福田篤泰
会議録に記録された「福田篤泰」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,209 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1967/07/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛30 件
- 社会保障・年金5 件
- 宇宙2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会86 件・86%
- 逓信委員会、物価等対策特別委員会連合審査会14 件・14%
※ 全 3,209 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第55回 衆議院 外務委員会 第17号
○福田委員長 御異議なしと認めます。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 おはかりいたします。 ただいま議決いたしました本案に対する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第55回 衆議院 外務委員会 第17号
○福田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第55回 衆議院 外務委員会 第17号
○福田委員長 午前の会議はこの程度にとどめ、午後二時再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時三十九分休憩 ————◇————— 午後二時五分開議
第55回 衆議院 外務委員会 第17号
○福田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。三原朝雄君。
第55回 衆議院 外務委員会 第17号
○福田委員長 穗積七郎君。
第55回 衆議院 外務委員会 第17号
○福田委員長 曽祢益君。
第55回 衆議院 外務委員会 第17号
○福田委員長 渡部一郎君。
第55回 衆議院 外務委員会 第17号
○福田委員長 渡部君、もう時間がだいぶ過ぎておりますから、簡単に願います。
第55回 衆議院 外務委員会 第17号
○福田委員長 戸叶里子君。
第55回 衆議院 外務委員会 第17号
○福田委員長 山田久就君。
第55回 衆議院 外務委員会 第17号
○福田委員長 川上貫一君。
第55回 衆議院 外務委員会 第17号
○福田委員長 穗積七郎君。
第55回 衆議院 外務委員会 第17号
○福田委員長 曽祢益君。
第55回 衆議院 外務委員会 第17号
○福田委員長 次会は、明十三日午後二時三十分から理事会、理事会散会後に委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十八分散会
第55回 衆議院 本会議 第32号
○福田篤泰君 ただいま議題となりました二案件につきまして、外務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、国際労働条約第百号について申し上げます。 一九五一年にジュネーブに招集された国際労働機関の第三十四回総会において、本条約が採択され、一九五三年に発効いたしております。 本条約は、各加盟国が、労働者の単位当たりの報酬を決定するにあたり、同一価値の労働については、男女労働者に対し、性別による差別をしないという同一報酬…
第55回 衆議院 外務委員会 第16号
○福田委員長 これより会議を開きます。 同一価値の労働についての男女労働者に対する同一報酬に関する条約(第百号)の締結について承認を求めるの件を議題とし、質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、これを許します。戸叶里子君。
第55回 衆議院 外務委員会 第16号
○福田委員長 速記をやめて。 〔速記中止〕
第55回 衆議院 外務委員会 第16号
○福田委員長 速記を始めてください。
第55回 衆議院 外務委員会 第16号
○福田委員長 本件に対する質疑はこれにて終了いたしました。 ————◇—————
第55回 衆議院 外務委員会 第16号
○福田委員長 次に、関税及び貿易に関する一般協定の譲許表の訂正及び修正に関する千九百六十七年五月五日の締約国団の第三確認書の締結について承認を求めるの件を議題とし、質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、これを許します。堂森芳夫君。