福田繁
会議録に記録された「福田繁」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,160 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 国立科学博物館長
- 直近の発言日
- 1972/05/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会70 件・70%
- 文教委員会18 件・18%
- 物価問題等に関する特別委員会9 件・9%
- 予算委員会第二分科会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 5,160 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 衆議院 決算委員会 第10号
○福田委員長 この際、丹羽君の関連質問の御要求、これを許します。丹羽君。
第68回 衆議院 決算委員会 第10号
○福田委員長 丹羽君に委員長として申し上げます。 あなたの御要望事項は、いずれ次回の理事会に提案しまして御協議申し、善処いたします。 そこで、ただいまの丹羽君の御質問に対して、まず大西政務次官から一応総括的の御答弁を願います。
第68回 衆議院 決算委員会 第10号
○福田委員長 丹羽君、大和田経済協力局長が来られているから、補足的な答弁をさせます。
第68回 衆議院 決算委員会 第10号
○福田委員長 外務省の大西政務次官並びに大和田経済協力局長、お二方に委員長としてお願い申し上げておきます。 先ほど来丹羽委員から、あらゆる角度から外務省関係に対するごもっともな御質問がありまして、皆さんたちの御答弁の趣旨もよくわかりまするが、次回の委員会までに、相なるべくは現地調査の上、いまの質問に対して万遺漏ないようにしていただきたい。この点お願いを申し上げておきます。 次に北山愛郎君に発言を許します。北山君。
第68回 衆議院 決算委員会 第10号
○福田委員長 北山君に申し上げます。あなたの御質問の劈頭に申された大蔵大臣は間もなく参りますので、それまでに、幸いに経済企画庁長官木村君が参っておりまするから、その発言を許します。木村長官。
第68回 衆議院 決算委員会 第10号
○福田委員長 吉田賢一君より質疑の通告があります。これを許します。吉田賢一君。
第68回 衆議院 決算委員会 第10号
○福田委員長 両省関係の政府委員諸君に委員長としてお願い申しておきます。 ただいまの非常に広漠たる吉田賢一先生の御質問で、本来ならば、諸君から詳細にお答え願いたいのだが、本会議がもう数分に迫っておるので、当委員会は暫時休憩して、本会議散会後に再開いたしたいと思うのでありますが、一応きょうの政府委員諸君、言いかえれば通産省、労働省を代表して、稻村政務次官が来られておるから、いまの吉田君の御質問に対して、一応の御答弁を願いたいと思う。
第68回 衆議院 決算委員会 第10号
○福田委員長 もう本会議でありますが、吉田賢一君の質問に対して一応締めくくりをつけるために、労働省の高橋婦人少年局長が参っておりますから、答弁さして休憩いたしとう存じます。高橋君。
第68回 衆議院 決算委員会 第10号
○福田委員長 ただいま諸君御承知のように本鈴が鳴っておりますので、直ちに本会議場にお臨み願いたい。 本会議散会後に再開いたすこととし、暫時休憩いたします。 午後二時三十一分休憩 ――――◇――――― 午後四時二十三分開議
第68回 衆議院 決算委員会 第10号
○福田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 各国務大臣に対する質疑を続行いたします。吉田賢一君。
第68回 衆議院 決算委員会 第10号
○福田委員長 瀬長亀次郎君。
第68回 衆議院 決算委員会 第10号
○福田委員長 瀬長君に申し上げまするが、あなたの御質問の趣旨は委員長はわかりますけれども、これはむしろ防衛庁のほうから御答弁してもらうほうがあなたの趣旨とも一致するわけなんです。幸いにして江崎防衛庁長官が参っておりますから、江崎長官に発言を許します。
第68回 衆議院 決算委員会 第10号
○福田委員長 瀬長君、ちょっとお待ちください。初めてあなたの質問の要旨が私にもわかりましたから、防衛庁長官から補足をしていただきます。
第68回 衆議院 決算委員会 第10号
○福田委員長 これにて昭和四十四年度決算外二件についての質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
第68回 衆議院 決算委員会 第10号
○福田委員長 昭和四十四年度決算についての議決案は、理事会の協議に基づき、委員長において作成し、各位のお手元に配付してあります。 これより議決案を朗読いたします。 議決(案) 昭和四十四年度一般会計歳入歳出決算、同年度特別会計歳入歳出決算、同年度国税収納金整理資金受払計算書及び同年度政府関係機関決算書につき、左のごとく議決すべきものと議決する。 本院は、毎年度決算の審議に際し、予算の効率的執行並びに不当事項の根拠について、繰り返し政府に…
第68回 衆議院 決算委員会 第10号
○福田委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がございますので、順次これを許します。菅波茂君。
第68回 衆議院 決算委員会 第10号
○福田委員長 次に西宮弘君。
第68回 衆議院 決算委員会 第10号
○福田委員長 鳥居一雄君。
第68回 衆議院 決算委員会 第10号
○福田委員長 吉田賢一君。
第68回 衆議院 決算委員会 第10号
○福田委員長 吉田君に申し上げます。あなたの御高説、私もえりを正して拝聴いたしました。 これにて検討は終局いたしました。 これより採決に入ります。 昭和四十四年度一般会計歳入歳出決算、昭和四十四年度特別会計歳入歳出決算、昭和四十四年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和四十四年度政府関係機関決算書、これを議決案のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕