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自由民主党・自由国民会議自治大臣・国家公安委員会委員長参議院衆議院
総発言数
1,682
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
自治大臣・国家公安委員会委員長
直近の発言日
1980/04/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会59 件・59%
  • 地方行政委員会30 件・30%
  • 運輸委員会、地方行政委員会、商工委員会連合審査会10 件・10%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,682 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,682 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1980/04/24

91参議院 外務委員会 第7号

○委員長(石破二朗君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 まず、日本国政府とアルゼンティン共和国政府との間の文化協定の締結について承認を求めるの件を問題に供します。 本件に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1980/04/24

91参議院 外務委員会 第7号

○委員長(石破二朗君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 次に、所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国とハンガリー人民共和国との間の条約の締結について承認を求めるの件を問題に供します。 本件に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1980/04/24

91参議院 外務委員会 第7号

○委員長(石破二朗君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 次に、所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国とポーランド人民共和国との間の条約の締結について承認を求めるの件を問題に供します。 本件に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1980/04/24

91参議院 外務委員会 第7号

○委員長(石破二朗君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 次に、特許手続上の微生物の寄託の国際的承認に関するブダペスト条約の締結について承認を求めるの件を問題に供します。 本件に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1980/04/24

91参議院 外務委員会 第7号

○委員長(石破二朗君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 次に、絶滅のおそれのある野生動植物の種の国際取引に関する条約の締結について承認を求めるの件を問題に供します。 本件に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1980/04/24

91参議院 外務委員会 第7号

○委員長(石破二朗君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 次に、絶滅のおそれのある野生動植物の種の国際取引に関する条約第十一条3(a)の改正の受諾について承認を求めるの件を問題に供します。 本件に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1980/04/24

91参議院 外務委員会 第7号

○委員長(石破二朗君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 次に、所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国とイタリア共和国との間の条約を改正する議定書の締結について承認を求めるの件を問題に供します。 本件に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1980/04/24

91参議院 外務委員会 第7号

○委員長(石破二朗君) 多数と認めます。よって、本件は多数をもって承認すべきものと決定いたしました。 次に、所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とグレート・ブリテン及び北部アイルランド連合王国との間の条約を改正する議定書の締結について承認を求めるの件を問題に供します。 本件に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1980/04/24

91参議院 外務委員会 第7号

○委員長(石破二朗君) 多数と認めます。よって、本件は多数をもって承認すべきものと決定いたしました。 次に、所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とフィリピン共和国との間の条約の締結について承認を求めるの件を問題に供します。 本件に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1980/04/24

91参議院 外務委員会 第7号

○委員長(石破二朗君) 多数と認めます。よって、本件は多数をもって承認すべきものと決定いたしました。 なお、九件の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1980/04/24

91参議院 外務委員会 第7号

○委員長(石破二朗君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十分散会 —————・—————

自由民主党・自由国民会議1980/04/23

91参議院 本会議 第10号

○石破二朗君 ただいま議題となりました条約十三件につきまして、外務委員会における審議の経過と結果を御報告いたします。 まず、カナダとの原子力協定の改正議定書は、核拡散防止のための規制強化を求める近年の国際的動きに沿って現行協定を改正しようとするものでありまして、新たに一定の情報の第三国移転に対する規制、高濃縮及び貯蔵に関する供給国の事前同意等の規定を追加したものであります。 次に、海洋投棄規制条約は、海洋汚染を防止するため、廃棄物の海洋…

自由民主党・自由国民会議1980/04/10

91参議院 外務委員会 第6号

○委員長(石破二朗君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 一昨八日、中村利次君が委員を辞任され、その補欠として藤井恒男君が選任されました。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1980/04/10

91参議院 外務委員会 第6号

○委員長(石破二朗君) 前回に引き続き、関税及び貿易に関する一般協定の譲許表の変更に関する第四確認書の締結について承認を求めるの件外九件を便宜一括して議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党・自由国民会議1980/04/10

91参議院 外務委員会 第6号

○委員長(石破二朗君) 午後一時に再開することとし、休憩いたします。 午前十一時四十七分休憩 —————・————— 午後一時十四分開会

自由民主党・自由国民会議1980/04/10

91参議院 外務委員会 第6号

○委員長(石破二朗君) ただいまから外務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、関税及び貿易に関する一般協定の譲許表の変更に関する第四確認書の締結について承認を求めるの件外九件を便宜一括して議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。 〔委員長退席、理事稲嶺一郎君着席〕

自由民主党・自由国民会議1980/04/10

91参議院 外務委員会 第6号

○委員長(石破二朗君) 委員の異動について御報告をいたします。 本日、秦野章君が委員を辞任され、その補決として前田勲男君が選任されました。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1980/04/10

91参議院 外務委員会 第6号

○委員長(石破二朗君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 まず、関税及び貿易に関する一般協定の譲許表の変更に関する第四確認書の締結について承認を求めるの件を問題に供します。 本件に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1980/04/10

91参議院 外務委員会 第6号

○委員長(石破二朗君) 多数と認めます。よって、本件は多数をもって承認すべきものと決定いたしました。 次に、関税及び貿易に関する一般協定のジュネーヴ議定書(千九百七十九年)の締結について承認を求めるの件を問題に供します。 本件に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1980/04/10

91参議院 外務委員会 第6号

○委員長(石破二朗君) 多数と認めます。よって、本件は多数をもって承認すべきものと決定いたしました。 次に、関税及び貿易に関する一般協定第六条、第十六条及び第二十三条の解釈及び適用に関する協定の締結について承認を求めるの件を問題に供します。 本件に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕