砂田重民
会議録に記録された「砂田重民」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,479 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 北海道開発庁長官・沖縄開発庁長官
- 直近の発言日
- 1987/03/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金6 件
- 半導体1 件
- 宇宙1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会60 件・60%
- 予算委員会23 件・23%
- 決算委員会9 件・9%
- 建設委員会3 件・3%
- 予算委員会第一分科会3 件・3%
- 内閣委員会1 件・1%
※ 全 3,479 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第108回 衆議院 予算委員会 第5号
○砂田委員長 速記を起こして。 各党に出席を要請いたしましたが、出席をいただけません。 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 正午休憩 ――――◇――――― 午後一時二十七分開議
第108回 衆議院 予算委員会 第5号
○砂田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・民主連合、日本共産党・革新共同所属委員が出席されておりませんので、この際、出席を要請いたします。しばらくお待ちください。 速記をとめて。 〔速記中止〕 〔委員長退席、野田委員長代理着席〕 〔野田委員長代理退席、委員長着席〕
第108回 衆議院 予算委員会 第5号
○砂田委員長 速記を起こして。 この際、改めて各党の出席を要請いたします。しばらくお待ちください。 速記をとめて。 〔速記中止〕
第108回 衆議院 予算委員会 第5号
○砂田委員長 速記を起こして。 各党に出席を要請いたしましたが、出席をいただけませんので、やむを得ず議事を進めます。 この際、公聴会の件について御報告申し上げます。 公聴会の開会日時につきましては、さきに委員長に御一任願っておりましたが、議長の承認を得ましたので、本日、委員長において、来る三月十三日、十四日の両日開会するべく公示手続をとりました。御報告いたします。 次回は、明六日午前十時より開会することとし、本日は、これにて散会いたしま…
第108回 衆議院 予算委員会 第4号
○砂田委員長 これより会議を開きます。 昭和六十二年度一般会計予算、昭和六十二年度特別会計予算、昭和六十二年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、総括質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山口鶴男君。
第108回 衆議院 予算委員会 第4号
○砂田委員長 皆さん、ちょっとお待ちください。 質疑者も政府も真剣に討論をいたしておるところでございますから、どうぞ御静粛にお願いをいたします。
第108回 衆議院 予算委員会 第4号
○砂田委員長 静粛に願います。
第108回 衆議院 予算委員会 第4号
○砂田委員長 この際、議事進行発言を許します。川俣健二郎君。
第108回 衆議院 予算委員会 第4号
○砂田委員長 委員長として川俣君に申し上げます。 単なる議事進行発言だけではなくて、御意見も加味されていたかと委員長は承りました。政府からの答弁を求めました上で、議事進行についての委員長の発言をいたしたいと思います。
第108回 衆議院 予算委員会 第4号
○砂田委員長 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時三十八分休憩 ――――◇――――― 午後四時三十三分開議
第108回 衆議院 予算委員会 第4号
○砂田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・民主連合、日本共産党・革新共同所属委員の御出席がありませんが、やむを得ず議事を進めます。 理事会の協議により、山口鶴男君の残余の質疑は、後に譲ることといたします。 次回は、明五日午前十時より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十四分散会
第108回 衆議院 予算委員会 第3号
○砂田委員長 これより会議を開きます。 昭和六十二年度一般会計予算、昭和六十二年度特別会計予算、昭和六十二年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、総括質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。山下元利君。
第108回 衆議院 予算委員会 第3号
○砂田委員長 政府に申し上げます。 先ほど総理が説明された富裕税に関する試算は、資料として当委員会に御提出いただきます。 この際、椎名素夫君より関連質疑の申し出があります。山下君の持ち時間の範囲内でこれを許します。椎名素夫君。
第108回 衆議院 予算委員会 第3号
○砂田委員長 これにて山下君、椎名君の質疑は終了いたしました。 次回は、明四日午前十時より開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時六分散会
第108回 衆議院 予算委員会 第2号
○砂田委員長 これより会議を開きます。 この際、一言申し上げます。 現下、政治経済等諸問題の重要な局面にあるとき、国会の空転という事態を深く憂慮しております。 去る四日の委員会開会につきまして委員長としては、与野党理事の意見を十分尊重すべく相努めましたが、委員各位に多大な御迷惑をかけるという異例の事態に立ち至りましたことにつき、深く遺憾の意を表する次第であります。 今後、議会制民主主義の本旨に基づき、理事会の協議を尊重し、一層の努力を傾…
第108回 衆議院 予算委員会 第2号
○砂田委員長 昭和六十二年度一般会計予算、昭和六十二年度特別会計予算、昭和六十二年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 この際、理事会の協議に基づき、再度、大蔵大臣から趣旨説明を求めます。宮澤大蔵大臣。
第108回 衆議院 予算委員会 第2号
○砂田委員長 これにて大蔵大臣の説明は終わりました。 大蔵大臣以外の大臣は御退席いただいて結構でございます。 引き続き、順次補足説明を聴取いたします。西垣主計局長。
第108回 衆議院 予算委員会 第2号
○砂田委員長 水野主税局長。
第108回 衆議院 予算委員会 第2号
○砂田委員長 窪田理財局長。
第108回 衆議院 予算委員会 第2号
○砂田委員長 川崎調整局長。