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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
10,664 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1951/11/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,664 件中 20 件を表示
自由党1951/11/26

第12回 衆議院 議院運営委員会 第19号

○石田(博)委員 討論はなしで行きましよう。

自由党1951/11/26

第12回 衆議院 議院運営委員会 第19号

○石田(博)委員 反対、趣旨弁明だけ……。

自由党1951/11/26

第12回 衆議院 議院運営委員会 第19号

○石田(博)委員 これは南樺太と千島を一緒にしてやりましよう。

自由党1951/11/26

第12回 衆議院 議院運営委員会 第19号

○石田(博)委員 同じ趣旨のものを二つにするのはおかしいから、一つにしようじやありませんか。

自由党1951/11/26

第12回 衆議院 議院運営委員会 第19号

○石田(博)委員 いや、まじめです。南樺太と千島を一緒にやつてもらいたいという提案をしておるのですから……。

自由党1951/11/22

第12回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○石田(博)委員 この決議の趣旨につきましては、わが党もまつたく時宜に適したものと存じますので、賛成をいたします。ただ文章につきましては、理由書の中で第一行目の一番先の言葉から「かかわらず」という言葉までを削除願いたいと存じます。

自由党1951/11/22

第12回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○石田(博)委員 そうです。

自由党1951/11/22

第12回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○石田(博)委員 われわれは、わが党の政策政綱に沿つて行政をしている限りにおいて吉田内閣を支持しておるのであつて、一心同体でも何でもない。従つて綱紀粛正の必要があるとすれば、われわれは政府とまつたく離れた国会議員の立場において、その必要性を強調するのは当然のことであります。結局各派共同提案になるのでありますから、所属議員数から考えましても、忍びがたきを忍んででも私の方へお譲りをいただきたい。

自由党1951/11/22

第12回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○石田(博)委員 私の方からは、まだ発言者のことは正式に申し上げてないのです。理由書について、先ほど申し上げたところを削除願いたいということをまず御相談願いたいと思います。

自由党1951/11/22

第12回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○石田(博)委員 それじやこうしてください。「綱紀の粛正は、吉田内閣成立当時声明した重要綱領の一つであるが、近時公務員の汚職事件続出の傾向にあるは誠に寒心に堪えない。」そのくらいのところでひとつ話をつけようじやありませんか。

自由党1951/11/22

第12回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○石田(博)委員 これは当然のことだと思う。不文律をひつくり返すことは賛成できない。

自由党1951/11/22

第12回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○石田(博)委員 やつてくれと言う場合もあるけれども、今回はやつてくれとは言わない。

自由党1951/11/22

第12回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○石田(博)委員 私の方は栗山長次郎君が立ちます。

自由党1951/11/22

第12回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○石田(博)委員 とにかくわが党でやるということに御了承を得たいと思います。

自由党1951/11/22

第12回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○石田(博)委員 野党代表でですね。賛成です。

自由党1951/11/22

第12回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○石田(博)委員 いろいろ御希望もおありで、ごもつともだと思いますが、各派の共同提案でありますので、この際椎熊君お申出の通り、野党代表として社会党右派の人をお立てになつて賛成討論一人、提案趣旨の説明一人ということで提出されることに賛成いたします。

自由党1951/11/22

第12回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○石田(博)委員 共産党は提案者の中にもお入りになつていないようでありますし、趣旨に反対であるというのなら別だけれども、賛成の意味において特別に発言を許す必要はないと思いますから、共産党の討論には反対いたします。

自由党1951/11/22

第12回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○石田(博)委員 緊急質問はきようは留保しましよう。

自由党1951/11/22

第12回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○石田(博)委員 どうですか、土井君の方からもずいぶん出ているのですが、この次までに整理して、それから相談しましよう。

自由党1951/11/22

第12回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○石田(博)委員 十あるじやないですか。