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自由民主党労働大臣参議院衆議院
総発言数
10,664 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1952/03/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,664 件中 20 件を表示
自由党1952/03/08

第13回 衆議院 議院運営委員会 第22号

○石田委員長 今お諮りしておりますのは、委員会から申し出ております派遣申請書は、これは承認を与えないで、そのかわりに衆議院を代表する慰問団というようなものを派遣したらどうかという動議であります。人数あるいはその割振り、それから議員が醵出すべき見舞金等は、その原則がきまつてからお諮りを申し上げます。

自由党1952/03/08

第13回 衆議院 議院運営委員会 第22号

○石田委員長 それは先ほどから私が申し上げておる通りで、後ほどお諮りを申し上げます。案ができておるわけではございません。

自由党1952/03/08

第13回 衆議院 議院運営委員会 第22号

○石田委員長 特別どの党派を除外するという意図をもつて人数の制限や割振りをする意思はございません。社会党二十三控室は……。

自由党1952/03/08

第13回 衆議院 議院運営委員会 第22号

○石田委員長 それでは各委員会から申請が参つております委員派遣承認の件は、承認を与えないことに決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/08

第13回 衆議院 議院運営委員会 第22号

○石田委員長 さよう決定いたします。 かわつて本院といたしましては、この震災の状況にかんがみて、適当なる衆議院の慰問団を組織いたしまして、現地に派遣するということに御異議あませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/08

第13回 衆議院 議院運営委員会 第22号

○石田委員長 それではさように決定いたします。 その慰問団の人数及び前例によつて行つております見舞金の醵出について、順次お諮りいたします。初めに人数についてお諮りをいたします。

自由党1952/03/08

第13回 衆議院 議院運営委員会 第22号

○石田委員長 委員会の委員派遣申請を承認しないということは、すでに決定いたしました。

自由党1952/03/08

第13回 衆議院 議院運営委員会 第22号

○石田委員長 暫時懇談に入ります。 〔速記中止〕

自由党1952/03/08

第13回 衆議院 議院運営委員会 第22号

○石田委員長 懇談をとじます。 それでは順次各党の御意見を承りまして、委員長において判断いたします。自由党はいかがですか。

自由党1952/03/08

第13回 衆議院 議院運営委員会 第22号

○石田委員長 條件というおとりはからいはいたしかねます。そういう御希望と承つておきます。それでは大略の御意見は五名説に御賛成のようでございますので、人数は五名ということにいたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/08

第13回 衆議院 議院運営委員会 第22号

○石田委員長 さよう決定いたします。 それでは五名となりました場合の、各派の割振りについて事務総長から御説明を願います。

自由党1952/03/08

第13回 衆議院 議院運営委員会 第22号

○石田委員長 五名の場合三、一、一ということは、今事務総長から御説明がありましたが、各党のそれぞれの御人選もおありと思いますから、一応こういう割当にいたしておきましてお話合いがつきましたら、議長の手元において適当におはからいいたす、本委員会においては、この原則をこわすということもおかしいので、一応そういうことにいたしておきたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/08

第13回 衆議院 議院運営委員会 第22号

○石田委員長 それでは次に、慣例による見舞金等の取扱いをお諮りいたします。

自由党1952/03/08

第13回 衆議院 議院運営委員会 第22号

○石田委員長 暫時懇談いたします。 〔速記中止〕

自由党1952/03/08

第13回 衆議院 議院運営委員会 第22号

○石田委員長 懇談をとじます。 それでは五百円という御意見があろようでございますが、五百円くらいでいかがでございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/08

第13回 衆議院 議院運営委員会 第22号

○石田委員長 それでは五百円ということに決定いたします。 その他の、先ほどお話を申し上げました件及び日程その他につきましては、できるだけすみやかに、各派の問にお話合い及び人選をいただきまして、議長の手元においておとりはからいを願うことにいたします。これは非常に急ぐことでもありますし、本日本会議を開くに至つておりませんから、あらためて院議を要しないで、この申合せによつてやるごとに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/08

第13回 衆議院 議院運営委員会 第22号

○石田委員長 さよう決定いたします。 ―――――――――――――

自由党1952/03/08

第13回 衆議院 議院運営委員会 第22号

○石田委員長 次に、法務委員会の委員長の処置について、副議長のお手元まで、あるいは私の手にも文書が参つておりますが、まず先に副議長の方から御報告を願います。

自由党1952/03/08

第13回 衆議院 議院運営委員会 第22号

○石田委員長 私の方にも申入れがありましたので、私からも一応御報告申し上げておきます。私のところにも、三月七日事務総長を通じまして、ただいま副議長が御報告なさいましたと同様の文書をちようだいいたしました。この件に関する私としての判断も、ただいま副議長が御説明を申し上げたことと同様でございます。これは本委員会の議題として取扱うべきであるかどうかということは、別個にお諮りをいたしますが、これは当然当該委員会において問題にすべきことである、従…

自由党1952/03/08

第13回 衆議院 議院運営委員会 第22号

○石田委員長 私は、この案件を本委員会の議題にいたしておるわけではありません。ただいま梨木君から、本委員会の議題にしてもらいたいという御希望がございました。この案件を本委員会の議題にすべきかどうかについてお諮りいたします。