福原淳嗣
会議録に記録された「福原淳嗣」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 67 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 総務大臣政務官・内閣府大臣政務官
- 直近の発言日
- 2025/02/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素11 件
- 地方創生9 件
- 経済安保4 件
- 宇宙2 件
- 医療1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 67 件の標本- 財務金融委員会23 件・34%
- 総務委員会22 件・33%
- 予算委員会第七分科会8 件・12%
- 予算委員会第二分科会7 件・10%
- 法務委員会5 件・7%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会2 件・3%
※ 全 67 件のうち直近 67 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第217回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○福原委員 二度とこのようなことがないように努めていただきたいと思います。 それでは、早速、通告に従いまして第一問に移らせていただきたいと思います。第一問も、まさに関税であります。 日米首脳会談におきまして非常に印象的だったのは、トランプ大統領は貿易赤字の話を冒頭に出してきましたが、しっかりと石破総理大臣は、アメリカに直接投資をしているんだという話をしております。非常に聡明だなというふうに思いました。 というのも、日本は、ここ十年、経常…
第217回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○福原委員 ありがとうございます。 いみじくも加藤大臣が言及されている点、非常に私も重要だなというふうに捉えております。 と申しますのも、石破総理の施政方針演説の中、冒頭の方にありますが、我が国は食料自給力、エネルギー自給率が低い現状だ、それなので外的な事象に国民生活が大きく影響を受ける懸念がある、より自立した形で国民生活を守ることができるよう、戦略的な国家運営が必要である、持続可能で自立することを重視しなければならない、価値観の転換が…
第217回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○福原委員 ありがとうございます。 それでは、いよいよ最後になりますが、三問目であります。実は、三問目というのは、税関行政というのは地味に見えますが、実はイノベーションを起こせる行政分野でもあるのだというのが私の質問の趣旨であります。 加藤大臣の所信表明の中には、国際的課題への対応という項目の中で次のように述べておられています。入国者数そして輸入件数が急増している。ある意味で、冒頭、大臣からもお言葉をいただきましたが、経常黒字大国でもあ…
第217回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○福原委員 ありがとうございます。 今、副大臣からお言葉をいただきまして、非常に地元は喜んでいるというふうに思います。 人流、物流大国日本をつくる上で非常に重要な考え方というのは、地域が直接、東京を介さないで地域が直接世界に打って出ていく、そういう国のありようではないのかなと思います。 そう捉えてくると、私は、東北の秋田ですけれども、食料自給率は二〇〇%を超えています。そして、今、洋上風力というものが日本でもトップランナーであります。脱…
第217回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○福原委員 ありがとうございました。 質問を終わります。
第216回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○福原委員 拍手をしてくれた方もそうでない方も、ありがとうございます。 委員長、そして理事、委員の先生方を始め、質問する機会を与えていただきましたことに心から感謝を申し上げたいと思います。そして、それ以上に、今まで北朝鮮による拉致問題に関わってきた、そして今も関わっている全ての人に感謝を申し上げたいと思います。 と申しますのも、私にとりまして、北朝鮮拉致問題の本質というのは、一つは、私たち国民と国家との間のきずなと信頼をきちんと示してい…
第216回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○福原委員 林大臣、丁寧にお答えをいただきまして、誠にありがとうございました。 改めまして申し上げたいと思います。 来年は、戦後八十年の節目でございます。そういう意味におきまして、拉致問題というものもまた違う意味で国民的な関心を私は呼び起こすものと思います。先ほど申し上げましたとおり、県あるいは市町村といった地方行政体の機運も高まりつつあります。是非、この好機を生かして、日本全体にこの問題に取り組む機運を林大臣が先頭となって引っ張ってい…