P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
無所属議長衆議院
総発言数
10,942 件
直近の所属会派
無所属
直近の役職
議長
直近の発言日
1960/05/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 10,942 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,942 件中 20 件を表示
自由民主党1960/05/12

第34回 衆議院 内閣委員会 第38号

○福田委員長 御異議なしと認めます。よってそのように決しました。

自由民主党1960/05/12

第34回 衆議院 内閣委員会 第38号

○福田委員長 次に外務省設置法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を許します。石山權作君。

自由民主党1960/05/12

第34回 衆議院 内閣委員会 第38号

○福田委員長 委員長から質問しますが、これはその場合、事務次官は当然これはこういうような重要な外交政策の企画立案、実施に関する事務を総括整理する、これは当然の職務だと思います。大臣からこの審議官になった人が命を受けて、こういうことをやってくれ、こういったときに事務次官と競合が起きた場合、その人によっては、事務次官何を言うか、おれは命を受けておるからおれがやるのだ、こういうような場合の調整の考え方はこの中に入っておるのか、またどういうふう…

自由民主党1960/05/12

第34回 衆議院 内閣委員会 第38号

○福田委員長 その場合に、次官がそういうことをするのだということが、法文上どこかにそういうところがありますか、そしてその法文とこの法文との関係はどうなるか、それを説明してみて下さい。

自由民主党1960/05/12

第34回 衆議院 内閣委員会 第38号

○福田委員長 それならば、なぜ今のその条文を引例するような説明をこの中に入れておかなかったのか、そういう誤解を受けるようなものを、どうして提案理由のうちにでも何にでも入れなかったのか。

自由民主党1960/05/12

第34回 衆議院 内閣委員会 第38号

○福田委員長 ほかに御質疑はありませんか。――御質疑がなければ、これにて本案についての質疑は終了いたしました。 ――――◇―――――

自由民主党1960/05/12

第34回 衆議院 内閣委員会 第38号

○福田委員長 これより本案について討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 外務省設置法の一部を改正する法律案を可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/05/12

第34回 衆議院 内閣委員会 第38号

○福田委員長 御異議なしと認めます。よって本案は可決いたしました。 なおこの際、委員長から一言政府当局の方へ申し上げておきますが、先ほど石山委員から言われた質問の要旨は非常に大事な問題だと思うので、十分質問の要旨を体して運営をやるということにしてもらいたいと思うのです。これについて外務政務次官から一言御発言を願います。

自由民主党1960/05/12

第34回 衆議院 内閣委員会 第38号

○福田委員長 なお本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/05/12

第34回 衆議院 内閣委員会 第38号

○福田委員長 御異議なしと認めます。よってそのように決しました。 次会は明十三日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時一分散会

自由民主党1960/05/10

第34回 衆議院 内閣委員会 第37号

○福田委員長 これより会議を開きます。 自治庁設置法の一部を改正する法律案を議題とし、前会に引き続き質疑を許します。石山權作君。

自由民主党1960/05/10

第34回 衆議院 内閣委員会 第37号

○福田委員長 ほかに御質疑はありませんか。——御質疑がなければ、これにて本案についての質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1960/05/10

第34回 衆議院 内閣委員会 第37号

○福田委員長 本案に対し、高橋等君外十七名より修正案が提出されております。 ————————————— 自治庁設置法の一部を改正する 法律案に対する修正案 自治庁設置法の一部を改正する法 律案の一部を次のように修正する。 附則第二十八条に次の一号を加え る。 二十 四国地方開発促進法(昭和 三十五年法律第六十三号) 附則第三十五条に次の一号を加え る。 七 行政書士法の一部を改正する 法律(昭和三十五年法律第 号) ——————————…

自由民主党1960/05/10

第34回 衆議院 内閣委員会 第37号

○福田委員長 本修正案について提出者よりその趣旨の説明を求めます。高橋等君。

自由民主党1960/05/10

第34回 衆議院 内閣委員会 第37号

○福田委員長 本修正案について御質疑はありませんか。——御質疑もないようでありますので、これより原案及び修正案を一括して討論に入ります。 —————————————

自由民主党1960/05/10

第34回 衆議院 内閣委員会 第37号

○福田委員長 討論の通告がありますので、これを許します。石山權作君。

自由民主党1960/05/10

第34回 衆議院 内閣委員会 第37号

○福田委員長 次に門司亮君。

自由民主党1960/05/10

第34回 衆議院 内閣委員会 第37号

○福田委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————

自由民主党1960/05/10

第34回 衆議院 内閣委員会 第37号

○福田委員長 これより採決に入ります。 まず高橋等君外十七名提出の修正案について採決いたします。本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1960/05/10

第34回 衆議院 内閣委員会 第37号

○福田委員長 起立多数。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいまの修正部分を除く原案について採決いたします。これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕