石田博英
会議録に記録された「石田博英」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,664 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 労働大臣
- 直近の発言日
- 1949/10/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金33 件
- 労働・賃金15 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会97 件・97%
- 本会議2 件・2%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 衆議院 議院運営委員会 第53号
○石田(博)委員 今の規定ではそうです。あなた方がおつくりになつた決議です。われわれはそれを尊重してやつておる。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第53号
○石田(博)委員 議員宿舎、国会図書館は議院外ですか。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第52号
○石田(博)委員 それでよいじやないか。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第52号
○石田(博)委員 一般の共同募金運動を奬励し、支持し、賛成するという意思表示にもなるしね。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第52号
○石田(博)委員 東京都のことで思い出したのだが、国民体育大会を東京都でやることについて衆議院から委員を出しておる。ところがその委員諸君に対して何ら連絡がない。委員の連中が東京都の方に連絡しておるのかどうか。それともほつたらかしにして連絡しないのか。どうなんです。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第52号
○石田(博)委員 東京都選出の議員を出してくれという要求をしておいて、もう日程もきまり、すぐだそうだが、それを今まで一回も相談もなければ何もしないというのはおかしい。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第52号
○石田(博)委員 君が賛成をすると気味が惡いね。君だけは反対してくれよ。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第52号
○石田(博)委員 前例通り反対。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 衆議院 議院運営委員会 第52号
○石田(博)委員 今の秘書の手当の件は、福利委員長に行つてもらつて……
第5回 衆議院 議院運営委員会 第52号
○石田(博)委員 予算に関連はないのですが、齋藤隆夫先生と若松虎雄君の逝去につきましてはいろいろ御配慮をいただいてまことにありがたいのですが、先例によりましていずれ国会が開会になりますと、両氏の追悼演説が本院で行われると思いますが、その際一言お願い申し上げて各党で御相談願いたいと思いますことは、齋藤隆夫先生は御存じのごとく尾崎咢堂さんを除いては、本院の最も長い勤続者でありますと同時に、御経歴その他において非常に日本において独特の歩みをさ…
第5回 衆議院 議院運営委員会 第52号
○石田(博)委員 私どもがお願い申し上げておりますのは、そういう意味は毛頭ないので、しかしてまただれでもかれでもにそういう取扱いをしてくれというのではなく、あくまで前例は尊重するが、きわめて特殊の人だからという意味で私の方で希望を申し上げております。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第52号
○石田(博)委員 例の大分長い間懸案になつておる議員退職金法案、あれは今度の国会にはまとめておかなければならぬと思うが、みな党へお持ち帰りになつて御研究願いたい。そうして今度の国会までに態度を決定していただきたい。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第51号
○石田(博)委員 今の勧告書の本文が來まして場合、内容その他について本委員会において、またやるというようらお話でございましたが、本委員会は勧告書の内容はどういうものか、それについてどうなるかということについて取扱う委員会ではないのであります。本委員会は出ている法案の運営上の取扱いを協議する所ですから、勧告書の全文が来た場合についても、その内容について議論する必要はないと思います。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第51号
○石田(博)委員 災害対策委員会の方との連絡はついておりますか。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第51号
○石田(博)委員 風早さんのおつしやつたことはごもつともだと思う。それはここに建設委員長が見えておられるから、本委員会としても災害対策委員長と連絡をして、御趣旨に沿うように努力するということをここで申し合せして、今の議題を御決定願います。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第51号
○石田(博)委員 今松井君、風早君から出た御意見はごもつともだと思うので、そういう意見を附してこれを了承する。その意見の通り災害対策委員会ともすみやかに連絡をとる。私の方の党としてもすみやかに連絡をとつて活動をさせるということを條件として、建前をくずさないということで、この件は事実に即して承認を與えることにしたいと思います。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第51号
○石田(博)委員 おまかせしていいと思います。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第51号
○石田(博)委員 その場合きめておかなければならないことは、議員数の比率で割当てるということになりますと、党を基準として割当てるのですが、割当は議員数で割当てるけれども、使用してもらう対象は個人である。それをはつきりしておかないと、所属変更その他において議論が出て來る。各党の党内事情の影響を本委員会が受けて四苦八苦するというのも醜態だと思います。それでこの際その点の原則をまず第一に、割当をきめる前にきめておく必要があると思います。そこで…
第5回 衆議院 議院運営委員会 第51号
○石田(博)委員 それは現実に分配をするのには、それ以外には方法がない。個人を対象にして、直接個人に議会が貸すとしても、割振りその他になると議院の方で、特に運営委員会で処理に困るわけです。
第5回 衆議院 議院運営委員会 第51号
○石田(博)委員 そういう意味じやない。割当の変更のときは、ほかに方法がないから議席数によつて按分する。今後新しく雑つて來ましたり、解散後また割当をしなければならぬ場合がありますね。そういう場合はそういう方法でやる。ところが個人間の譲渡ということを認めないというのは、貸付の対象は個人を対象とするわけです。個人間の譲渡の点は私の意見として言うたので、また御議論を承つて変更してもいいのですが、対象はあくまで個人ということにしないと、党籍を変…