福田繁芳
会議録に記録された「福田繁芳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,193 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1972/03/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,193 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 衆議院 決算委員会 第2号
○福田委員長 この際、坂井弘一君より質疑のお申し出がありますので、これを許します。坂井弘一君。
第68回 衆議院 決算委員会 第2号
○福田委員長 坂井君に申し上げます。ただいまあなたの要望された当局に対する資料の件は、さっそく事務局より当局に折衝させ、本件に関していかにすべきかということは、いずれ次回の理事会において諸君と御相談申し上げたいと存じます。 そこで、本日は間もなく本会議が始まり、本会議の所要時間が大体五十分、同時にきょうの委員会の御質問がまだあと吉田賢一君が残っておりますので、各般の問題から考えて、吉田君の質疑もぜひきょうじゅうに全ういたしたい。本会議が…
第68回 衆議院 決算委員会 第2号
○福田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。坂井弘一君。
第68回 衆議院 決算委員会 第2号
○福田委員長 次に、吉田賢一君より発言を求められております。これを許します。吉田賢一君。
第68回 衆議院 決算委員会 第2号
○福田委員長 この際、ちょっと吉田君お待ちください。いまあなたの御質問に対する大臣の補充答弁として、増田畜産局長の所見を述べらせます。増田畜産局長。
第68回 衆議院 決算委員会 第2号
○福田委員長 次回は公報をもってお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時一分散会
第68回 衆議院 決算委員会 第1号
○福田委員長 これより会議を開きます。 この際、おはかりいたします。 理事華山親義君が委員を辞任されましたので、理事が一名欠員になっております。 これよりその補欠選任を行ないたいと存じますが、これは先例によりまして、委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 衆議院 決算委員会 第1号
○福田委員長 御異議なしと認めます。よって、下平正一君を理事に指名いたします。 ――――◇―――――
第68回 衆議院 決算委員会 第1号
○福田委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 すなわち、決算の適正を期するため、本会期中において、 一、歳入歳出の実況に関する事項 二、国有財産の増減及び現況に関する事項 三、政府関係機関の経理に関する事項 四、国が資本金を出資している法人の会計に関する事項 五、国または公社が直接または間接に補助金、奨励金、助成金等を交付しまたは貸付金、損失補償等の財政援助を与えているものの会計に関する事項 以上、各項につ…
第68回 衆議院 決算委員会 第1号
○福田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――◇―――――
第68回 衆議院 決算委員会 第1号
○福田委員長 次に、委員派遣承認申請に関する件についておはかりたします。 歳入歳出の実況等に関する実情調査のため、現地に委員を派遣いたしたいと存じます。つきましては、議長に対し、委員派遣承認申請を行なうこととし、派遣委員、派遣期間、派遣地及びその手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 衆議院 決算委員会 第1号
○福田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――◇―――――
第68回 衆議院 決算委員会 第1号
○福田委員長 昭和四十四年度決算外二件を一括して議題といたします。 速記をとめて。 〔速記中止〕
第68回 衆議院 決算委員会 第1号
○福田委員長 速記を始めて。 厚生省所管について審査を行ないたいと存じます。 本件に関して、かねて質議の申し出がございますので、これを許します。吉田賢一君。
第68回 衆議院 決算委員会 第1号
○福田委員長 なお、それに関連して渡部主計官。
第68回 衆議院 決算委員会 第1号
○福田委員長 実は、私から、きょうお出ましくださっておる三省の政府委員諸君にお願いしようと思っておるところへ、いま吉田委員が最終の御意見として申されたので、同じことを繰り返すようだけれども、きょうのこの献血問題というのは非常にじみなようなきらいがありますけれども、吉田君の質問に対する御答弁、聞けば聞くほど非常に福祉国家を建設するというところの今日の時代において重要な問題になっておる。実は、当委員会の理事会において、吉田先生に続いて献血問…
第68回 衆議院 決算委員会 第1号
○福田委員長 次に、文部省の澁谷体育局長、ひとつ文部省の立場で御所見を述べてもらいたい。
第68回 衆議院 決算委員会 第1号
○福田委員長 最後に大蔵省の渡部主計官、君のほうは局は違うけれども、きょうはつぶさにこういう問題で関係各省からの御答弁もあったわけなんで、問題はやはり予算を通じての財源の問題になるので、お隣の局のほうへ御伝達してもらって、同時に君のほうの局長にも御伝達してもらわねばいかぬ。こういう意味合いで、大蔵省の立場で渡部主計官の所見を漏らしてもらえれば非常にけっこうだと思う。
第68回 衆議院 決算委員会 第1号
○福田委員長 ちょうど幸いにまだ時間が十五分ほど残っておりますので、私は政務次官と武藤薬務局長にお願いする機会を与えられたいと思うのです。 先ほどの吉田委員の御質問に対する薬務局長のおことばの中に、問題の梅毒患者の数が完全な登録数が六千人という数字をおあげになられたわけなんだが、そのとおりでございましょうけれども、梅毒患者に対して、お役所のたてまえで大体これくらいはあるのだ、完全登録はこうなのだ、これは各病院、地方公共病院などに聞けばす…
第68回 衆議院 決算委員会 第1号
○福田委員長 武藤薬務局長、よい機会だから私ちょっと伺いたいのだが、これは献血問題には直接関連してないのだけれども、関係がないとは言えない。というのは、ほかではないのだが、このごろ地方へわれわれが出張したとき、あるいは地方の新聞を見ておりますと、地方の公立病院の薬務部と製薬会社との好ましくない新聞記事なり物語など聞くわけだが、これはいやしくも厚生省の薬務行政の最高をつかさどっているあなたとしてどういう指導原理でおられるか、どうあるべきか…