秋葉剛男
会議録に記録された「秋葉剛男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 28 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 外務省国際法局長
- 直近の発言日
- 2013/11/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 28 件の標本- 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会7 件・25%
- 外交防衛委員会4 件・14%
- 予算委員会第一分科会3 件・11%
- 法務委員会3 件・11%
- 外務委員会2 件・7%
- 総務委員会2 件・7%
※ 全 28 件のうち直近 28 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第185回 参議院 法務委員会 第8号
○政府参考人(秋葉剛男君) 委員御指摘のとおり、十月十日、これは米国の現地時間ですけれども、アメリカの下院外交委員会において、ハーグ条約遵守と子の早期返還に非協力的な国に対して米政府が措置をとる旨を主な内容とする国際的な子の奪取の予防及び返還法案が全会一致で可決されたと承知しております。これはただ、まだ下院の外交委員会レベルでございます。
第185回 参議院 法務委員会 第8号
○政府参考人(秋葉剛男君) 本会議を通りまして、また上院の方を通りまして、上院の本会議も通りまして成立という運びになります。ただし、この法案が下院の本会議でいつ審議されるか、見通しはまだ立っておらないという状況でございます。
第185回 参議院 法務委員会 第8号
○政府参考人(秋葉剛男君) 委員御指摘のとおり、ここには大統領がとるべき措置ということで様々な制裁の手段が列挙されているのは事実でございます。例えば、まあ非難するなんということも一つでしょうし、実務公式、国賓訪問の拒否だとか様々な事柄が並べられております。 ただし、この法案、先ほど申し上げましたとおり、まだ外交委員会で通ったばかりでございまして、成立するかどうか分からない、そういう段階においては条文が変わるかもしれません。あるいは、米国…
第185回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○秋葉政府参考人 お答えいたします。 外務省では、現行法に基づきまして、秘密保全に関する規則というのを定めております。秘密保全の必要性が高く、その漏えいが国の安全、利益等に損害を与えるおそれのある文書などにつきまして、秘密保全の必要性に応じて、極秘あるいは秘といった秘密指定を行っております。 お尋ねの日米間のやりとりにつきましても、この規則に基づきまして、しかるべく秘密指定がなされております。
第185回 衆議院 決算行政監視委員会 第2号
○秋葉政府参考人 お答えいたします。 それぞれの情報の性質に従いまして、省内で、誰々までが情報を共有できるということを定めておりまして、省内でシェアをしておるという状況でございます。また、必要に応じ、もちろん内閣等との情報もシェアいたします。
第185回 衆議院 外務委員会 第6号
○秋葉政府参考人 具体的に申し上げますと、アメリカにおいてトップシークレット、シークレット、あるいはコンフィデンシャルとされているものを、同等な保護を与えるべく日本でもそれらの情報に対して保護を与える、すなわち機密あるいは極秘あるいは秘という、それぞれの対応するカテゴリーを決めまして保護を与えるという体制を整えております。
第185回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○秋葉政府参考人 お答えいたします。 CV22オスプレイにつきましては、米側からは我が国に配備するとの通報はなく、日本政府としては承知しておりません。 また、御指摘の嘉手納飛行場に係る報道を受けまして改めて米側に確認いたしましたが、米国政府としては、我が国におけるCV22オスプレイの配備につきまして、いかなる決定も行っていないとの説明を受けております。
第185回 衆議院 国家安全保障に関する特別委員会 第3号
○秋葉政府参考人 お答えいたします。 まず、委員の御質問にございました、NSAによる通信記録の情報収集の問題につきましては、これまでのところ、日米間でしかるべく意思疎通を行ってきております。ただ、事柄の性格上、その詳細についてお答えすることは差し控えさせていただきたい。 影響についてでございますが、これはまさに、この問題が我が国外交に影響を及ぼすことがないよう全力を尽くすということに尽きると思います。 今後とも、情報保全等の面につきまし…