○秋葉委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に あべ 俊子君 井原 巧君 小倉 將信君 若宮 健嗣君 山田 勝彦君 吉田 統彦君 林 佑美君 國重 徹君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時六分散会
第210回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(秋葉賢也君) 当時、国会で様々な質問をいただいておりました。それら一つ一つに丁寧にお答えすることも重要だというふうに考えまして、キャンセルという結果になりましたことについては、本当に関係者の皆様にこれは心からおわびをしなければならないと、そのように思っております。 現在、十二月の十八日に再訪問させて、十八日に訪問させていただく方向で調整させていただいているところでございます。 これまで三か月半の間に二十三回現地に訪れておりま…
第210回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(秋葉賢也君) 国会での様々な御疑念にお答えするために事実関係の確認をしっかりさせていただいていたところでございます。
第210回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(秋葉賢也君) やはり国会の御疑念に一つ一つ丁寧にお答えをするという観点から総合的に判断をさせていただいたと認識しております。(発言する者あり)
第210回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(秋葉賢也君) 最終的には私自身がということでございます。 本当に改めて関係者の皆様におわびをしたいと思います。
第210回 参議院 予算委員会 第5号
○国務大臣(秋葉賢也君) 先ほども御答弁させていただきましたとおり、本当に関係者の皆様には御迷惑をお掛けしたと思っております。 これまで、被災地、被災者に寄り添う姿勢で、現地現場主義の下、生の声を聞きながら政策に反映していかなければいけないということで三か月半の間に二十三回現地を訪問させていただいておりますが、これからも様々な声に謙虚に耳を傾けながら取り組んでまいりたいと考えております。