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自由民主党衆議院
総発言数
159
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1955/05/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会97 件・97%
  • 法務委員会公聴会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 159 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

159 20 を表示
自由党1955/05/24

22衆議院 法務委員会 第11号

○福井(盛)委員 どんなことですか。

自由党1955/05/24

22衆議院 法務委員会 第11号

○福井(盛)委員 くどいようですが、帰るときはハイヤーで帰ったんですね。

自由党1955/05/24

22衆議院 法務委員会 第11号

○福井(盛)委員 最後に一点お尋ねしたいのですが、あなたのお父さんの性格はどういう御性格ですか。

自由党1955/05/24

22衆議院 法務委員会 第11号

○福井(盛)委員 今の点ですが、小心者ですか。気持の小さい、心持ちの小さい人ですか。

自由党1955/05/24

22衆議院 法務委員会 第11号

○福井(盛)委員 私の質問はこれで終ります。

自由党1955/05/14

22衆議院 法務委員会 第8号

○福井(盛)委員 本日の委員会におきまして、私の質問してみたいという点も多々ありましたけれども、幾多の質問者の質問とこれに対する御答弁によりまして、ほぼ私は明瞭に相なったのであります。ことに私が質問してみたいと思ったのは、山本君が質問された点に多く小かっておるのであります。私は起った事柄については、いたし方がないといって逃げるわけじゃありませんが、これについてはどうもいたし方がない。ただ、現実の問題といたしましては、逃げた者をつかまえて…

自由党1955/04/01

22衆議院 法務委員会 第4号

○福井(盛)委員 私のただしておきたいと思います点は、きわめて簡単であるのですが、それは午前中に三田村委員から詳細に御質問になりました今回の選挙事犯に関する自殺者の点であります。この点につきましては、この報告に原因が起載されておりますので、ややわかっておるのでありますが、この調査は全く最終的の調査を経た結果の発表であるか、今なお調査研究をされておる点であるかという点であります。 それからその次に起りますのは、これがもし最終のものであると…

自由党1955/04/01

22衆議院 法務委員会 第4号

○福井(盛)委員 わかりました。

自由党1953/03/13

15衆議院 法務委員会 第29号

○福井(盛)委員 ただいまの岡原政府委員の説明によりまして、私の考えておる点も大分氷解して参つたのでありますが、今回のこの刑事訴訟法の一部を改正する法律案につきましては、昭和二十四年一月以来施行されておりまする現行の刑事訴訟法につきまして多年実際に運用した結果、その長をとり短を補うということに十分なる御注意があつたということは、私もよくわかります。私も多年の弁護士生活、並びにわずかでありまするが検事生活をして来ました結果、この刑事訴訟法…

自由党1953/03/13

15衆議院 法務委員会 第29号

○福井(盛)委員 ただいまの場合ですが、検事が同意した問題について判事が慎重調査の結果許可すべきものでないということになつたときに、別にこれに対して異議とか抗告の道は検事の方からはないのですか。

自由党1953/03/13

15衆議院 法務委員会 第29号

○福井(盛)委員 よくわかりました。

自由党1953/03/04

15衆議院 法務委員会 第25号

○福井(盛)委員 これを拝見いたしましたが、現在存在いたしておりますところの少年院または拘置監の設備をもつてして、この少年犯罪人の全部を収容するのに現在は十分間に合つておるのですか。

自由党1953/03/04

15衆議院 法務委員会 第25号

○福井(盛)委員 何と申しましても少年期におきましては非常に感化力が強いので、影響するところきわめて多いものですから、運営の上においてそういう収容所などの点について、わずかな期間でありましても感化するところが多いのでお尋ねしたのであります。私の知つておる範囲においては、二十三年度においては全犯罪者の二分の一が青少年の犯罪であるというふうに記憶が残つておりますが、ただいまではやや下火といつても、これは安心のできないような程度でありますから…

自由党1952/12/18

15衆議院 法務委員会 第14号

○福井(盛)委員 私は根本の問題についてお尋ねしたいと思うのです。この裁判官の報酬法案及び検察官の俸給法案の改正の率でございますが、これは一般政府職員の給与の増額率と同様であるのか、もしくは差異があるかということについて御説明を願いたいと思います。

自由党1952/12/18

15衆議院 法務委員会 第14号

○福井(盛)委員 その率は、一般行政官の率より幾らか高いのですか。

自由党1952/12/18

15衆議院 法務委員会 第14号

○福井(盛)委員 なお一点、引続いて同じ問題で質問をしたいと思いますが、この両法案を通じまして今回の改正案によりますると、私どもの計算によると、増加率が上の方には三割七分五厘、下の方に割合に薄いような感じがするのであります。すなわち最高裁判所長官、検事総長は三割七分五厘で、普通の判事や検事は二割何分、三割強のように見えます。これは一般の給与体系の上からどういうふうに理論づけることができるのか、それについての御説明を願いたいと思います。

自由党1952/12/18

15衆議院 法務委員会 第14号

○福井(盛)委員 いま一点、責任給与のお話がちよつと出ましたが、責任給与でありまするから、精神的能力に関する評価というものも考えなければならぬですが、何か基準があるんですか、それともこれはまあ推定して勘案するものなんですか。

自由党1952/12/18

15衆議院 法務委員会 第14号

○福井(盛)委員 よくわかりました。実はこの案を見ると、ただいま申しました通り、上に厚く、下に薄いという感じを与えるので、ある者などは私のところに尋ねに来られることがあるのであります。そこで私どもは、なるべくならば一般から見て——従来は大分狭められておつたが、だんだん離れて来たことは事実なんであります。しかし離れても、ただいまの御説明のごとく税金の関係で実際はそれほど大きな問題ではないのでありますが、ただ一般にそういう感じを与えることは…

自由党1952/12/17

15衆議院 法務委員会 第13号

○福井(盛)委員 篠井先生、兒玉先生、いずれでもいいですが、ただ一点お尋ねしておきたいと思います。井上病院におきまして、最近外傷患者の入院者が多いというお話でしたが、この原因は、直接、間接たるとを問わず、やはり停電によるものが多いというようにお考えになるか。

自由党1952/12/17

15衆議院 法務委員会 第13号

○福井(盛)委員 東京医大の教授をなさつておるようですが、東京医大の病院などでは、こういう停電による外傷その他の入院患者は多いのですか。