石田博英
会議録に記録された「石田博英」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,664 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 労働大臣
- 直近の発言日
- 1952/05/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金33 件
- 労働・賃金15 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会97 件・97%
- 本会議2 件・2%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 10,664 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 議院運営委員会 第48号
○石田委員長 次に、議院に出頭する証人等の旅費及び日当に関する法律の一部を改正する法律案起草提出の件を議題にいたします。事務総長から御説明願います。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第48号
○石田委員長 お諮りをいたします。これを承認し、本会議に上程するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 議院運営委員会 第48号
○石田委員長 御異議がありませんから、さよう決定いたします。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第48号
○石田委員長 次に、ただいま出ております懲罰動議の取扱いの件を議題にいたします。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第48号
○石田委員長 他の二件はいかがですか。――他の二件は、次の会議で御協議申し上げることで御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 議院運営委員会 第48号
○石田委員長 御異議がありませんから、さよう決定いたします。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第48号
○石田委員長 次に、決議案の取扱いの件を議題にいたします。これは前から議題になつておりますので、あらためて説明を要しないと思います。領土に関する決議案はいかがいたしますか。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第48号
○石田委員長 それでは、これを保留するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 議院運営委員会 第48号
○石田委員長 御異議ありませんから、さように決します。 次に、木村法務総裁不信任の決議案はいかがいたしますか。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第48号
○石田委員長 いかがですか。本日上程しろという御希望がありますが、他に本日上程すべからずという御意見はございませんか。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第48号
○石田委員長 反対がありますから、採決をしなければなりませんが、きよう上程するに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第13回 衆議院 議院運営委員会 第48号
○石田委員長 挙手少数。よつて本日はこれを上程いたしません。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第48号
○石田委員長 次に緊急質問の取扱いの件を議題にいたします。事務総長から御説明を願います。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第48号
○石田委員長 この二件について、いかがでしようか、これは提出者の御本人がいらつしやることですし、肥料についてはよくおわかりの方だから、委員会においておやりくださつたらどうでしようか。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第48号
○石田委員長 それでは、この二件とも本日は留保するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 議院運営委員会 第48号
○石田委員長 御異議がありませんから、さよう決定いたします。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第48号
○石田委員長 次に、本日の本会議の議事についてお諮りをいたします。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第48号
○石田委員長 それでは、日程第一は本日は延期するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 議院運営委員会 第48号
○石田委員長 御異議がありませんから、さよう決します。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第48号
○石田委員長 ちよつとお諮りしますが、日程第八の討論に、八百板正君が通告されておりますが、これは農民協同党もこの原案に対しては同一の御見解なんですか。