P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
国土交通省自動車交通局次長衆議院参議院
総発言数
25
直近の所属会派
直近の役職
国土交通省自動車交通局次長
直近の発言日
2008/02/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 25 件の標本
  • 予算委員会第七分科会5 件・20%
  • 財政金融委員会4 件・16%
  • 総務委員会4 件・16%
  • 予算委員会第一分科会4 件・16%
  • 国土交通委員会3 件・12%
  • 厚生労働委員会3 件・12%

※ 全 25 件のうち直近 25 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

25 5 を表示
国土交通省自動車交通局次長2008/02/27

169衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○神谷政府参考人 今先生御指摘のとおり、利用者保護の充実をさらに図っていかなきゃいかぬということで、代行運転自動車に車両保険あるいは車両共済を義務づけるということで、現在、国土交通省令の改正を行うということで準備をしておるところでございます。 現在、車両保険あるいは車両共済でございますが、対人、対物賠償とセットの商品として販売されているものもございますが、やはり義務づけの円滑な実施のためには、車両保険あるいは車両共済単独の商品がどうして…

国土交通省自動車交通局次長2008/02/27

169衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○神谷政府参考人 ただいま警察庁の交通局長から御答弁いただいたとおりでございまして、先生おっしゃったとおり、七千の事業者の方がやはり一致団結して事に当たっていただくということが、非常にこの業界の健全な発展には大事なことであろうかと思います。 国土交通省といたしましても、精いっぱい、警察庁と連携をとりまして、この団体の発展のために尽くしていきたいと考えております。

国土交通省自動車交通局次長2007/11/20

168参議院 厚生労働委員会 第6号

○政府参考人(神谷俊広君) お答え申し上げます。 トラック輸送でございますが、御承知のように国内貨物輸送のトンキロベースでは六割、トンベースでは九割という大宗の輸送を分担をしておりまして、非常に重要な存在ではございますが、一方で事業者の九九・九%、これが中小企業という脆弱な体質でございます。また、需給調整の撤廃ということを大きな柱といたしました規制緩和によりまして、事業者数は平成二年の四万社から現在六万二千社と、一・五倍という状況でござ…

国土交通省自動車交通局次長2007/11/20

168参議院 厚生労働委員会 第6号

○政府参考人(神谷俊広君) お答え申し上げます。 大きく三点申し上げたいと思います。 まず一点は、まず喫緊の課題であります軽油価格高騰対策につきましては、こういった問題に対応した適正な運賃設定を図るための環境整備というものを我々行政は何としてでも図っていかなければならない。こういうことで、一昨年におきましては当時の北側国土交通大臣から経団連の会長、そしてまた日商の会頭に対しまして、そしてまた昨年は国土交通事務次官から経団連の副会長、そし…

国土交通省自動車交通局次長2007/11/20

168参議院 厚生労働委員会 第6号

○政府参考人(神谷俊広君) ガイドラインの策定スケジュールにつきましては、今年度内を目標に作ってまいりたいと思いますが、中間的なものを年内に出せればというふうに考えております。 内容につきましては、先ほど経産省さんの方からも御説明がありましたようなものでございまして、いわゆる独禁法において、あるいは下請法において問題となる行為あるいは望ましくない取引慣行を実態を把握する、そしてまたそういったその実態を具体的に類型化するということ、それか…