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無所属議長衆議院
総発言数
10,942
直近の所属会派
無所属
直近の役職
議長
直近の発言日
1981/01/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 10,942 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,942 20 を表示
無所属議長1981/01/26

94衆議院 本会議 第2号

○議長(福田一君) お諮りいたします。 本院議員として在職二十五年に達せられました中野四郎君に対し、先例により、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じます。(拍手)表彰文は議長に一任せられたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

無所属議長1981/01/26

94衆議院 本会議 第2号

○議長(福田一君) 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 表彰文を朗読いたします。 議員中野四郎君は衆議院議員に当選すること十 二回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院 議をもつてこれを表彰する 〔拍手〕 この贈呈方は議長において取り計らいます。 —————————————

無所属議長1981/01/26

94衆議院 本会議 第2号

○議長(福田一君) この際、中野四郎君から発言を求められております。これを許します。中野四郎君。 〔中野四郎君登壇〕

無所属議長1981/01/26

94衆議院 本会議 第2号

○議長(福田一君) 北海道開発審議会委員の選挙を行います。

無所属議長1981/01/26

94衆議院 本会議 第2号

○議長(福田一君) 鹿野道彦君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

無所属議長1981/01/26

94衆議院 本会議 第2号

○議長(福田一君) 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 議長は、北海道開発審議会委員に吉浦忠治君を指名いたします。 ————◇————— 国務大臣の演説

無所属議長1981/01/26

94衆議院 本会議 第2号

○議長(福田一君) 内閣総理大臣から施政方針に関する演説、外務大臣から外交に関する演説、大蔵大臣から財政に関する演説、河本国務大臣から経済に関する演説のため、発言を求められております。順次これを許します。内閣総理大臣鈴木善幸君。 〔内閣総理大臣鈴木善幸君登壇〕

無所属議長1981/01/26

94衆議院 本会議 第2号

○議長(福田一君) 外務大臣伊東正義君。 〔国務大臣伊東正義君登壇〕

無所属議長1981/01/26

94衆議院 本会議 第2号

○議長(福田一君) 大蔵大臣渡辺美智雄君。 〔国務大臣渡辺美智雄君登壇〕

無所属議長1981/01/26

94衆議院 本会議 第2号

○議長(福田一君) 国務大臣河本敏夫君。 〔国務大臣河本敏夫君登壇〕

無所属議長1981/01/26

94衆議院 本会議 第2号

○議長(福田一君) 鹿野道彦君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

無所属議長1981/01/26

94衆議院 本会議 第2号

○議長(福田一君) 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時七分散会 ————◇————— 出席国務大臣 内閣総理大臣 鈴木 善幸君 法 務 大 臣 奥野 誠亮君 外 務 大 臣 伊東 正義君 大 蔵 大 臣 渡辺美智雄君 文 部 大 臣 田中 龍夫君 厚 生 大 臣 園田 直君 農林水産大臣 亀岡 高夫君 通商産業大臣 田中 六助君 運 輸 大 臣 塩川正十郎君 郵 政 大 臣…

無所属議長1980/12/22

94衆議院 本会議 第1号

○議長(福田一君) 諸君、第九十四回国会は本日をもって召集せられました。(拍手) これより会議を開きます。 ————◇————— 日程第一 議席の指定

無所属議長1980/12/22

94衆議院 本会議 第1号

○議長(福田一君) 衆議院規則第十四条によりまして、諸君の議席は、議長において、ただいまの仮議席のとおりに指定いたします。 ————◇————— 特別委員会設置の件

無所属議長1980/12/22

94衆議院 本会議 第1号

○議長(福田一君) 特別委員会の設置につきお諮りいたします。 災害対策を樹立するため委員四十人よりなる特別委員会 公職選挙法改正に関する調査をなすため委員二十五人よりなる特別委員会 石炭に関する対策を樹立するため委員二十五人よりなる特別委員会 物価問題等に関する対策を樹立するため委員二十五人よりなる特別委員会 交通安全に関する総合対策樹立のため委員二十五人よりなる特別委員会及び 沖繩及び北方問題に関する対策樹立のため委員二十五人よりなる…

無所属議長1980/12/22

94衆議院 本会議 第1号

○議長(福田一君) 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、日米安全保障条約及び自衛隊等国の安全保障に関する諸問題を調査し、その対策を樹立するため委員二十五人よりなる安全保障特別委員会を設置いたしたいと存じます。これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

無所属議長1980/12/22

94衆議院 本会議 第1号

○議長(福田一君) 起立多数。よって、そのとおり決しました。 ただいま議決せられました七特別委員会の委員は追って指名いたします。 ————◇—————

無所属議長1980/12/22

94衆議院 本会議 第1号

○議長(福田一君) 鹿野道彦君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

無所属議長1980/12/22

94衆議院 本会議 第1号

○議長(福田一君) 御異議なしと認めます。よって、日程は追加せられました。 北西太平洋のソヴィエト社会主義共和国連邦の地先沖合における千九百七十七年の漁業に関する日本国政府とソヴィエト社会主義共和国連邦政府との間の協定の有効期間の延長に関する議定書の締結について承認を求めるの件 日本国の地先沖合における千九百七十七年の漁業に関する日本国政府とソヴィエト社会主義共和国連邦政府との間の協定の有効期間の延長に関する議定書の締結について承認を求…

無所属議長1980/12/22

94衆議院 本会議 第1号

○議長(福田一君) 北西太平洋のソヴィエト社会主義共和国連邦の地先沖合における千九百七十七年の漁業に関する日本国政府とソヴィエト社会主義共和国連邦政府との間の協定の有効期間の延長に関する議定書の締結について承認を求めるの件、日本国の地先沖合における千九百七十七年の漁業に関する日本国政府とソヴィエト社会主義共和国連邦政府との間の協定の有効期間の延長に関する議定書の締結について承認を求めるの件、右両件を一括して議題といたします。 委員長の報…