秋山俊一郎
会議録に記録された「秋山俊一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,377 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/12/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会100 件・100%
※ 全 2,377 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 参議院 水産委員会 第12号
○委員長(秋山俊一郎君) 成るほど字句の点でこれを見ますと、少しそぐわんような感じがするのですが、私も実は気がついたのですが、今これを修正するということも大変だろうと思いますが、後日これを訂正することにしたらどうでしよう。
第15回 参議院 水産委員会 第12号
○委員長(秋山俊一郎君) 別に御質疑はございませんか……ほかに御発言がないようでございますが、これで質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 参議院 水産委員会 第12号
○委員長(秋山俊一郎君) 御異議ないものと認めまして、質疑は終了したものと認めまするちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕
第15回 参議院 水産委員会 第12号
○委員長(秋山俊一郎君) 速記をつけて。 それではこれより討論に入ります。御意見のおありのかたはそれぞれ賛否を明らかにしてお述べを願いたいと存じます。
第15回 参議院 水産委員会 第12号
○委員長(秋山俊一郎君) ほかに御発言もないようでございまするから、討論は終結したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 参議院 水産委員会 第12号
○委員長(秋山俊一郎君) 御異議はないものと認めます。 それではこれより採決に入ります。小漁業融資保証法案について採決をいたします。本法案を原案通り可決することに賛成のかたの挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第15回 参議院 水産委員会 第12号
○委員長(秋山俊一郎君) 全会一致と認めます。よつて本案は原案通り可決すべきものと決定いたしました。 次に、討論中に玉柳委員が本案に対して附帯決議を提出されております、が、この附帯決議を附することに賛成のかたの挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第15回 参議院 水産委員会 第12号
○委員長(秋山俊一郎君) 全会一致でございます。よつて本案は附帯決議を附することに決定いたしました。 なお、本会議における委員間の口頭報告の内容は本院規則第百四条によつてあらかじめ多数意見者の承認を経なければならないことになつておりますが、これは委員長において本案の内容、本委員会における質疑応答の要旨、討論の要旨及び表決の結果を報告することとして御承認願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 参議院 水産委員会 第12号
○委員長(秋山俊一郎君) 御異議ないものと認めます。それから例の多数意見者の御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 玉柳 実 千田 正 木下 辰雄 松浦 清一 —————————————
第15回 参議院 水産委員会 第12号
○委員長(秋山俊一郎君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕
第15回 参議院 水産委員会 第12号
○委員長(秋山俊一郎君) 速記をつけて。 それでは本日の委員会はこれを以て散会いたします。 午後三時四十三分散会
第15回 参議院 水産委員会 第11号
○委員長(秋山俊一郎君) それでは只今から委員会を開会いたします。 目下農林委員会で審議をしておられるようでございますが、農林漁業金融公庫法案というものが出ておりますので、この法案の内容等につきまして説明をお聞きしたいと思います。農林省の金融課長林田氏がお見えになつておりますので、この席で御説明を願いたいと思います。
第15回 参議院 水産委員会 第11号
○委員長(秋山俊一郎君) 御質問がありましたらお願いいたします。
第15回 参議院 水産委員会 第11号
○委員長(秋山俊一郎君) 私からちよつとお伺いいたしますが、この公庫の借入金でございますね。公庫が貸出しをするためのまあ政府から借入をする、そういう資金には何か限度があるのですか。ただもう必要なだけ毎年々々予算に組入れて行くことになりますか。
第15回 参議院 水産委員会 第11号
○委員長(秋山俊一郎君) そうしますとこれは毎年々々、まあ初めのうちは長期に貸すものですから、回収はなしに出る一方であります。そうすると或る程度まで行くと今度は返つて来る金が相当出て参りますね。そうすると無制限に借入れをして行かなくてもいい時が来るのじやないかと思うのだが、そういう限度はおよそどのくらいと見ているのですか。
第15回 参議院 水産委員会 第11号
○委員長(秋山俊一郎君) 大体まあ十年ぐらいたつたら回転が始まつて来るが、それ以後は余り繰入れなり借入れをしなくてもいい、そうすると、その借入れた額と一般会計から繰入れた額を合せて、総額どれぐらいの見当になりますか。毎年二百億ずつと仮定すれば、十年なら二千億ということになるのですが、そういう点はどうなるのでございますか。
第15回 参議院 水産委員会 第11号
○委員長(秋山俊一郎君) もうほかにございませんか。ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕
第15回 参議院 水産委員会 第11号
○委員長(秋山俊一郎君) 速記を始めて。それでは本件に関しては合同委員会は要求しないことにいたします。 本日の会議はこれで散会いたします。 午後零時十分散会
第15回 参議院 水産委員会 第10号
○委員長(秋山俊一郎君) それでは只今から委員会を開会いたします。ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕
第15回 参議院 水産委員会 第10号
○委員長(秋山俊一郎君) 速記を始めて。前回国鉄運賃の改正につきまして、当局を喚びましてその内容の詳細なる説明を聞いたのでありますが、二の結果水産物の等級が、而も大衆向の水産物が主食及び野菜類、即ち国民生活の必需品であるところのそれらの物品との運賃格差が著しく異つている。これは今日の日本の食糧事情の観点からいつても誠に納得の行かない点であるという多数議員各位の御意見でありましたので、この原案として二十一級に指定されております大衆向水産物…