P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党参議院
総発言数
2,377
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1952/12/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会100 件・100%

※ 全 2,377 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,377 20 を表示
自由党1952/12/01

15参議院 水産委員会 第4号

○委員長(秋山俊一郎君) 速記をとめて下さい。 午後三時十九分速記中止 —————・————— 午後三時四十六分速記開始

自由党1952/12/01

15参議院 水産委員会 第4号

○委員長(秋山俊一郎君) それでは速記を始めて下さい。この朝鮮附近の水域に対する問題につきましては、過般来非常に御熱心に御調査を頂き、御討議を願つたのでありますが、これに対してはこのまま放任するということも許されないと思いますので、然るべき我々の申合せによりまして政府当局に要望と言いますか、申入れをしたいと思いますが、この案文につきましては専門員のほうで、我々で一応案を作成いたしまして皆様に御了解を得たいと、そして御了解が得られたものに…

自由党1952/12/01

15参議院 水産委員会 第4号

○委員長(秋山俊一郎君) それではそういうことに委員長のほうで取計らいます。そして後日、次の委員会においてこれを正式に御承認を得るということにいたしたいと思います。 次の問題今日やりましようか、北洋漁業の問題。

自由党1952/12/01

15参議院 水産委員会 第4号

○委員長(秋山俊一郎君) それじやそういう機会を作りましようか。

自由党1952/12/01

15参議院 水産委員会 第4号

○委員長(秋山俊一郎君) そして希望のかたは御相談して……ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由党1952/12/01

15参議院 水産委員会 第4号

○委員長(秋山俊一郎君) 速記を始めて。それでは本日の会議はこれを以て散会いたします。 午後三時五十二分散会

自由党1952/11/28

15参議院 水産委員会 第3号

○委員長(秋山俊一郎君) それでは只今から委員会を開会いたします。 先ず昨日議題となつておりました防衛水域に関する問題、これにつきまして倭島アジア局長から詳細なる説明を聞いたのでありますが、これに対して御質問があるようでございますから順次御発言を願います。

自由党1952/11/28

15参議院 水産委員会 第3号

○委員長(秋山俊一郎君) 倭島局長は三時から賠償問題の会議に出るそうでございますから、まだ三十分ございますが、そのつもりで御質問願います。

自由党1952/11/28

15参議院 水産委員会 第3号

○委員長(秋山俊一郎君) 私もまだお聞きしたいことがありますから……。

自由党1952/11/28

15参議院 水産委員会 第3号

○委員長(秋山俊一郎君) それは水産庁から伺いましよう。まだ聞いておりません。

自由党1952/11/28

15参議院 水産委員会 第3号

○委員長(秋山俊一郎君) 只今のところは現在は行つておると思うというお話がありました。李承晩ラインと、それから例の防衛水域との中間のところには今でも行つておると思うというアジア局長のお話でした。

自由党1952/11/28

15参議院 水産委員会 第3号

○委員長(秋山俊一郎君) 承知しました。速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由党1952/11/28

15参議院 水産委員会 第3号

○委員長(秋山俊一郎君) 速記を始めて下さい。そうしますと、この防衛水域の問題は又次回に延ばして別の次の問題に入つてよろしうございますか。

自由党1952/11/28

15参議院 水産委員会 第3号

○委員長(秋山俊一郎君) それではこの問題は更に次回に審議を願うことにいたしまして、次のアラフラ海真珠漁業に関する件に移ります。

自由党1952/11/28

15参議院 水産委員会 第3号

○委員長(秋山俊一郎君) それでは前に戻しまして、千田委員御質問願います。

自由党1952/11/28

15参議院 水産委員会 第3号

○委員長(秋山俊一郎君) それでは次に進んでよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/11/28

15参議院 水産委員会 第3号

○委員長(秋山俊一郎君) それではアラフラ海真珠漁業に関する件を議題といたします。 この問題につきましては、終戦後日本の業者が非常に熱望しておつたところでありますが、最近漸く南方のほうに出漁ができるような状態になつて来たということ、いろいろ準備をされておるそうでありますが、この経過並びに状態につきまして、水産庁から一応の御説明を願います。

自由党1952/11/28

15参議院 水産委員会 第3号

○委員長(秋山俊一郎君) 速記をどめて。 〔速記中止〕

自由党1952/11/28

15参議院 水産委員会 第3号

○委員長(秋山俊一郎君) 速記を始めて。ほかに御質疑がないようでございましたら次に移りたい思います。ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1952/11/28

15参議院 水産委員会 第3号

○委員長(秋山俊一郎君) 速記を始めて。それでは次の北洋漁業対策に関する件、これは昨年蟹漁業の問題につきましていろいろとごたごたがありまして、この問題は昨年は実施はいたしておりませんでございましたが、鮭、鱒の漁業につきましては、三船団を出しまして、或る程度の試験操業も成果をみておるようであります。来たるべき来春の漁業につきまして、この二種の漁業について、水産庁の計画並びに現状といつたようなことについて一応の御説明を水産庁からお願いいたし…