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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
10,664 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1950/03/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,664 件中 20 件を表示
自由党1950/03/06

第7回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○石田(博)委員長代理 それでは速記を始めてください。 特別委員会のうち第一の選挙法に関する特別委員会の委員は、もう任務も終了しておりますので、これは議題からはずします。 次にお諮りいたします。いろいろの議論も尽きましたし、これ以上議論を重ねておつても水かけ論になります。それで今出ている御発言について一つ一つ決定いたしたいと思います。 最初に林君御発言の、原則として各派に一名ずつ割当てるべしという建前に御賛成の諸君の挙手を願います。

自由党1950/03/06

第7回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○石田(博)委員長代理 挙手少数。 次に園田君から御発言のありました三委員会の人数を総体として割当てました場合に、それと現在員との増減をおのおの出し合うようにしてやつたらどうかという御議論に、賛成の諸君の挙手を願います。

自由党1950/03/06

第7回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○石田(博)委員長代理 挙手少数。 次に事務総長の報告の通り、各派の所属員数によつて配分をするという案に御賛成の諸君の挙手を願います。

自由党1950/03/06

第7回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○石田(博)委員長代理 挙手多数。よつてさよう決定をしました。

自由党1950/03/06

第7回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○石田(博)委員長代理 ただいまの問題は突然の議題でありますので、前もつて予定されておる議題の相談が済んでから、取上げるかどうかということを議題にいたします。 —————————————

自由党1950/03/06

第7回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○石田(博)委員長代理 次にあすの本会議の件を議題にいたします。

自由党1950/03/06

第7回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○石田(博)委員長代理 星島二郎君外五十六名提出の決議案は、あすの本会議にかけるように取扱いが決定しております。しかし共産党の決議案は通商産業委員会に付託されておるそうでありまして、これは通商産業委員会の審議終了の結果を待つて本委員会において取扱いをいたしたいと思います。

自由党1950/03/06

第7回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○石田(博)委員長代理 岡君の発言は、科学技術の振興に関する決議案は、都合によつて明日の本会議日程からはずしていただきたいというお申出でありますが、そうすることに御異議ありませんか。

自由党1950/03/06

第7回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○石田(博)委員長代理 明日本会議を開催し、ただいま事務総長から説明のあつた法律案を上程するに御異議ありませんか。

自由党1950/03/06

第7回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○石田(博)委員長代理 それではさよう決定いたします。 —————————————

自由党1950/03/06

第7回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○石田(博)委員長代理 次に先ほど石田一松君から御発言のありました件を議題といたします。これをすみやかに調査せしめて報告を求めることに御異議ございませんか。

自由党1950/03/06

第7回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○石田(博)委員長代理 さよう決定いたします。 —————————————

自由党1950/03/06

第7回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○石田(博)委員長代理 次に議員徳田球一君を懲罰委員会に付するの動議が、佐々木秀世君ほか成規の手続をもつて提出せられております。これを議題に供します。提出者の趣旨弁明を願います。

自由党1950/03/06

第7回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○石田(博)委員長代理 徳田君に対する懲罰動議に関して、今提出理由の説明を求めたのでありますが、それに伴つて鍛冶委員長の説明を求めたいという発言があります。鍛冶委員長の発言を許すに御異議ありませんか。

自由党1950/03/06

第7回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○石田(博)委員長代理 鍛冶委員長の説明を求めます。

自由党1950/03/06

第7回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○石田(博)委員長代理 この動議に関して説明が終つたわけでありますが、まず説明者に対する質疑を許します。

自由党1950/03/06

第7回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○石田(博)委員長代理 静粛に願います。静粛に願います。林君の不規則発言でありますが、—————という発言は不穏当と思いますからお取消しを願います。

自由党1950/03/06

第7回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○石田(博)委員長代理 静粛に願います。委員長の言う通りということは、取消されたものと思います。 それから木村君に御注意申し上げます。ただいま許しておる発言は質疑であります。御意見の開陳は後ほどお許しいたします。

自由党1950/03/06

第7回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○石田(博)委員長代理 他に質問せられる方はありませんか。——それでは御意見もいろいろあると思いますが、こういうふうに取扱つたらどうかと思います。いろいろ意見の開陳をして、本日中に最終的決定をすることもよいが、問題が問題でありますので、愼重を期してやつた方がよかろうと思います。提出者においても証言関係、証拠関係において、さらに一段と研究されてやられた方がいいと思いますので、この問題は次会に延期して慎重に取扱つたらいかがと思います。

自由党1950/03/06

第7回 衆議院 議院運営委員会 第26号

○石田(博)委員長代理 動議を撤回するかどうかは提出者の考えであります。私はこの問題を委員会が取上げた以上、最終の処理をするために、きようここで急にやるという性質のものでないと判断いたします。