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自由民主党国立科学博物館長衆議院
総発言数
5,160
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
国立科学博物館長
直近の発言日
1972/03/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会70 件・70%
  • 文教委員会18 件・18%
  • 物価問題等に関する特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会第二分科会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 5,160 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,160 20 を表示
自由民主党1972/03/10

68衆議院 決算委員会 第2号

○福田委員長 それでは、ただいまの綿貫君の御質問に対して清井理事事長よりお答え願いとう存じます。

自由民主党1972/03/10

68衆議院 決算委員会 第2号

○福田委員長 綿貫君に申し上げますが、監督課長も来ておられますが、あなたのただいまの質問は畜産局長からまずしてもらおうと思いますから、御了承願います。

自由民主党1972/03/10

68衆議院 決算委員会 第2号

○福田委員長 ただいまの綿貫君の質問に対して、畜産局長の補足として理事長の発言を許します。理事長。

自由民主党1972/03/10

68衆議院 決算委員会 第2号

○福田委員長 ここで畜産局長に委員長として一言伺いたいのだが、先ほどの御答弁の中において、そういった事件で、調べの過程において、解釈のしようによると、そういった新聞とか世間には騒がれても、犯意が不鮮明であるというように推定されるもとで不起訴になったというようなことばがあったが、先ほどあなたの御答弁の中の不起訴云々ということは、この際一応きょうの御答弁でお取り消し願いたい。ずいぶん畜産局長もあるいは中央競馬会のほうも質問者の質問に沿うて鋭…

自由民主党1972/03/10

68衆議院 決算委員会 第2号

○福田委員長 綿貫君にお伝えしますが、大臣は後ほど参りまするから、ちょうどあなたの時間をちょっとオーバーしたきらいがありますし、ほかの各党の先生からの御質問がありますので、暫時あなたは御休憩願いたいと思います。

自由民主党1972/03/10

68衆議院 決算委員会 第2号

○福田委員長 これに関連して、運輸省の田坂船舶局長が出席いたしておりますから、運輸省所管のただいまの問題は田坂君に所見を申し上げさせます。田坂君。

自由民主党1972/03/10

68衆議院 決算委員会 第2号

○福田委員長 この際、阿部文男君より御質問の通告がありますので、これを許します。阿部文男君。

自由民主党1972/03/10

68衆議院 決算委員会 第2号

○福田委員長 ただいまの赤城農林大臣の御答弁に関して、阿部君の御質問に対する水産庁の太田長官の決意を伺いたいと思います。

自由民主党1972/03/10

68衆議院 決算委員会 第2号

○福田委員長 次に、綿貫君の先ほどの関連質問をこの際許します。

自由民主党1972/03/10

68衆議院 決算委員会 第2号

○福田委員長 この際、坂井弘一君より質疑のお申し出がありますので、これを許します。坂井弘一君。

自由民主党1972/03/10

68衆議院 決算委員会 第2号

○福田委員長 坂井君に申し上げます。ただいまあなたの要望された当局に対する資料の件は、さっそく事務局より当局に折衝させ、本件に関していかにすべきかということは、いずれ次回の理事会において諸君と御相談申し上げたいと存じます。 そこで、本日は間もなく本会議が始まり、本会議の所要時間が大体五十分、同時にきょうの委員会の御質問がまだあと吉田賢一君が残っておりますので、各般の問題から考えて、吉田君の質疑もぜひきょうじゅうに全ういたしたい。本会議が…

自由民主党1972/03/10

68衆議院 決算委員会 第2号

○福田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。坂井弘一君。

自由民主党1972/03/10

68衆議院 決算委員会 第2号

○福田委員長 次に、吉田賢一君より発言を求められております。これを許します。吉田賢一君。

自由民主党1972/03/10

68衆議院 決算委員会 第2号

○福田委員長 この際、ちょっと吉田君お待ちください。いまあなたの御質問に対する大臣の補充答弁として、増田畜産局長の所見を述べらせます。増田畜産局長。

自由民主党1972/03/10

68衆議院 決算委員会 第2号

○福田委員長 次回は公報をもってお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時一分散会

自由民主党1971/12/29

68衆議院 決算委員会 第1号

○福田委員長 これより会議を開きます。 この際、おはかりいたします。 理事華山親義君が委員を辞任されましたので、理事が一名欠員になっております。 これよりその補欠選任を行ないたいと存じますが、これは先例によりまして、委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1971/12/29

68衆議院 決算委員会 第1号

○福田委員長 御異議なしと認めます。よって、下平正一君を理事に指名いたします。 ――――◇―――――

自由民主党1971/12/29

68衆議院 決算委員会 第1号

○福田委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 すなわち、決算の適正を期するため、本会期中において、 一、歳入歳出の実況に関する事項 二、国有財産の増減及び現況に関する事項 三、政府関係機関の経理に関する事項 四、国が資本金を出資している法人の会計に関する事項 五、国または公社が直接または間接に補助金、奨励金、助成金等を交付しまたは貸付金、損失補償等の財政援助を与えているものの会計に関する事項 以上、各項につ…

自由民主党1971/12/29

68衆議院 決算委員会 第1号

○福田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――◇―――――

自由民主党1971/12/29

68衆議院 決算委員会 第1号

○福田委員長 次に、委員派遣承認申請に関する件についておはかりたします。 歳入歳出の実況等に関する実情調査のため、現地に委員を派遣いたしたいと存じます。つきましては、議長に対し、委員派遣承認申請を行なうこととし、派遣委員、派遣期間、派遣地及びその手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕