福田一
会議録に記録された「福田一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,942 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1982/12/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙15 件
- エネルギー10 件
- 社会保障・年金6 件
- 労働・賃金3 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 10,942 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第97回 衆議院 本会議 第7号
○議長(福田一君) 木下敬之助君。 〔木下敬之助君登壇〕
第97回 衆議院 本会議 第7号
○議長(福田一君) 辻第一君。 〔辻第一君登壇〕
第97回 衆議院 本会議 第7号
○議長(福田一君) これにて討論は終局いたしました。 ─────────────
第97回 衆議院 本会議 第7号
○議長(福田一君) 両件を一括して採決いたします。 両件の委員長の報告はいずれも可決であります。両件を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第97回 衆議院 本会議 第7号
○議長(福田一君) 起立多数。よって、両件とも委員長報告のとおり可決いたしました。(拍手) ────◇─────
第97回 衆議院 本会議 第7号
○議長(福田一君) 本日は、これにて散会いたします。 午後十一時四十二分散会
第97回 衆議院 本会議 第6号
○議長(福田一君) これより会議を開きます。 ────◇───── 永年在職議員の表彰の件
第97回 衆議院 本会議 第6号
○議長(福田一君) お諮りいたします。 本院議員として在職二十五年に達せられました北山愛郎君に対し、先例により、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じます。(拍手)表彰文は議長に一任せられたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第97回 衆議院 本会議 第6号
○議長(福田一君) 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 表彰文を朗読いたします。 議員北山愛郎君は衆議院議員に当選すること十回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よつて衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもつてこれを表彰する 〔拍手〕 この贈呈方は議長において取り計らいます。 ─────────────
第97回 衆議院 本会議 第6号
○議長(福田一君) この際、北山愛郎君から発言を求められております。これを許します。北山愛郎君。 〔北山愛郎君登壇〕
第97回 衆議院 本会議 第6号
○議長(福田一君) 保利耕輔君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第97回 衆議院 本会議 第6号
○議長(福田一君) 御異議なしと認めます。 ───────────── 公共企業体等労働関係法第十六条第二項の規定に基づき、国会の議決を求めるの件(国鉄労働組合関係)(第九十六回国会、内閣提出) 公共企業体等労働関係法第十六条第二項の規定に基づき、国会の議決を求めるの件(国鉄動力車労働組合関係)(第九十六回国会、内閣提出) 公共企業体等労働関係法第十六条第二項の規定に基づき、国会の議決を求めるの件(全国鉄施設労働組合関係)(第九十六回国…
第97回 衆議院 本会議 第6号
○議長(福田一君) 公共企業体等労働関係法第十六条第二項の規定に基づき、国会の議決を求めるの件(国鉄労働組合関係)外十七件の公共企業体等労働関係法第十六条第二項の規定に基づき、国会の議決を求めるの件、右十八件を一括して議題といたします。 委員長の報告を求めます。社会労働委員長唐沢俊二郎君。 ───────────── 公共企業体等労働関係法第十六条第二項の規定に基づき、国会の議決を求めるの件(国鉄労働組合関係)外十七件及び各件の報告書 …
第97回 衆議院 本会議 第6号
○議長(福田一君) 十八件を一括して採決いたします。 委員長の報告は、十八件とも公共企業体等労働委員会の裁定のとおり実施することを承認すべきものと決したものであります。十八件は委員長報告のとおり決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第97回 衆議院 本会議 第6号
○議長(福田一君) 御異議なしと認めます。よって、十八件とも委員長報告のとおり決しました。(拍手) ────◇───── 昭和五十七年度における国債整理基金に充てるべき資金の繰入れの特例に関する法律案(内閣提出)の趣旨説明
第97回 衆議院 本会議 第6号
○議長(福田一君) この際、内閣提出、昭和五十七年度における国債整理基金に充てるべき資金の繰入れの特例に関する法律案について、趣旨の説明を求めます。大蔵大臣竹下登君。 〔国務大臣竹下登君登壇〕
第97回 衆議院 本会議 第6号
○議長(福田一君) ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。これを許します。伊藤茂君。 〔伊藤茂君登壇〕
第97回 衆議院 本会議 第6号
○議長(福田一君) これにて質疑は終了いたしました。 ────◇─────
第97回 衆議院 本会議 第6号
○議長(福田一君) 本日は、これにて散会いたします。 午後一時十二分散会
第97回 衆議院 本会議 第5号
○議長(福田一君) これより会議を開きます。 ────◇───── 国務大臣の演説に対する質疑 (前会の続)