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自由民主党国立科学博物館長衆議院
総発言数
5,160
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
国立科学博物館長
直近の発言日
1971/12/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会70 件・70%
  • 文教委員会18 件・18%
  • 物価問題等に関する特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会第二分科会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 5,160 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,160 20 を表示
自由民主党1971/12/10

67衆議院 決算委員会 第4号

○福田委員長 森下君、ちょっとお待ちください。ちょうどあなたの先ほどの御質問に外務省の中村文化事業部参事官が来られておるから、ただいまの御答弁に補足じゃありませんけれども、外務省のお立場として一応答弁に立たせたい、かように思いまするから、ちょっとお待ちください。

自由民主党1971/12/10

67衆議院 決算委員会 第4号

○福田委員長 森下君に申し上げます。あなたのいまの多岐にわたるところの御質問に対して、外務省の中村参事官に答弁させます。

自由民主党1971/12/10

67衆議院 決算委員会 第4号

○福田委員長 次に、華山親義君。

自由民主党1971/12/10

67衆議院 決算委員会 第4号

○福田委員長 ただいまの華山君と須田会計課長との質問、答弁の中で、御案内のように、大学に関する支出問題に対してのもろもろの御質問があったわけです。幸いに高見文部大臣も御臨席くださったので、おそらくお聞きと存じまするが、まずそれを一点。第二点には、いま言った各官庁の出版刊行物の質疑でありまするが、文部省に関する問題、この二点に対する高見文部大臣の御所感をこの際伺えれば、時節柄当委員会として非常に参考になると思うのです。高見文部大臣。

自由民主党1971/12/10

67衆議院 決算委員会 第4号

○福田委員長 次に、吉田賢一君の御質問を許します。吉田君。

自由民主党1971/12/10

67衆議院 決算委員会 第4号

○福田委員長 諸君におはかりいたします。 本日の理事会の申し合わせによりまして、最後に大蔵省所管に入りたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1971/12/10

67衆議院 決算委員会 第4号

○福田委員長 御異議ないようですから、さようにいたします。 大蔵省所管に関して質疑の申し出がございますので、これを許します。 本日は、大蔵省所管に関する御質問の発言を求められておるのはお一人でございますので、ごゆっくりと、当局のほうも丁重に御答弁賜わりたいと、委員長は特にお願いいたしておきます。坂井弘一君。

自由民主党1971/12/10

67衆議院 決算委員会 第4号

○福田委員長 坂井君、法制局への質問はあとに回していただきたいのです。

自由民主党1971/12/10

67衆議院 決算委員会 第4号

○福田委員長 磯辺銀行局総務課長にお願いいたします。

自由民主党1971/12/10

67衆議院 決算委員会 第4号

○福田委員長 ただいまの坂井君の最終の御質問に対して、あるいは御意見に対して、幸いに大蔵政務次官いらっしゃるから、あなたの決意のほどを当委員会で示していただきたいと思います。

自由民主党1971/12/10

67衆議院 決算委員会 第4号

○福田委員長 次回は公報をもってお知らせすることにして、本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十七分散会

自由民主党1971/11/16

67衆議院 決算委員会 第3号

○福田委員長 これより会議を開きます。 昭和四十四年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、運輸省所管、日本国有鉄道、建設省所管及び住宅金融公庫について審査を行ないます。 質疑の申し出がございますので、順次これを許します。丹羽久章君。

自由民主党1971/11/16

67衆議院 決算委員会 第3号

○福田委員長 華山親義君。

自由民主党1971/11/16

67衆議院 決算委員会 第3号

○福田委員長 華山君に申し上げますが、あなたの非常に多岐にわたる御意見をまぜてのいまの御質問でございましたが、きょう幸いに運輸省からは高林官房長が来られておられる、日本国有鉄道から長浜理事が来られておる、会計検査院からは桜木第三局長が来られておりますので、あなたの御質問に対して順次意見を申させまするから、もしこの三君の御答弁に対してなおかつ御質問があれば追加して御意見御発表願いとう存じます。 まず会計検査院桜木第三局長。

自由民主党1971/11/16

67衆議院 決算委員会 第3号

○福田委員長 次に、国有鉄道の長浜理事に、国有鉄道としての御意見がありますれば御追加願いとう存じます。

自由民主党1971/11/16

67衆議院 決算委員会 第3号

○福田委員長 ただいまの両君の御意見なり御答弁に尽きたかの感がありまするが、幸いに運輸省の高林官房長が来られておりますので、運輸省の立場で御意見がありますれば御開陳願いとう存じます。高林君。

自由民主党1971/11/16

67衆議院 決算委員会 第3号

○福田委員長 華山君にお伺いいたしまするが、あとあなた御質問もございませんか。——ただいまの華山委員の御要望を、本日御出席の当局の方はよくしかと胸におさめられて参考にしていただきたいと存じ上げます。 次回は公報をもってお知らせいたすことにいたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十九分散会

自由民主党1971/11/05

67衆議院 決算委員会 第2号

○福田委員長 これより会議を開きます。 昭和四十四年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日はまず、建設省所管、特に日本住宅公団に関する問題について審査を行ないたいと存じます。 この際、諸君におはかりいたします。 本日、参考人として、日本住宅公団から総裁南部哲也君の御出席を願いたいと存じまするが、諸君、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1971/11/05

67衆議院 決算委員会 第2号

○福田委員長 御異議なしと認め、さように決定いたします。 —————————————

自由民主党1971/11/05

67衆議院 決算委員会 第2号

○福田委員長 ただいま華山委員から発言の申し出があります。これを許します。華山君。