福井勇
会議録に記録された「福井勇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,362 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1967/06/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会82 件・82%
- 科学技術振興対策特別委員会10 件・10%
- 外務委員会4 件・4%
- 大蔵委員会地方行政委員会運輸委員会建設委員会連合審査会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,362 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第55回 衆議院 運輸委員会 第18号
○福井委員長代理 内藤君。
第55回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号
○福井委員 関連。吉田委員の激励的ないろいろの御意見については私も非常に賛成しております。ドイツのことが出ましたので、有澤委員か村田局長——村田局長はロンドンにおったか、ドイツと非常に格差ができてしまったということを当局は何だか認めてしまわれたような気がしますが、私は十年も水があいておるとは思っておらぬ。ドイツは戦争前からカイザーウイルヘルム研究所等を中心にしてすでにその研究成果があったから、基礎があったから、戦争に負けたあと、しかもア…
第55回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第15号
○福井委員 ドイツのことが出ましたので——科学対策特別委員会では超党派でやっておりますし、いま石川さんも吉田さんも非常にりっぱな研究と、また意欲的な、心配をされた質問が出ましたので、自民党側の者が一人も質問しないと、何だか研究も何もしておらぬように思われてはいけませんから、関連でお許し願って一分間だけ申し上げたいと思いますが、意欲的なドイツのことが出ましたので、たくさん私も聞きたいことがありますが、ドイツだけに限りましょう。 そういうよ…
第55回 衆議院 運輸委員会 第6号
○福井委員 羽田の昨夜の事故に関連して、ちょっと希望だけ申し上げておきます。 実は、この委員会から先般飛行場を見にまいりまして、管制塔へのぼったとき、委員のうちで、停電したらあの管制塔はどうなるのだという質問をしようと私に尋ねたものですから、そんなしろうとくさい質問は、当運輸委員会としてするな、わしは電気屋だから、そんなことは二重にも三重にも、この管制塔における電気施設は完ぺきだから、その愚問だけはやめておけといって私はやめさせた。サル…
第55回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○福井委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、矢野絢也君を委員長に推薦いたしたいと思います。
第55回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○福井委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されんことを望みます。
第53回 衆議院 運輸委員会 第2号
○福井委員 運輸省がこの六月、中村運輸大臣の時代に標準運賃を設定して告示したのですが、その後の実施状況はどうなっておりますか。ひとつ詳細に説明を承りたい。
第53回 衆議院 運輸委員会 第2号
○福井委員 そのように標準運賃を告示しても、これをそのとおりに実施ができないような点があっては、今後もっと強力な運賃規制方法を考える必要はないかどうか、前質問の答えのように詳細にお答えを願います。
第52回 衆議院 運輸委員会 第2号
○福井政府委員 小川委員のお尋ねはごもっともでございます。ようやく皆さんの御協力と御支援でここまでこぎつけてきたわけでございますが、私たちの技術的な立場で申し上げますと、万全を期すというふうに書いてございますのは、やはり技術家的の立場で、今後、建築と同様でございまして、ブループリント、設計製作図面というものは、これから、いまお尋ねのあったような点につき、諸種の問題を集めた資料のもとに、また、各飛行場の現在並びに今後予想される騒音等につい…
第52回 衆議院 運輸委員会 第2号
○福井政府委員 現段階ではこの計画でむだでないと考えまして、遂行させていただいております。
第52回 衆議院 運輸委員会 第2号
○福井政府委員 一の長期にわたるという問題については御了承願ったというお話でございますので、非常に安心いたしました。 二番目の問題につきましては、いま設立委員会も諸種の計画の中の大事な一つでございまするので、せっかく各位の御協力によって参りましたので、いますぐ連絡にいくというようなことは、進んでおりますことでございますので、御了承相願いたいと思うのでございます。
第51回 参議院 運輸委員会 第31号
○政府委員(福井勇君) 局長はこういう問題について熱心過ぎまして、若干寸足らずのところがあったと存じておりますが、あくまで中小造船業の育成確保ということについては、抜け道のない本筋を運輸省としては堅持してまいりたいと存じます。現時点におきまして、たとえば大型の造船所でやるのが高度であって、小型の造船所は貧弱であるというふうにおとりになったのではないかと、寸足らずのために私は思いますが、決してそういうわけではなくて、現在の時点では日本の造…
第51回 参議院 運輸委員会 第31号
○政府委員(福井勇君) いまお話のありました、育成していくべきだと、強化していくべきだという意味のことと解釈いたしますが、当然これはこの小型の造船、これは近代化させるという場合には、やはり資金面の御指摘のとおりな援助がなければ、十分なことは、先ほどもちょっと触れましたが、基礎はほとんど工作機械でございます。その近代化のためには相当な資金とまた指導が必要でございますので、皆さんの御協賛と御指導を得てその方向にぜひ進むようにしたいと、こう思…
第51回 参議院 運輸委員会 第31号
○政府委員(福井勇君) 河川湖沼においての船の処理のことだと承知しておりますが、ただいまのところ運輸省船舶局の管轄になっておりませんために、よく検討させていただいて、御趣意のほどをりっぱに生かすように進めたいと思います。 〔理事金丸冨夫君退席、委員長着席〕
第51回 参議院 運輸委員会 第31号
○政府委員(福井勇君) 気象庁はもちろん運輸省でございますが、その関係の者を呼んだほうが適当かと思いますが……。
第51回 参議院 運輸委員会 第31号
○政府委員(福井勇君) 先ほど官房長が御答弁申しましたように、ちょうどああいう遭難事故がありました際でございましたので、かねがね運輸省といたしましては、そういう計画と希望を持っておりましたが、なかなかどうも大蔵省は、平生困難しておりましたので、先般のああいうときに、皆さんの御了解を特に得まして、ようやくあそこまで実はこぎつけたところでございます。これで満足じゃございませんけれども、ひとつ御指摘のように、外国の——私は、米国ということは大…
第51回 参議院 運輸委員会 第31号
○政府委員(福井勇君) 岩間委員の御質問にありました三月十一日の和歌山の「第五宝恵丸」の件、四月二十六日、米軍「トランスパシフィック号」の件、第三の「アリゾナ号」の衝突事件のその後の状況についての件、第四が四月の「神徳丸」の機関、無線の故障によっての小笠原諸島における問題の件、第五、一月に「第八勇喜丸」の母島においての件等につきましては、委員長の御指摘の期日に御報告申し上げたいと思います。
第51回 参議院 運輸委員会 第31号
○政府委員(福井勇君) いま吉田委員から御質問がありました中の、三十九年六月以後の、いろいろ私、初耳のものがあるものですから、丁寧に先ほどから筆記しておるわけでございますが、残念でございますけれども、もう少し研究させていただく余地をいただかないと、階段的に来ておるようでございますので、大臣がおりましたら、きっと明快な答弁があると思いますけれども、もう少々研究さしていただきたいと思います。なお、御趣旨の点については、当然尊重しなければなら…
第51回 参議院 運輸委員会 第31号
○政府委員(福井勇君) 私の寸足らずのお答え、まことに恐縮いたしました。十分御趣旨の点は尊重いたしまして、処置いたしたいと存じております。
第51回 参議院 産業公害対策特別委員会 第12号
○政府委員(福井勇君) ただいまの御決議に対しまして、運輸省といたしましても十分その御趣旨に沿いまして特段の努力をしてまいりたいと存じます。