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自由民主党郵政大臣参議院衆議院
総発言数
3,209
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1967/06/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会86 件・86%
  • 逓信委員会、物価等対策特別委員会連合審査会14 件・14%

※ 全 3,209 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,209 20 を表示
自由民主党1967/06/30

55衆議院 外務委員会 第16号

○福田委員長 本件に対する質疑はこれにて終了いたしました。 —————————————

自由民主党1967/06/30

55衆議院 外務委員会 第16号

○福田委員長 これより討論に入りますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 本件を承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1967/06/30

55衆議院 外務委員会 第16号

○福田委員長 起立多数。よって、本件は承認すべきものと決しました。 ————◇—————

自由民主党1967/06/30

55衆議院 外務委員会 第16号

○福田委員長 次に、同一価値の労働についての男女労働者に対する同一報酬に関する条約(第百号)の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 先ほど質疑を終了いたしましたので、これより討論に入りますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 本件を承認すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/06/30

55衆議院 外務委員会 第16号

○福田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————

自由民主党1967/06/30

55衆議院 外務委員会 第16号

○福田委員長 おはかりいたします。 ただいま議決いたしました両件に対する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/06/30

55衆議院 外務委員会 第16号

○福田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

自由民主党1967/06/30

55衆議院 外務委員会 第16号

○福田委員長 次に、旅券法の特例に関する法律案を議題とし、質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。堂森芳夫君。 〔委員長退席、三原委員長代理着席〕

自由民主党1967/06/30

55衆議院 外務委員会 第16号

○福田委員長 次会は、七月七日金曜日、午前十時より理事会、十時十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十一分散会

自由民主党1967/06/28

55衆議院 外務委員会 第15号

○福田委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。穗積七郎君。

自由民主党1967/06/28

55衆議院 外務委員会 第15号

○福田委員長 北原局長の前に、笛吹次長が答弁要求するので許します。

自由民主党1967/06/28

55衆議院 外務委員会 第15号

○福田委員長 堂森芳夫君。

自由民主党1967/06/28

55衆議院 外務委員会 第15号

○福田委員長 猪俣君。

自由民主党1967/06/28

55衆議院 外務委員会 第15号

○福田委員長 穗積七郎君。

自由民主党1967/06/28

55衆議院 外務委員会 第15号

○福田委員長 川上貫一君。

自由民主党1967/06/28

55衆議院 外務委員会 第15号

○福田委員長 川上委員に御注意申し上げますが、本鈴が鳴りましたから質問を打ち切ってください。

自由民主党1967/06/28

55衆議院 外務委員会 第15号

○福田委員長 次会は明後三十日、午前十時から理事会、十時十分から委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時十四分散会

自由民主党1967/06/27

55衆議院 本会議 第30号

○福田篤泰君 ただいま議題となりました二案件につきまして、外務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、経済協力開発機構の特権及び免除に関する協定について申し上げます。 わが国は、昭和三十九年に経済協力開発機構に加入いたしましたが、同機構条約の規定により、わが国における機構の特権及び免除に関する協定を締結するため、同機構と交渉を行なってまいりましたが、合意が成立いたし、本年三月十四日パリにおいて本協定の署名、及び本…

自由民主党1967/06/23

55衆議院 外務委員会 第14号

○福田委員長 これより会議を開きます。 日本国における経済協力開発機構の特権及び免除に関する日本国政府と経済協力開発機構との間の協定の締結について承認を求めるの件、アジア生産性機構の特権及び免除に関する日本国政府とアジア生産性機構との間の協定の締結について承認を求めるの件、両件を議題とし、質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。永田亮一君。

自由民主党1967/06/23

55衆議院 外務委員会 第14号

○福田委員長 戸叶里子君。