福田篤泰
会議録に記録された「福田篤泰」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,209 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1976/11/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛30 件
- 社会保障・年金5 件
- 宇宙2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会86 件・86%
- 逓信委員会、物価等対策特別委員会連合審査会14 件・14%
※ 全 3,209 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第78回 参議院 逓信委員会 第9号
○国務大臣(福田篤泰君) ただいま議題となりました郵便貯金法の一部を改正する法律案の提案理由を御説明申し上げます。 郵便貯金会館は、郵便貯金の周知宣伝を行う施設として、すでに全国十一カ所に設置されておりますが、この法律案は、これらの郵便貯金の周知宣伝の施設を、広く国民の利用に供し、効率的な運営を図り、もって郵便貯金の普及に資するため、郵便貯金法について所要の改正を行おうとするものであります。 郵便貯金会館のあり方につきましては、第七十五…
第78回 参議院 逓信委員会 第9号
○国務大臣(福田篤泰君) 御指摘のとおり、国民に信頼される郵便事業を基盤として、今後とも郵便貯金の運営については十分指導監督してまいる考えでございます。
第78回 参議院 逓信委員会 第9号
○国務大臣(福田篤泰君) 地域住民あるいは預金者等から広く意見を聞くこと、まことにそのとおりでございまして、貯金会館の性格から申しましても、運営についてはできるだけやはり幅の広い立場から意見を聞いて、今後も検討いたしたいと考えております。
第78回 参議院 逓信委員会 第9号
○国務大臣(福田篤泰君) ただいまの御趣旨につきましては、十分前向きに検討さしていただきたいと思います。
第78回 参議院 逓信委員会 第9号
○国務大臣(福田篤泰君) 御案内のとおり、すでに十一カ所設置されて、概数約千四百万人ぐらいの方々が利用されております。やはりこういう施設をつくり、一般の個人の方、預金者の方々に親しみを持たれ、そうしてまた、場所によりましてはプールその他の体育館もある模様でもありますし、絶えずそういう集会その他の接触面を通じて親しみを持ち理解を持つ、やっぱり周知宣伝には相当のまだ力があるものと考え、また、今後の経営、運営の方法によって、その本来の設置の目…
第78回 参議院 逓信委員会 第9号
○国務大臣(福田篤泰君) 大体九割が民間と報告を受けておりますが、いま役員の問題については、いわゆる天下り人事の弊害が起こらぬように十分指導してまいる考えでございます。
第78回 参議院 逓信委員会 第9号
○国務大臣(福田篤泰君) 御指摘のとおり、温かい配慮をもって対処いたします。
第78回 参議院 逓信委員会 第9号
○国務大臣(福田篤泰君) 御趣旨のとおり、売りさばき所が今後十分その機能が発揮できますよう、今後の経済情勢を種々見ながら、必要に応じた適切な処置を講ずるよう配慮いたしたいと思います。
第78回 参議院 逓信委員会 第8号
○国務大臣(福田篤泰君) やはり計画の実行に当たりましては、あくまで見通しが誤らないように精密な検討を十分やる必要があろうと存じます。 なお、そのデータその他につきましては、できる限り資料を提出いたしまして、十分、御審議の御参考に資したいと思います。
第78回 参議院 逓信委員会 第8号
○国務大臣(福田篤泰君) 御趣旨に沿って十分検討いたします。
第78回 参議院 逓信委員会 第8号
○国務大臣(福田篤泰君) 御審議を煩わしている本法案につきましては、やはり本法案どおりの形において御審議をお願いいたしたいと思います。 なおまた、審議の過程におきましていろいろ具体的な貴重なる御意見を伺い、今後、いろいろ検討する場合にも、十分御意見につきましては検討さしていただきたいと思います。
第78回 参議院 逓信委員会 第8号
○国務大臣(福田篤泰君) 大蔵大臣並びに総理の御答弁のとおりでございまして、私も確信を持って具体的な解決策を期待いたしております。
第78回 参議院 逓信委員会 第8号
○国務大臣(福田篤泰君) 間違いございません。
第78回 参議院 逓信委員会 第8号
○国務大臣(福田篤泰君) はい。
第78回 参議院 逓信委員会 第8号
○国務大臣(福田篤泰君) このたびは、大変御熱心な御審議をいただき、ただいま公衆電気通信法の一部を改正する法律案の御可決をいただきましたことを厚く御礼申し上げます。 この委員会の御審議を通じまして承りました御意見、御議論はことごとく私どもの深い教えとして拝聴いたしました。これらの点は、今後の電気通信事業の運営面に十分反映させまして、当委員会の御審議におこたえ申し上げたいと存じます。 さらにまた、ただいまの附帯決議につきましては、政府とい…
第78回 参議院 逓信委員会 第7号
○国務大臣(福田篤泰君) 議員会舘に備えてありまして、秘書が使っているようでございます。
第78回 参議院 逓信委員会 第7号
○国務大臣(福田篤泰君) 実際に操作しているところは見たことありません。
第78回 参議院 逓信委員会 第7号
○国務大臣(福田篤泰君) こういう新しい需要と申しますか、こういうものに対してやはり的確に需要の動向を見極めて、その上で需要に応ずる新しい開発なり研究をする必要があろうかと考えます。
第78回 参議院 逓信委員会 第7号
○国務大臣(福田篤泰君) 先方だけ出るとまだぐあいがいいですが、こちらも出ますので、便利なようでまた不便な面もあるので、まだ持ちたいとは特に思っておりません。
第78回 参議院 逓信委員会 第7号
○国務大臣(福田篤泰君) 経営の一種の転換期に直面しておることは、御指摘のとおりと存じます。したがって、公社側から答弁がありましたとおり、あらゆる角度から新しい問題、新しい要素、新しい需要というものを踏まえて、絶えず不断の研究を続け、検討を続ける必要があろうかと考えます。