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自由民主党郵政大臣参議院衆議院
総発言数
3,209
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1957/11/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会86 件・86%
  • 逓信委員会、物価等対策特別委員会連合審査会14 件・14%

※ 全 3,209 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,209 20 を表示
自由民主党1957/11/13

27衆議院 商工委員会 第6号

○福田委員長 起立総員。よって本案は可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。ただいま議決いたしました三法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/11/13

27衆議院 商工委員会 第6号

○福田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1957/11/13

27衆議院 商工委員会 第6号

○福田委員長 この際、閉会中審査申し出の件についてお諮りいたします。 理事会の申し合せにより、内閣提出にかかる小売商業特別措置法案、水谷長三郎君外二十三名提出にかかる中小企業の産業分野の確保に関する法律案、同じく商業調整法案、水谷長三郎君外十三名提出にかかる中小企業に対する官公需の確保に関する法律案、同じく下請代金支払遅延等防止法の一部を改正する法律案、同じく百貨店法の一部を改正する法律案、以上の各法律案及び日本経済の総合的基本施策に関…

自由民主党1957/11/13

27衆議院 商工委員会 第6号

○福田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1957/11/13

27衆議院 商工委員会 第6号

○福田委員長 次に閉会中の委員派遣承認申請の件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が本委員会に付託せられました際において、これらの審査に当り、ぜひとも現地調査を行う必要が生ずることもあろうかと存じますが、この場合には、適宜委員派遣承認申請を行いたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/11/13

27衆議院 商工委員会 第6号

○福田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 なお、この際の派遣委員の氏名、期間、派遣地等については、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/11/13

27衆議院 商工委員会 第6号

○福田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 なお現在設置いたしております各小委員会のうち請願審査小委員会を除くものにつきましては、閉会中審査案件が本委員会に付託せられましたならば、閉会中も適宜調査を続行せしめたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/11/13

27衆議院 商工委員会 第6号

○福田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 なお閉会中、理事、小委員及び小委員長より辞任の申し出がありました際の許可並びに理事、小委員及び小委員長に欠員を生じた際の補欠選任につきましては、すべて委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/11/13

27衆議院 商工委員会 第6号

○福田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 この際参考人出頭の要求の件についてお諮りいたします。閉会中審査案件が本委員会に付託せられ、小委員会が調査を続行し得ることになった場合、小委員会において参考人より意見を聴取したい旨の申し出がありました場合に、委員長において適宜参考人の出頭を求めることにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/11/13

27衆議院 商工委員会 第6号

○福田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1957/11/13

27衆議院 商工委員会 第6号

○福田委員長 次に、通商産業の基本施策に関しまして調査を進めます。 理事会の申し合せにより、日朝貿易に関する問題について質疑を許します。石野久男君。

自由民主党1957/11/13

27衆議院 商工委員会 第6号

○福田委員長 石野君、約束の時間が参りましたから、簡潔にお願いします。

自由民主党1957/11/13

27衆議院 商工委員会 第6号

○福田委員長 次に特定物資輸入問題について質疑を許します。加藤君。

自由民主党1957/11/13

27衆議院 商工委員会 第6号

○福田委員長 次に鉱害について伊藤卯四郎君。

自由民主党1957/11/12

27衆議院 商工委員会 第5号

○福田委員長 これより会議を開きます。 本日、公報に掲載いたしました請願二十六件について一括審査に入ります。 まず請願審査小委員長の報告を求めます。請願審査小委員長小平久雄君。

自由民主党1957/11/12

27衆議院 商工委員会 第5号

○福田委員長 採決いたします。ただいまの小委員長の報告の通り、二十二件の請願は採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/11/12

27衆議院 商工委員会 第5号

○福田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 なお、ただいま議決いたしました各請願の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/11/12

27衆議院 商工委員会 第5号

○福田委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 なお、すでに御承知の通り、本委員会に参考のために送付せられたる陳情書は、産業の集中排除に関する国策樹立に関する請願書ほか二十九件であります。右、念のため御報告をいたしておきます。 ―――――――――――――

自由民主党1957/11/12

27衆議院 商工委員会 第5号

○福田委員長 この際木材利用の合理化に関する小委員長島村一郎君より、小委員会の経過について報告いたしたいとの申し出があります。これを許します。木材利用の合理化に関する小委員長島村一郎君。

自由民主党1957/11/12

27衆議院 商工委員会 第5号

○福田委員長 お諮りいたします。ただいまの小委員長の報告中、御提案のありました木材利用合理化に関する件を、小委員長の提案の通り本委員会の決議とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕