石関貴史
会議録に記録された「石関貴史」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,396 件
- 直近の所属会派
- 民進党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2012/11/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- 地方創生1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算行政監視委員会44 件・44%
- 外務委員会23 件・23%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会19 件・19%
- 決算行政監視委員会第二分科会14 件・14%
※ 全 1,396 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第181回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○石関委員 私の持っている資料ですと、連用制というのは国政レベルでの採用例はない、スコットランドとウェールズの議会で使われているアディショナル・メンバー・システムというものだということなんですが、こういった理解でよろしいかということが一つ。スコットランドとウェールズの議会でしか採用例がない。 また、これはアディショナルということですから本体ではないということだと思いますが、分権をされた地方議会での例だということですが、ここでは、調査もさ…
第181回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○石関委員 松本先生も先ほど答弁で、小選挙区と比例制なんだ、この二つの制度だということですが、今の逢坂先生の御答弁にもあったとおり、そうはいっても、国民がよく理解をしない比例の中のシステムで代表者が選ばれていく、やはりここはなかなか最後まで理解は得がたいのではないかなという感じが改めていたします。 御答弁があれば。
第181回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○石関委員 確認をしたいんですが、民主党案、今回の改正は次の総選挙に限ったいわば臨時措置であって、その後検討して、次々回からはまた違う制度にする、こういうお考えでよろしいんでしょうか。
第181回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○石関委員 今の御答弁、ちょっと考えが変わったという部分があるということですか。そうではないですよね。 というのは、ちょっと引き続きの質問の後にお答えをいただければいいと思うんですが、今の御答弁だと、また制度を変えることを前提にしているということだと思いますが、ということでよろしいんですか。検討して変える、これについては変わりはないということですね。
第181回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○石関委員 というと、現実的には一回限りということになりますよね。 これは、枢要な地位につかれて、きょうはいらっしゃらないのでお尋ねできませんが、樽床議員が、前回委員会のときの答弁では、大変わかりにくいという御質問もあろうかと思いますがと、こういったことを認めた上で、ただ、今の重複立候補の仕組みもわかりづらいけれども、だんだん定着をする、それはそれで理解いただけるものだと思いますと。それから、一回の、最初の選挙の段階で、少しわかりづらい…
第181回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○石関委員 仮にこの法案が通ったというふうにすると、目前に迫っている感の強い、今度の、次回解散・総選挙には、これは適用されるんでしょうか。されなかった、間に合わなかったという場合には、その次の選挙には採用されるんですか。
第181回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第2号
○石関委員 質疑時間終了ですけれども、全国単位の比例代表選挙とか、こうなると顔が見えづらいとか、いろいろ問題はあると思います。知恵は絞られたんだと思いますが、改めて今の質疑それから答弁を伺って、削減の方向については同じ気持ちであります。 ただ、やはり連用制、投票した人がどういう仕組みかよくわからない、どんなに説明しても、なかなかここは、私は今の答弁を聞いてもわかりづらいままいくんだろうというふうに思います。ここについては大きく疑念を持っ…
第180回 衆議院 経済産業委員会 第11号
○石関委員長代理 次に、吉井英勝君。
第180回 衆議院 経済産業委員会 第11号
○石関委員長代理 次に、山内康一君。
第180回 衆議院 経済産業委員会 第9号
○石関委員長代理 次に、佐藤茂樹君。
第180回 衆議院 郵政改革に関する特別委員会 第4号
○石関委員 ただいま議題となりました附帯決議案につきまして、提出者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 案文の朗読により趣旨の説明にかえさせていただきます。 郵政民営化法等の一部を改正する等の法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本法の施行に当たっては、次の事項について特段の配慮をすべきである。 一、郵便局ネットワークについて、利用者ニーズを踏まえ、地方公共団体からの委託等を通じ、地域住民の利便の増進に資する業務を幅広く行うための…
第180回 衆議院 予算委員会 第20号
○石関委員 第七分科会について御報告申し上げます。 本分科会は、経済産業省所管について審査を行いました。 詳細につきましては会議録に譲ることといたしますが、その主な質疑事項は、我が国の半導体産業のあり方、今後のTPP交渉の行方、原子力発電コスト試算の見直しの必要性、メタンハイドレートの国内開発の推進、中小企業に対する経営支援のあり方、地域間における連系送電網の強化等々であります。 以上、御報告申し上げます。
第180回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○石関主査 これより予算委員会第七分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりましたので、どうぞよろしくお願いいたします。 本分科会は、経済産業省所管について審査を行うことになっております。 平成二十四年度一般会計予算、平成二十四年度特別会計予算及び平成二十四年度政府関係機関予算中経済産業省所管について審査を進めます。 政府から説明を聴取いたします。枝野経済産業大臣。
第180回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○石関主査 以上をもちまして経済産業省所管についての説明は終わりました。 —————————————
第180回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○石関主査 この際、質疑に入るに先立ちまして、分科員各位にお願いを申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局におかれましても、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。空本誠喜君。
第180回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○石関主査 時間になっておりますので、枝野大臣、簡潔に。
第180回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○石関主査 これにて空本誠喜君の質疑は終了いたしました。 次に、斎藤やすのり君。
第180回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○石関主査 これにて斎藤やすのり君の質疑は終了いたしました。 次に、平智之君。
第180回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○石関主査 これにて平智之君の質疑は終了いたしました。 次に、藤田大助君。
第180回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○石関主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。伊東良孝君。