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自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,362
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1977/05/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会82 件・82%
  • 科学技術振興対策特別委員会10 件・10%
  • 外務委員会4 件・4%
  • 大蔵委員会地方行政委員会運輸委員会建設委員会連合審査会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,362 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,362 20 を表示
自由民主党1977/05/27

80参議院 外務委員会 第14号

○福井勇君 生田先生にも非常に貴重なお話をいただいて、私自身としても参考になっております。 日本エネルギー経済研究所さんというのは、私不勉強だったんですが、一分間でお話し願うとすれば、どういうことをやっていらっしゃるんですか。

自由民主党1977/05/27

80参議院 外務委員会 第14号

○福井勇君 技術の問題はないという、私はそれを聞こうと思ったんですが、技術の問題はないんですな。技術のことを扱ってはいらっしゃらないんですな。

自由民主党1977/05/27

80参議院 外務委員会 第14号

○福井勇君 私は実は技術屋でございますのでそれに偏りやすい傾向がございますけれども、いま一般に、お並べになったエネルギーの基礎、原子力にしたって、あるいは水力発電にしたって、もう石油にしたって、いま言われている——たまには活字にあらわれていますが、風力についての資料をお集めになったことがありましょうか。

自由民主党1977/05/27

80参議院 外務委員会 第14号

○福井勇君 皆さんが貴重なお時間でございまするので、私がインターフェアすることをなるべくしないように心がけて、お答えも簡単にしていただきたいし、私も簡単に申し上げます。 いまの風力の、アメリカのERDAですか、それの資料などがいただけたら一度伺いたいと思いますが、その節は、可能であったらよろしくお願いいたします。 エネルギーの現在の核融合というような云々のことが出ました。私は、当面ウランという物が原子力開発の基礎になっておりますることか…

自由民主党1977/04/26

80参議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○福井勇君 正一時から三十分、自民党を代表して質問申し上げることになっておりましたが、十五分過ぎましたので、大臣が大事な御用件があったという話で、私はやむを得ずあと十四分三十秒に短縮することで質問申し上げます。 それでは、三十分分のどれを切ろうかちょっと迷っておりますが、午前中に海水汚染問題がちょっと取り上げられましたので、その点を若干触れてみたいと思いますが、原子力船「むつ」が起工される前後には、オット・ハーン号はすでにハンブルグにお…

自由民主党1977/04/26

80参議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○福井勇君 その程度で結構でございます。実際の状況は日本で調べたってわからぬであろうという私も予想を持っておりますが、そのぐらいの大づかみの状態で私は日本の調査ではやむを得ぬと思っております。 私は、前田正男君でしたか佐々木義武君でしたか、ちょっといま忘れましたが、アメリカの原子力潜水艦に、基地に参りまして二度米国へ参りまして乗ってみました。微力でありまするが、こちらも科学技術者の一人として、昭和二十九年、いま長官の親分である——親分で…

自由民主党1977/04/26

80参議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○福井勇君 私はその数もほぼ知っておりました。そんなことではとても日本の原子力政策の一つだけでも——科学アタッシェというのは原子力だけじゃありませんから、そんなことでは零が一つ違うんです。現在原子力だけを、私はきょうの質問は原子力だけに限ろうと思いましたが、科学技術対策委員会ですから、ほかにも足が滑るかもしれませんが、それでは初期の十年、二十年前の人数とほとんど変わらないと言ってもいいぐらいです。もう一つ零を余分につけるぐらい飛躍するよ…

自由民主党1977/03/11

80参議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○福井勇君 本日の委員会で私は、前もって私に連絡がありませんでしたために、自民党、与党である委員から発言も質問も一つもないということで言われましたが、急に向井先生の時間を若干いただくことで委員長から理事さん方に私が質問をする申し入れをしたわけでございますが、考えてみますると、時間がもう余りにも少ないということと、委員長の他の御計画もありますということも考えあわせて、私は原子力政策だとか、他の科学技術政策、あるいは産業会議へ及ぶこと等々、…

自由民主党1976/12/30

80参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○福井勇君 ただいまから科学技術振興対策特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党1976/12/30

80参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○福井勇君 ただいまの森下君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1976/12/30

80参議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○福井勇君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に柏原ヤス君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔柏原ヤス君委員長席に着く〕

自由民主党1976/10/29

78参議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○福井勇君 原子力関係の科学技術庁に新しく前田長官が就任されて、うわさに聞きますと、どうも技術系の出身としては初めてだというふうに伺っております。前田先生という人はなかなか大臣になれないなあと言っておったんですが、技術系のためにおくれたということを聞きまして、ははあそうだったかということで納得がいきました。 私はそのことを引例に出しましたのは、ほかのことが言いたかったんです。それは日本の科学技術そのものを、国会全体、与野党とも全部通じて…

自由民主党1976/10/29

78参議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○福井勇君 大臣の答弁が長過ぎてしまったもので、私の時間がなくなってしまったので、内容は大変結構でございますから、その点については不満がありませんが、私の時間をとられてしまったので、この次にいたしますが、一言。 各電力会社のエネルギー対策について、特に原子力政策の問題について成田空港の二の舞にならぬように政府から特に手を差し伸べていただきたい。どこの電力会社なんてそんなけちなことは言いません。日本のエネルギー対策の将来のために、高みの見…

自由民主党1972/08/11

69衆議院 運輸委員会 第2号

○福井委員 委員発言の予定を初めお願いしておこうと思いましたが、若干手違いをいたしまして、関連質問という形で簡単な希望と私の意見も申し上げておきたいと思います。 相当盛りだくさんな、運輸政策の全般にわたって質問したいという考えも持っておりましたが、これはあらためてのことにいたしまして、きょうは一点だけにしぼることにいたします。急なことでございますし、また財投あるいは資金計画の国鉄に及ぼす影響が相当多うございまするから、この場で明確な答弁…

自由民主党1972/08/11

69衆議院 運輸委員会 第2号

○福井委員 さすがに運輸交通のベテランであるところの佐々木新大臣は御計画はもうすでに立てていらっしゃるということをいまここで聞きまして、非常に意を強くするところであります。このことにつきましては、従来の観念、すなわち地方自治体がどれだけ、たとえば県がどれだけ、市の負担がどれだけ、国鉄の負担がどれだけというような従来の観念でいったらこれはとうていできやしません。そこはやはり佐々木大臣、田中総理というようなところでなければできぬと思いますか…

自由民主党1971/11/10

67衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○福井委員 関連して。近江委員の質問は非常によく研究された、きわめて私たちの注意しなければならぬ、いい質問だと感心しておりましたやさきに、私もちょっとこの際一分間、調査しておいてもらわなければならぬということを思いまして、関連質問するわけであります。 原子力発電所から出る冷却水の温水などで、英国やまたアメリカの海岸で、そこの近所の魚介類が汚染されておるとか、あるいは死んでおるというような例をあまり現地で私は見てなかったのだけれども、日本…

自由民主党1971/07/07

65衆議院 運輸委員会 第22号

○福井委員長 これより会議を開きます。 航空に関する件について調査を進めます。 すでに委員各位も御承知のとおり、去る三日、東亜国内航空機遭難事故で六十八名の方々がおなくなりになりました。委員会といたしまして深く哀悼の意を表し、御冥福を祈り、黙祷をささげたいと思います。全員御起立願います。 〔総員起立、黙祷〕

自由民主党1971/07/07

65衆議院 運輸委員会 第22号

○福井委員長 黙祷を終わります。御着席を願います。 この際、東亜国内航空機遭難事故について、運輸大臣から発言を求められておりますので、これを許しますが、同時に、大臣としての委員会初めての出席ですから、ごあいさつも兼ねてお願いします。丹羽運輸大臣。

自由民主党1971/07/07

65衆議院 運輸委員会 第22号

○福井委員長 次に内村航空局長。

自由民主党1971/07/07

65衆議院 運輸委員会 第22号

○福井委員長 質疑の通告がありますので、順次これを許します。宇田國榮君。