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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
10,664 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1950/12/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,664 件中 20 件を表示
自由党1950/12/04

第9回 衆議院 議院運営委員会 第9号

○石田(博)委員 竹村君の御発言は、本議題が済んであとから、議題としてお取上げ願います。

自由党1950/12/04

第9回 衆議院 議院運営委員会 第9号

○石田(博)委員 同じことを何度も申し上げる必要はありませんが、議事進行の発言は先ほど言つた通り、議題に直接関連のあるものは許すのが当然であります。しかし同じものが輻湊した場合には、議長において整理せられるのが当然のことであります。従つて時間は先ほど申した通り、これを一人として十分間ということに御決定願いたいと思います。 〔「賛成」「採決」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/12/02

第9回 衆議院 本会議 第7号

○石田博英君 私は、自由党を代表いたしまして、ただいま提出せられてお与まする決議案に対し、第一に、この決議案の提出者の資格に疑点があること、第二に、この決議案の文面とその裏に盛られておる内容とに著しい差異があること、第三に、この決議案の前提となるべき現下の客観情勢に対する認識が、まつたくあきれ返つた誤認の上に立つておるという事実からいたしまして、私はこの決議案に対して反対の討論を試みようといたすものであります。 私は先ほどから、民主党の…

自由党1950/12/02

第9回 衆議院 本会議 第7号

○石田博英君(続) ところが、時の衆議院議長でありました松岡議長は、議長の職権をもつて、議員に許された発言時間を五分間に制限いたしまして、そうして九日の十一時五十六分に本院を通過成立せしめました。あと余すところは、わずかに四分であります。そうして、これを急遽参議院に送付しましたが、その日のうちに成立する見込みに至らず、遂に参議院の時計をとめまして、もつてこの法律案の成立を強行いたしたのであります。昔、平清盛は太陽を西から東にやろうといた…

自由党1950/12/02

第9回 衆議院 議院運営委員会 第8号

○石田(博)委員 懲罰動議は私どもの方から出ていますよ。

自由党1950/12/02

第9回 衆議院 議院運営委員会 第8号

○石田(博)委員 これはいずれ私どもの方で正式に議題に取上げます。従つてきようはほかの議題に移つていただいてけつこうですが、今ごたごた言つておるのは、出る場所に出ておつしやていただきたい。

自由党1950/12/02

第9回 衆議院 議院運営委員会 第8号

○石田(博)委員 あとは出る場所に出て言つてもらえばよい。

自由党1950/12/02

第9回 衆議院 議院運営委員会 第8号

○石田(博)委員 君を前に置いて、おせじを言うわけでも何でもないが、お互い四年越し反対党にわかれてこうやつて話をして来ておる。けんかをすることもあります。話のつかぬときもある。どうしても話合いがつかないときは決裂の状態でお互いに議場に臨んだものです。話がついた以上はあなたもわれわれとの約束を守つてくれたし、それはわれわれも感謝しおる。私どもも約束をした以上は、あなた方の言うことを守つて来た。それがお互いのつき合いでしよう。それができなけ…

自由党1950/12/02

第9回 衆議院 議院運営委員会 第8号

○石田(博)委員 今までのお話合いでまとまつたところをとりまとめて、提議をいたします。休憩中の本会議は七時三十分に開会し、すでに委員会の審査を終了しておりまする給与法の改訂を議題にいたしまして、これを審議し、その間には国鉄裁定も上つて来ると思うので、続いてそれを審議する。討論に要する時間はそれぞれ十分以内とし、採決は起立採決ということにしていただきたいと思います。さらに、それについて異議をさしはさまないこと。なおその審議の進行中に、政府…

自由党1950/12/02

第9回 衆議院 議院運営委員会 第8号

○石田(博)委員 そこで、政府の予算案の修正は討論を用いずに採決していただきたいと思います。こういうことでお話合いをきめていただきまして、七時三十分から本会議を再開せられんことを望みます。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/11/30

第9回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○石田(博)委員 昨日この決議案の取扱いについて、各派の了承を得ましたので、この決議案は委員会の審査を省略し、定例日の本会議に上程いたすことに願いたいと思います。

自由党1950/11/30

第9回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○石田(博)委員 土曜日ということを申し上げてあります。

自由党1950/11/30

第9回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○石田(博)委員 アジア競技大会へ日本代表団派遣に関する決議案はどうですか。

自由党1950/11/30

第9回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○石田(博)委員 問題がなかつたら出しましよう。

自由党1950/11/30

第9回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○石田(博)委員 決議案の趣旨弁明のときに、そういうことも弁明しようじやないか。

自由党1950/11/30

第9回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○石田(博)委員 それはあとのことにしましよう。次の運営委員会で……。

自由党1950/11/30

第9回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○石田(博)委員 私の方からただいまのところは倉石君。

自由党1950/11/30

第9回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○石田(博)委員 共産党はだれですか。

自由党1950/11/30

第9回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○石田(博)委員 それだけにしようじやないか。

自由党1950/11/30

第9回 衆議院 議院運営委員会 第7号

○石田(博)委員 この前、小会派の発言については速記録にも載せてありますが、申合せの中に入りませんから……。