福田一
会議録に記録された「福田一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,942 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1961/09/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙15 件
- エネルギー10 件
- 社会保障・年金6 件
- 労働・賃金3 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 10,942 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第39回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○福田委員長 次に、特別委員会設置の件についてでありますが、去る二十七日、とりあえず、災害対策特別委員会だけが設置されたのでありますが、今国会におきましても、従来通りの、委員二十五人よりなる公職選挙法改正に関する調査特別委員会、科学技術振興対策特別委員会の両委員会と、新たに、石炭に関する対策を樹立するため、委員二十五人よりなる石炭対策特別委員会、オリンピック東京大会の準備促進のため、委員二十五人よりなるオリンピック東京大会準備促進特別委…
第39回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○福田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、委員二十五人の各会派割当数は、自由民主党十六人、日本社会党八人、民主社会党一人と相なりますから、御了承願います。 —————————————
第39回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○福田委員長 次に、議案の付託がえに関する件についてでありますが、ただいま御協議願いました石炭対策特別委員会が本日の本会議において設置されましたならば、現在商工委員会に付託されている、内閣提出の石炭鉱業合理化臨時措置法の一部を改正する法律案、臨時石炭鉱害復旧法の一部を改正する法律案、産炭地域振興臨時措置法案、石炭鉱山保安臨時措置法案の四法律案は、いずれもこの特別委員会に付託がえすべきものと議長に答申するに御異議ありませんか。 〔「異議な…
第39回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○福田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第39回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○福田委員長 次に、国務大臣の演説に対する質疑についてでありますが、本日本会議において特別委員会の設置と請暇をおきめ願いました後、一たん休憩し、午後一時から本会議を再開して、国務大臣の演説に対する質疑に入ることとし、質疑日数は、本日及び明三十日の二日間とし、質疑者の数は、日本社会党三人、民主社会党一人とし、発言時間は一人四十分程度とし、従って、日本社会党二時間、民主社会党四十分、発言順位は、本日はまず第一陣として日本社会党の成田知巳君が…
第39回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○福田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、各質疑者の要求大臣は、お手元に配付の印刷物にあります通りでございます。 ————————————— 国務大臣の演説に対する質疑日本社会党 成田 知巳君 総、経企、通 下平 正一君 多賀谷眞稔君民主社会党 伊藤卯四郎君 —————————————
第39回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○福田委員長 なお、共産党の志賀義雄君から質疑の申し出がありますが、これは理事会の話し合いにより御遠慮願うことになりましたので、御了承を願います。
第39回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○福田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長から説明を願います。
第39回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○福田委員長 それでは、本会議は、十時五十分予鈴、十一時から開会することといたします。 なお、本会議は、一度休憩の後、零時五十分予鈴、午後一時再開することといたします。 —————————————
第39回 衆議院 議院運営委員会 第4号
○福田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明三十日午後一時から開会し、国務大臣の演説に対する質疑を行ないます。従いまして、明日の委員会は、同日午前十一時から理事会を開き、理事会散会後に委員会を開会することといたします。 この際、暫時休憩いたします。 午前十時五十一分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らな かった〕
第39回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○福田委員長 これより会議を開きます。 まず、議員請暇の件についてでありますが、議員黒田壽男君、同小林進君、同中嶋英夫君及び同穂積七郎君から請暇の申し出があります。その目的、期間等について、事務総長から説明を願います。
第39回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○福田委員長 それでは、右各請暇の件は、これを許可すべきものとし、本日の本会議においてこれを決定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○福田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第39回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○福田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長から説明を願います。
第39回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○福田委員長 それでは、本会議は、零時五十分予鈴、一時から開会することといたします。 この際、暫時休憩いたします。 今、実は法務省と連絡をとっておりますが、先般お諮りいたしました議員楢橋渡君の逮捕に関する事情を聴取するため、午後五時からここで委員会を秘密会で再開することになっております。従って、一応休憩にいたしておきますから、御了承を願います。 午前十一時四十五分休憩 ————◇————— 午後五時八分開議
第39回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○福田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 まず、次回の本会議でありますが、明二十九日、特に午前十一時より本会議を開くこととし、従いまして、次回の委員会は、同日午前十時から理事会を開き、理事会散会後に委員会を開会することといたします。 —————————————
第39回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○福田委員長 それでは、次に、去る二十五日受領いたしました内閣より議長あての、国会法第三十四条の二第一項の規定による議員の逮捕通知につき御協議をお願いいたしたいと思いますが、本件は議員の身上に関することでありますから、前例によりまして、委員会を秘密会にいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○福田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。議員、政府関係者及び委員会の事務を担当する職員以外の方は御退席をお願いいたします。 ————◇————— 〔午後五時十五分秘密会に入る〕 〔午後七時一分秘密会を終わる〕 ————◇—————
第39回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○福田委員長 傍聴の方の入場を許可いたします。 それでは、ただいまの秘密会の記録は、衆議院規則第六十三条ただし書きの規定によりまして、その全部を特に秘密を要するものとし、これを印刷配付しないこととするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 衆議院 議院運営委員会 第3号
○福田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 これにて散会いたします。 午後七時二分散会