福田繁
会議録に記録された「福田繁」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,160 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 国立科学博物館長
- 直近の発言日
- 1972/09/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会70 件・70%
- 文教委員会18 件・18%
- 物価問題等に関する特別委員会9 件・9%
- 予算委員会第二分科会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 5,160 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第69回 衆議院 決算委員会 第3号
○福田(繁)委員 よくわかりました。 そこで率直に伺いますが、かりに十年たてば、それまでにいまの二法案が成立しますれば、毎年毎年の経常費のバランスはとれていくのだが、いままでよって生じておるところの償却というのかあるいは累積しておる赤字というか、それは十年後には分割的に補てんできるのだが、それまではそれを除いての運営経常費はとんとんいける、こういうように解釈していいのですか。
第69回 衆議院 決算委員会 第3号
○福田(繁)委員 その長期によるところの赤字を克服しながら通常の企業形態に乗せるということもわからぬでもありませんが、現実問題としてどうですか。たとえば何かまだ改善の余地でもあるとかくふうの余地があるとかというので、収支の現実の赤字はのけておいて、現実のバランス面においての合う方法は何かお考えになることはございませんか。
第69回 衆議院 決算委員会 第3号
○福田(繁)委員 非常に御苦心の多い御努力の点は多としますが、いま総裁の仰せられたところの三つの中で、まず第一点の、国鉄自身が有されておるととろの不用な不動産といいましょうか、これを処理して、政府は住宅問題に非常に心痛しておるのですが、そういう点に協力するという意味合いで、かつて国鉄が必要と認めて御所有されておるものを、いま不動産の価格が上がってきておるから、換金して財源にせよという、そういうみみっちいけちなことを言うのじゃありませんけ…
第69回 衆議院 決算委員会 第3号
○福田(繁)委員 非常に御苦心の点、ことに私の手元にいま参っております当局の報告書を見ましても、いま総裁の東京都内のお話がたまたま出ましたが、昨年度は非常に御努力、御苦心されて、われわれの予期以上の成果をおさめておられるのを私は高く評価するのです。それと同時に、これは東京だけの話になりましたけれども、全国的に見ますと、まだまだそれに類似するものが多々あると思うのです。国鉄ですから、鉄道の沿線両側あるいは将来複線になる予定地、こういうもの…
第69回 衆議院 決算委員会 第3号
○福田(繁)委員 私の総裁に関する質問はこの程度でけっこうです。いずれ後ほど運輸大臣に伺う非常にとうとい資料をお授けくださったから、当決算委員会のたてまえで御質問して、また次回に伺いたいと思いますので、どうぞ他党の先生に御発言を許してもらいたいと思います。
第69回 衆議院 決算委員会 第1号
○福田委員長 これより会議を開きます。 閉会中委員派遣に関する件についておはかりいたします。 閉会中審査案件が本委員会に付託になり、調査のため現地に委員を派遣する必要が生じました場合には、議長に対し委員派遣の承認申請を行なうこととし、派遣委員、派遣期間、派遣地及びその手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第69回 衆議院 決算委員会 第1号
○福田委員長 御異議ないと認め、さよう決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十九分散会
第68回 衆議院 決算委員会 第16号
○福田委員長 これより会議を開きます。 この際、おはかりいたします。 理事坂井弘一君から理事辞任の申し出がございます。これを許可するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 衆議院 決算委員会 第16号
○福田委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 これより理事の補欠選任を行ないたいと存じますが、これは先例によりまして、委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 衆議院 決算委員会 第16号
○福田委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、鳥居一雄君を理事に指名いたします。 ————◇—————
第68回 衆議院 決算委員会 第16号
○福田委員長 次に、閉会中審査申し出の件についておはかりいたします。 すなわち、決算の適正を期するため、 一、昭和四十五年度一般会計歳入歳出決算 昭和四十五年度特別会計歳入歳出決算 昭和四十五年度国税収納金整理資金受払計算書 昭和四十五年度政府関係機関決算書 二、昭和四十五年度国有財産増減及び現在額総計算書 三、昭和四十五年度国有財産無償貸付状況総計算書 四、歳入歳出の実況に関する件 五、国有財産の増減及び現況に関する件 六、政府関係機…
第68回 衆議院 決算委員会 第16号
○福田委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 次に、委員派遣承認申請に関する件についておはかりいたします。 閉会中審査案件が本委員会に付託になり、調査のため現地に委員を派遣する必要が生じました場合には、議長に対し委員派遣の承認申請を行なうこととし、派遣委員、派遣期間、派遣地及びその手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 衆議院 決算委員会 第16号
○福田委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十三分散会
第68回 衆議院 決算委員会 第15号
○福田委員長 これより会議を開きます。 昭和四十五年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、大蔵省所管及び日本専売公社について審査を行ないます。 質疑の申し出がございますので、順次これを許します。勝澤芳雄君。
第68回 衆議院 決算委員会 第15号
○福田委員長 勝澤君に申し上げます。ちょうどいま外務省の遠藤領事移住部長が来られておりまするから、遠藤君からあなたの御質問に答弁させます。遠藤君。
第68回 衆議院 決算委員会 第15号
○福田委員長 勝澤君に申し上げます。あなたの先ほど来の御質問に対して、大蔵当局の政務次官からも御回答がありましたが、直接主管者である遠藤移住部長より所信表明をさせとうございます。遠藤君。
第68回 衆議院 決算委員会 第15号
○福田委員長 以上で一応勝澤君の御質問の終結を見ましたので、乙の際、西宮弘君の発言を許します。西宮君。
第68回 衆議院 決算委員会 第15号
○福田委員長 西宮君、いまのあなたの質問に対して斎藤総務理事に答弁させます。斎藤君。
第68回 衆議院 決算委員会 第15号
○福田委員長 西宮委員に委員長からお願いいたしておきたいと思うことがあるのです。あなたの先ほどのご質問の中で、専売公社に関する専売制度の問題と、いわゆるたばこ民営問題に対する非常にうんちくの深いところの御質問があられて、公社の答弁もさりながら、田中政務次官は非常に謙虚に、同時にまた御丁寧に御答弁されたわけなのだが、ここにおりまするわれわれは誤解なくしてよくわかるのでありますけれども、記録に残ったところを見るところの当委員会外の、あるいは…
第68回 衆議院 決算委員会 第15号
○福田委員長 この際、吉田賢一君の発言を許します。吉田君。