石田博英
会議録に記録された「石田博英」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,664 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 労働大臣
- 直近の発言日
- 1950/02/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金33 件
- 労働・賃金15 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会97 件・97%
- 本会議2 件・2%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○石田(博)委員長代理 簡單に発言をしていただきまして決定をしたいと思います。そこで発言の順序でありますが、まだその態度につきましては、正確なる意思表示を委員長としては承知いたしておりません。従つて反対、賛成という順序では取扱えませんので、会派の所属議員数の順序によつて発言を許すという取扱いにしたいと思いますが、御異議ありませんか。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○石田(博)委員長代理 討論は一括して、採決を別個にするというお申出でありますが、さようにすることに御異議ありませんか。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○石田(博)委員長代理 それではさようにとりはからいます。まず民主自由党に発言を許します。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○石田(博)委員長代理 次に社会党に移ります。土井君。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○石田(博)委員長代理 民主党第九控室の園田さんにお願いいたします。なるべく御発言は重複しないように願います。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○石田(博)委員長代理 次に民主党第十控室寺本君。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○石田(博)委員長代理 新政治協議会、石田一松君。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○石田(博)委員長代理 農民党の中野四郎君。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○石田(博)委員長代理 労働者農民党岡田春夫君。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○石田(博)委員長代理 社会革新党の佐竹君。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○石田(博)委員長代理 これにて各派の御意見の開陳は終了いたしました。 採決をいたします。公労法第十六條第二項の規定に基き、国会の議決を求めるの件を、本院において受理すべきものとお考えの方の挙手を求めます。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○石田(博)委員長代理 念のために、本案は国会において受理すべきものでないとお考えの諸君の挙手を願います。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○石田(博)委員長代理 本案を国会において受理すべきものとお考えの方が多数であります。よつて本案は国会において受理すべきものと決定をいたしました。 次に本件を運営委員会に諮らずして労働委員会に付託した議長の処置は不当であるとお考えの諸君と、そうでない方とがあります。正当であるというお考えの諸君の挙手を求めます。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○石田(博)委員長代理 次に不当であるとお考えの諸君の挙手を求めます。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○石田(博)委員長代理 運営委員会に諮らずして、労働委員会に付託された議長の処置は正当であるという各位の方が多数であります。よつてさように決定いたしました。 —————————————
第7回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○石田(博)委員長代理 次にただいま社会党の三宅正一君外社会党、民主党第九控室、新政治協議会、労働者農民党、社会革新党の各位の連名によりまして、公共企業体労働関係法第十六條第二項の規定に基き、国会の議決を求めるの件の撤回を求めるの動議が提出せられました。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○石田(博)委員長代理 ただいま委員長の手元へ参りました動議には入つておりませんので、ここで急につけ加えるわけには参りません。この動議の取扱いを議題に供します。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○石田(博)委員長代理 ただいま赤松君から農民協同党の各位が落ちておりましたのは、これはきわめて事務的な手続上の間違いであるから追加してもらいたいというお申出、同時に木村小左衞門君、吉田安君の二名の方が署名に参加しておるのも事務的な手違いであるということでありますが、これをこのまま承認して御異議ありませんか。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○石田(博)委員長代理 それではこの動議の取扱いを議題に供します。
第7回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○石田(博)委員長代理 この動議の取扱いについて赤松君から御希望がございましたが、明日の本会議をどうするかという点は、次の議題に残つております。従いましてこの件はできるだけすみやかなる、きわめて早い機会の本会議にこれを上程することに決定いたしたいと思います。そういうふうな取扱いに御異議ございませんか。