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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
10,664 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1951/11/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,664 件中 20 件を表示
自由党1951/11/22

第12回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○石田(博)委員 あとは撤回ですね。

自由党1951/11/22

第12回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○石田(博)委員 それじや六のやつはこの次に相談しましよう。

自由党1951/11/22

第12回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○石田(博)委員 社会保険の危機に関する緊急質問と、社会保障制度促進に関する緊急質問とにつきましては、これはただいま厚生委員会に回付されておりまする決議案の措置と非常に密接な関係があるので、この決議案がまとまつて提出されるようなことになりましたならば、その建前において御処理を願うこととしまして、まとまらない場合におきましては、緊急質問として上程されることに賛成いたします。

自由党1951/11/22

第12回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○石田(博)委員 他は全部撤回。そうして決議案がまとまればやらないということです。

自由党1951/11/22

第12回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○石田(博)委員 六と十八はやらせるが、しかし決議案ができれば、重なることになるから……。

自由党1951/11/22

第12回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○石田(博)委員 これはよけいなことを発言するようですが、議事の運営上御注意を願いたいのは会派の呼称です。各所属会派の呼称は、事務上の処理にも非常に困るので、届出通りに願いたいと思います。かつて二つ民主党ができたときにも、やはり明確に第九控室民主党、第十控室民主党というふうに発言を願つたのでありますが、このごろやはり同様の状態があるにかかわらず、呼称が明確でない場合が非常に多いのです。事務処理上も困る場合があるし、われわれが発言の承諾を…

自由党1951/11/17

第12回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○石田(博)委員 非公式ではなく、参議院の議院運営委員会に両君が出席されて、正式にそういう発言をされたのだそうです。

自由党1951/11/17

第12回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○石田(博)委員 民主党は床次君一人だけやられるということですね。

自由党1951/11/17

第12回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○石田(博)委員 この決議案は、きようは日程もたくさんあることでございますし、討論者は一人ですから、冒頭にやつていただいて、あと法律案をやつていただくということにお願いしたいと思います。

自由党1951/11/17

第12回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○石田(博)委員 そんなことはないでしよう。

自由党1951/11/17

第12回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○石田(博)委員 御意見は小会派全部一致しておられるのですね。

自由党1951/11/17

第12回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○石田(博)委員 両案とも、私どもの方では実は今聞いたばかりでありまして、綱紀粛正については、まつたく趣旨においてはわれわれも賛成でありますが、ただ私どもの方の党としてまだ協議する時期に至つておりませんので、両案とも今までの取扱いの慣例に従つて当該委員会に御回付願いまして、すみやかに御審議の上、私どもも同調できるなら同調できる方向でお願いいたしたいと思いますから、本日は留保していただきたいと思います。

自由党1951/11/17

第12回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○石田(博)委員 私は本会議に上程することに反対ではない。上程されるように話合いを進めて行くということについては別に異論はないのですが、ただ今ひよつと出て来たばかりですから、その決議案のとりまとめ方を当該委員会でやつてもらつたらいいじやないかということです。

自由党1951/11/17

第12回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○石田(博)委員 この事案自身についての賛否の問題を言つておるわけじやない。ただ今までこういう種類の決議案が出て参りました場合においては、各派共同の提案であつた場合には委員会の審査を省略しておりました。しかしながら各派共同のものにならないものについては、当該委員会に大体まわしておるのが今までの慣例でありましたから、各派共同のものにとりまとめるのに、当該委員会でとりまとめさしたら一番いいのじやないかということを申し上げておるのであつて、こ…

自由党1951/11/17

第12回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○石田(博)委員 この委員会できめるならきめてもいいのですが、委員会審査省略の場合は、各党一致ならけつこうですが、それ以外はやはりそれぞれ当該委員会でとりまとめた方がいいというわけです。

自由党1951/11/17

第12回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○石田(博)委員 私個人としては必要だと思いますが、まだ党としてきまつておりませんから……。

自由党1951/11/17

第12回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○石田(博)委員 いずれ運営委員会で御相談いたしますから……。それから次の社会保障制度実現促進に関する決議案でありますが、これも今突然出たばかりであります。しかし私どもの党の考え方といたしましては、社会保障制度審議会の勧告というものについて若干の異論があるわけであります。それを基準としたものについてはさらに協議しなければならないと思いますので、これは一つ厚生委員会に御回付願つて、案文等について御審議を願うことにしていただきたいと思います…

自由党1951/11/17

第12回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○石田(博)委員 きようは議案が非常に山積しておりまして、討論の申込みも非常にたくさんありますので、緊急質問の取扱いについては、先ほどのお話で大体会期の延長もいずれきまるのじやないかと思いますから、来週ゆつくり御懇談を願いたいと思います。

自由党1951/11/17

第12回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○石田(博)委員 千島、南樺太の帰属問題が問題じやない、それについての緊急質問だというのだ。

自由党1951/11/17

第12回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○石田(博)委員 今の赤松君のぼくの腹の中の話は別として、赤松君のものは、この前給与法の小会派の討論のとき、とちらかをおやりなさいということになつて、片方のごちそうは食つてしまつて、放棄すべき、代価の方はあしたまわしということは少しおかしいと思う。