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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
10,664 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1952/02/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,664 件中 20 件を表示
自由党1952/02/16

第13回 衆議院 議院運営委員会 第14号

○石田委員長 まず最初にお諮りいたします。議員として在職五十年に及んだ人を表彰するということをもしここで御可決いただけば、その先例を開くわけでございますが、そのことについては御異議ございませんか 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/02/16

第13回 衆議院 議院運営委員会 第14号

○石田委員長 それではさように決定いたします。 ―――――――――――――

自由党1952/02/16

第13回 衆議院 議院運営委員会 第14号

○石田委員長 次に議員尾崎行雄君は当選二十四回、在職六十年に及んでおられますので、当然ただいま御決定願つた表彰に該当するのでございます。この際ただいま議決した趣旨に基いて、議員尾崎行雄君を院議をもつて表彰するということに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/02/16

第13回 衆議院 議院運営委員会 第14号

○石田委員長 通算という意味です。

自由党1952/02/16

第13回 衆議院 議院運営委員会 第14号

○石田委員長 それでは第二段の議員尾崎行雄君が在職六十年に及んでおられますが、これはもちろん帝国議会からの通算でございます。これを今回院議をもつて表彰するということに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/02/16

第13回 衆議院 議院運営委員会 第14号

○石田委員長 表彰文については、また後に議題にいたしますから、そのときにお願いいたします。

自由党1952/02/16

第13回 衆議院 議院運営委員会 第14号

○石田委員長 それは承りおきます。他に御異議ありませんから、尾崎行雄君を表彰することに決します。 次に表彰の件を議長発議でやつていただくという、一つの形式が提議されたわけでありますから、他の表彰の方法もあると思いますが、この際は議長発議で表彰を行うということについてお諮りいたします。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/02/16

第13回 衆議院 議院運営委員会 第14号

○石田委員長 御異議ありませんから、さよう決定いたします。 次に表彰文を議題にいたします。表彰文案について、御意見がございましたら、お願いいたします。

自由党1952/02/16

第13回 衆議院 議院運営委員会 第14号

○石田委員長 林君の方は党へ帰つて御協議願うという、留保の申出があります。

自由党1952/02/16

第13回 衆議院 議院運営委員会 第14号

○石田委員長 それでは一つ一つ御相談申し上げます。今成田君からお申出がございました「当年ノ意気」という件については、もう少しわかりやすい方がいいじやないかという御意見もございますし、「民意」は「民権」というふうにしたらどうかという御意見もありますが、いかがでしようか。

自由党1952/02/16

第13回 衆議院 議院運営委員会 第14号

○石田委員長 それでは御手元に差上げてある案文全体を御協議の原案にするかどうか、それについても御意見がありましたら……。

自由党1952/02/16

第13回 衆議院 議院運営委員会 第14号

○石田委員長 あまりこういうことで議論をすることは、できるだけ避けたいと思いますので、これを御協議の原案といたしまして、今まで御発言の趣旨によつて、できるだけわかりやすい方に直して行くことでいかがでしよか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/02/16

第13回 衆議院 議院運営委員会 第14号

○石田委員長 それではこれを原案にして御協議願います。――ちよつと速記をとめて、懇談に移します。 〔速記中止〕

自由党1952/02/16

第13回 衆議院 議院運営委員会 第14号

○石田委員長 速記を始めて、ただいま懇談中にきまりました表彰文案を、事務総長からちよつと朗読願います。

自由党1952/02/16

第13回 衆議院 議院運営委員会 第14号

○石田委員長 ただいま事務総長が読み上げられた表彰文に決定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/02/16

第13回 衆議院 議院運営委員会 第14号

○石田委員長 御異議がありませんから、さよう決定いたします。

自由党1952/02/16

第13回 衆議院 議院運営委員会 第14号

○石田委員長 その御事情はわかります。ついては、この表彰に関する件を本日の本会議の劈頭に提出いたしたいと存じますか、御異議ありませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/02/16

第13回 衆議院 議院運営委員会 第14号

○石田委員長 御異議がありませんから、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

自由党1952/02/16

第13回 衆議院 議院運営委員会 第14号

○石田委員長 次に本日御相談申し上げたい件は、松澤兼人君の議員請暇の件と公聴会開会承認要求の件、両院法規委員会の委員補充の件及び決議案緊急質問の取扱い、それと本会議の議事の件でございます。最初に議員松澤兼人君の請暇の件をお諮りいたします。

自由党1952/02/16

第13回 衆議院 議院運営委員会 第14号

○石田委員長 御紹介申し上げておきますが、先ほど松澤兼人君から、ごあいさつがございました。お取をいたしておきます。これを許可するに御異議ありませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり〕