石田祝稔
会議録に記録された「石田祝稔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,187 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2013/04/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 地方創生6 件
- 防災6 件
- 通商・貿易6 件
- こども・子育て4 件
- 労働・賃金4 件
- 住宅・不動産3 件
- 医療2 件
- 農業2 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 4,187 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第183回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○石田主査 以上をもちまして国土交通省所管についての説明は終わりました。 —————————————
第183回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○石田主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局におかれましても、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大西英男君。
第183回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○石田主査 これにて大西英男君の質疑は終了いたしました。 次に、伊佐進一君。
第183回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○石田主査 これにて伊佐進一君の質疑は終了いたしました。 次に、橋本岳君。
第183回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○石田主査 これにて橋本岳君の質疑は終了いたしました。 次に、鈴木望君。
第183回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○石田主査 これにて鈴木望君の質疑は終了いたしました。 次に、玉木雄一郎君。
第183回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○石田主査 玉木君、もう時間が過ぎていますから。
第183回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○石田主査 これにて玉木雄一郎君の質疑は終了いたしました。 次に、永岡桂子君。
第183回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○石田主査 これにて永岡桂子君の質疑は終了いたしました。 次回は、来る十五日月曜日午前九時より本分科会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時七分散会
第183回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○石田(祝)委員 公明党の石田祝稔です。 きょうは、四名の公述人の皆様、大変に貴重な御意見をありがとうございました。 限られた時間ですので、全員の方に御意見を伺えないかもしれませんので、それはそれで御容赦をいただきたいというふうに思います。 私は、まず片田先生に、防災の観点から何点かお聞きをいたしたいと思います。 私も、平成二年の初当選以来、出身地が四国の高知ということですから、特に防災、国会の災害対策特別委員会には常に所属をし続けてま…
第183回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○石田(祝)委員 それでは、片田先生、もう一問あるんですが、ハードとソフトのバランス、こういうお話がございました。 我々は、国としては、地方公共団体もそうだと思いますけれども、できるだけ目に見えるような、いわゆるハードをしっかりやっているよ、こういうことも住民に安心していただくためにはやらなきゃいけない、こういうことでやってきたわけですね。 私の住んでいる高知県なんかも、非常に台風の多いところで、常に水害、私の家も実は台風で二階まで水に…
第183回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○石田(祝)委員 ありがとうございました。 続いて、私、山口先生にお聞きをしたいんですが、特に教育格差の問題ですね。 私の経験もちょっと申し上げますと、私も高校、大学と奨学金とアルバイトでやってきた。特に大学は、私が入った当時、昭和四十五年、国立大学へまず一旦入ったんですが、そのときの授業料が一カ月千円だったんですね。ですから、正直、今幾らになっているか、正確な数字は覚えておりませんけれども、高等教育にすごくお金がかかり出した。というこ…
第183回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○石田(祝)委員 最後に、高田公述人にお伺いをします。 アベノミクスのいろいろなことで、今、日本の経済も上向きになっていると思いますが、これは発展途上国からどう見られているかというのを、わかりましたらちょっと。極端に言えば、日本が円安の方に政策誘導しているんじゃないか、そういうことについて、発展途上国の方がどういう見方をしているかということを、わかったら教えていただきたいんですが。
第183回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○石田(祝)委員 どうもありがとうございました。 時間になりましたので終わりますが、中原公述人、ちょっと質問するチャンスがなかったので、申しわけございません。 どうもありがとうございました。
第183回 衆議院 予算委員会 第19号
○石田(祝)委員 公明党の石田祝稔です。おはようございます。 安倍総理におかれましては、政権発足百日を過ぎまして、大変なロケットスタート、私は、この百日間、まさしく疾風怒濤の一日一日であったのではないか、このように拝察をいたします。まさしく、シュトルム・ウント・ドランク、疾風怒濤、この形容がふさわしい百日であったのではないかと思います。 そういう中で、ロケットスタートと申し上げましたが、やはり今も高い支持率を保っておりますし、さらにこれ…
第183回 衆議院 予算委員会 第19号
○石田(祝)委員 いろいろな経済政策は、市場関係者からある一定の範囲での予想をされて、その範囲を下回っていれば逆に失望を招く、こういうことがあろうかと思いますが、それを逆の意味で裏切って、大いなる刺激を与えた、私はこのように思っております。 それでは、きょうの集中審議のテーマのエネルギー・原発等で少々お伺いをいたしたいと思います。 総理は、二〇三〇年代に原発稼働ゼロを目指すとした民主党政権のエネルギー政策を見直す、こういうお話もなさって…
第183回 衆議院 予算委員会 第19号
○石田(祝)委員 朝、御報告がありましたけれども、一昨日、予算委員会といたしまして、地方公聴会、宮城と福島。私は福島の方にお邪魔をいたしまして、四名の公述人の方からも種々御意見を賜ってまいりました。いわきの市長さん、浪江の町長さん、そして商工会議所の会頭さん、また独自の活動をなさっている方、その前に楢葉にも参りまして、町長さんからも御意見をお伺いいたしました。 そういう中で私が感じたのは、これは我が党の井上幹事長もよくおっしゃっているん…
第183回 衆議院 予算委員会 第19号
○石田(祝)委員 大臣、再度で申しわけございませんけれども、そうすると、被害者の方は、この賠償の時効については一切心配することはない、その三年ということはもう気にかけなくてもよろしい、それは政府また東電を挙げてやります、こういうことでよろしいですね。
第183回 衆議院 予算委員会 第19号
○石田(祝)委員 これは立法措置も考えている、こういうことですから、ぜひ遺漏のないようにお願いをしたいと思います。 それでは、きょうは東京電力の廣瀬社長にも来ていただいておりますので、東京電力として、今大臣がお答えいただいた二つの問題、賠償の問題と、それから請求していない人、この人たちについてどうするのか、この二点について、端的にお答えをいただきたいと思います。
第183回 衆議院 予算委員会 第19号
○石田(祝)委員 この問題、ぜひ東京電力を挙げてやっていただきたいと思います。 私、ちょっと今の社長の答弁で気になったのは、いろいろな媒体を使ってということはよくわかるんですが、ホームページ、ホームページというのが出てくるんですよ。皆さんはホームページをみんなが見るのが普通だと思っているかもしれませんけれども、これは全く違いますよ。そこのところを勘違いしない。これは役所の人もそうなんですよ。こういう情報をホームページに載せてあります、こ…