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公明党衆議院
総発言数
4,187
直近の所属会派
公明党
直近の役職
直近の発言日
2006/03/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 4,187 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,187 20 を表示
公明党2006/03/22

164衆議院 経済産業委員会 第6号

○石田委員長 次に、内閣提出、民間事業者の能力の活用による特定施設の整備の促進に関する臨時措置法及び輸入の促進及び対内投資事業の円滑化に関する臨時措置法を廃止する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

公明党2006/03/22

164衆議院 経済産業委員会 第6号

○石田委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、内閣提出、工業再配置促進法を廃止する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

公明党2006/03/22

164衆議院 経済産業委員会 第6号

○石田委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました各法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党2006/03/22

164衆議院 経済産業委員会 第6号

○石田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

公明党2006/03/22

164衆議院 経済産業委員会 第6号

○石田委員長 次回は、来る二十四日金曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時三十九分散会

公明党2006/03/17

164衆議院 本会議 第15号

○石田祝稔君 ただいま議題となりました法律案につきまして、経済産業委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、知的財産立国の実現に向け、独立行政法人工業所有権情報・研修館がその業務を一層効率的かつ機動的に行うことができるようにするため、同法人をいわゆる非公務員型の独立行政法人とするとともに、その役職員について従前と同様の秘密保持義務を課すなどの措置を講じるものであります。 本委員会においては、去る二月二十四日二階経済…

公明党2006/03/17

164衆議院 経済産業委員会 第5号

○石田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、独立行政法人工業所有権情報・研修館法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましては、去る八日質疑を終局いたしております。 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。吉川貴盛君。

公明党2006/03/17

164衆議院 経済産業委員会 第5号

○石田委員長 次に、達増拓也君。

公明党2006/03/17

164衆議院 経済産業委員会 第5号

○石田委員長 次に、塩川鉄也君。

公明党2006/03/17

164衆議院 経済産業委員会 第5号

○石田委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————

公明党2006/03/17

164衆議院 経済産業委員会 第5号

○石田委員長 これより採決に入ります。 内閣提出、独立行政法人工業所有権情報・研修館法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

公明党2006/03/17

164衆議院 経済産業委員会 第5号

○石田委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党2006/03/17

164衆議院 経済産業委員会 第5号

○石田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

公明党2006/03/17

164衆議院 経済産業委員会 第5号

○石田委員長 次に、内閣提出、中小企業のものづくり基盤技術の高度化に関する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として法務省大臣官房審議官深山卓也君、財務省大臣官房審議官加藤治彦君、文部科学省大臣官房審議官山中伸一君、文部科学省大臣官房審議官泉紳一郎君、厚生労働省大臣官房審議官草野隆彦君、経済産業省製造産業局長石毛博行君、資源エネルギー庁資源・燃料部長近藤賢二君、資源エネルギー庁電力・ガ…

公明党2006/03/17

164衆議院 経済産業委員会 第5号

○石田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

公明党2006/03/17

164衆議院 経済産業委員会 第5号

○石田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。増原義剛君。

公明党2006/03/17

164衆議院 経済産業委員会 第5号

○石田委員長 次に、桝屋敬悟君。

公明党2006/03/17

164衆議院 経済産業委員会 第5号

○石田委員長 次に、松原仁君。

公明党2006/03/17

164衆議院 経済産業委員会 第5号

○石田委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時一分休憩 ————◇————— 午後二時三十七分開議

公明党2006/03/17

164衆議院 経済産業委員会 第5号

○石田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。大畠章宏君。